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日々の研究生活のメモ書きなど
様々な天文ソフト に書いてあるアプリでMacで使えるものを試しました




■Stellarium
DLして起動してみたけどエラーが出てダメ
黒やぎさんたら、読まずに削除



■Mitaka plus

Mitaka 公式サイト
Mitaka plus 公式サイト





国立天文台が開発しているソフト、MitakaはWindowsでしか使えないが、有志の方がMac向けにちょっといじってくれたアプリ
Mac版はversion1.0.0からずっと更新されていない(win版も2010年から止まってるみたい)

SDSSの観測データが入っているからか、観測されてる銀河を神様視点で見れたりする

ただ、Win版ではできる機能がいくつか使えない
例えば任意の時間の惑星の動きのシミュレーションを早送りで見ることができない


インストールの仕方などは Mitaka plus 公式サイト の方に詳しく書かれています




■Celestia

Celestia 公式サイト





日本語表示や日本語検索OK
任意の時刻に設定できる
-> 再生時間を早くすると(Lで早く、Kで遅く)、太陽の回りを惑星が回ってるのが見れてテンション上がるw
  太陽系を出ちゃうと、画像データとかもなくてあんまり面白くないかも

デモが見れるみたいなので、実行してみた(Dで始まる)
けっこう色々と見れて面白い
土星の衛星から見た星空とか、すごい楽しい

操作がかなりトラップパッド向きじゃない感じ

1~9までの数字キーを押してから、Gを押すと
その天体まで移動してくれる(移動の仕方がオシャンティー)


星の見える数が少ないなーと思ったら、環境設定から限界等級とか設定できるらしい
他にもいろいろとできそう






■iStars

iStars for Mac



シミュレーションソフトじゃなくて、任意の場所・時刻の地上からの星空を見れる
国立天文台のきょうの星空いらずですな






# 後半完全にめんどくさくなってるよね・・・・
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職業:物理屋(自称)
趣味:映画鑑賞
自己紹介:
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amazonのほしい物リスト
#ifdef RICH_FLAG
// ↑いつも支援いただきありがとうございます m(_ _)m
#endif


int main(void){

printf("\n");
printf("仕事きまりました\n");
printf("\n");
printf("猿でもわかるgnuplot を執筆中\\
少し追記しました\n");
/* 最終更新 2017/12/09 */
return 0;

}
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