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日々の研究生活のメモ書きなど
ただのメモなので、合ってるかは保証できません
各自で調べて使ってください


他の記事まとめ
■ 参考 : 【英語メモ】論文原稿で稀によく使うフレーズメモまとめ




■ 〜と一致する
A is consistent with B
agree with ~
be in (good) agreement with ~



■ AをBに分ける
divide A into B


■ それぞれの〜
each 〜
(〜に入る単語は単数形なことに注意)

他には
A and B are C and D, respectively.
respectivelyはそれぞれ、という意味で「AはB」「CはD」と対応関係にあるときのみ使える

関係ないけどeachに似たような意味にeveryがある
Every student has a book.
みたいに、それぞれの〜という意味で使うときは every + 単数形
ただし、〜ごとに、という意味で使うときは(every ten minutesとか時間でよく使うっぽい)
every + 複数形
となるらしい

■ 基本的に国の名前にtheは付けない
ただし、
the Netherlands(オランダ)
The Hague(ハーグ)
は特別にtheが付く。
また、国名の一部にtheが付く場合もある
the People's Republic of China(中華人民共和国)
the United States of America(アメリカ合衆国)


■ すべての〜
all of + 複数形
all + 複数形
どちらも複数形として扱うので、all of books areとかall books are になる


■ 〜に関して、〜について、〜の点で
in terms of 〜
in regard to 〜
with respect to 〜
in the way of 〜
about 〜
regarding 〜
in point of 〜
concerning 〜
relating to ~
as for ~
as to ~

# as for は文頭で、as to は文頭および文中で用いる


■ 〜の周りに
in the neighborhood of 〜
be located around 〜
around 〜


■ 一貫した、統一した
consistent
consecutive
(unified, ちょっと違うかも)


■ 滲み出す、滲む、にじむ
leak
が一般的だと思っていた、Memory leak とも言うし

bleed into
と使っている論文があったが調べてみた感じでは血が滲み出すときに使うっぽい
今は周波数領域でのパワーが隣の周波数ビンに逃げる(power leakage)の話


■ 減らす、抑える
reduce
suppress (発生や発現などを抑える)
decrease
diminish
shrink


■ 汚す、汚染する
contaminate
poison
dirty (泥で汚すとき)
violate(聖なるものを汚すとき)

〜で汚染する
contaminate with


■ 有限の
finite
(limitary)


■ つまり(言い換えるとき)
〜〜〜 , that is, 〜〜〜
in other words
(使わないけど、これはIOWと略すらしい)

■ 参考 : 【英語論文の書き方】第16回 「つまり」「言い換えれば」を表す表現


■ 〜に分ける
split up into
split into
divide into
ちなみにsplitの過去形、過去分詞形はどちらもsplit


■ 隣の
neighbor
next
neighboring


■ 重複している
overlap with 〜
have an overlap with 〜

重複せずに
with no overlaps


■ 目的
aim
purpose
goal

の目的で
for the purpose of

目的にかなう
meet a goal
fit (fulfill, suit) the purpose
meet the purposes
get to the end


■ 手順
procedure
step (一連の処理のうち一つの手順)
setup (前もって決めた手順)


■ 代表的な
typical
representative


■ 期間
length
period (一定の期間)
time

durationは継続時間という意味


■ 一般相対性理論
General Relativity (GとRを大文字で書いておく)


■ 〜が残っている
There remain (この後に複数のものが続くとき)
There remains (この後に単数のものが続くとき)
という使い分けだと思うが・・・・ There is とThere areをremainに置き換えて使うっぽい



■ suchには冠詞は付けない
冠詞相当語句が付いている場合はa, theをつけなくていいパターン
具体的には以下のパターンがある
1. this / thatなどの限定語が付いている場合
 this、that、these、thoseとか
2. oneなどの数詞が付いている場合
3. 数詞以外で、数の概念が備わっている形容詞
 another、any、each、eitherとか
4. my, ourなどの所有格が付いている場合
 my、your、hisとか
5. whose, whichなどの疑問詞が付いている場合

■ 参考 : eachの後ろに冠詞のTHEはつけますか?


■ さまざまな
a variety of 〜
several
multiple
(someはあまり論文では見ない)

○ there is a variety of methods
× there are a variety of methods
○ there are varieties of methods

■ 参考 : a variety of



■ 抽出する
extract A
pick out A










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プロフィール
HN:coffee
職業:物理屋(自称)
趣味:映画鑑賞
自己紹介:
#include <stdio.h>
#include "MyProfile.h"

#define TWITTER coffee_pote

#define WISH_LIST
amazonのほしい物リスト
#ifdef RICH_FLAG
// ↑いつも支援いただきありがとうございます m(_ _)m
#endif


int main(void){

printf("\n");
printf("D論・・・? あぁそんな子もいましたね(執筆中)\n");
printf("\n");
printf("猿でもわかるgnuplot を執筆中(こっちの執筆は半年以上何も進んでいない・・・・)\n");
/* 最終更新 2017/07/19 */
return 0;

}
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