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日々の研究生活のメモ書きなど
修士論文とやらを書き始めました。


世間の人たちが、50pageを越す読み物を書くときは\include使うらしい

○使い方

\include{hoge}

これで同じディレクトリにhoge.texってのがあれば読み込んでくれる
(拡張子 .texは勝手に補完してくれる)


hoge.texの中身は、\usepackageやら\begin{document}やらは書かなくておーけー
本文だけを書く


これで
abstruct
chap1
chap2
chap3

みたいな感じで作ればいいのかな?

「ちゃぷつー」って言い方はL4Dみたいですねw




追記(2012/8/8)

なんか使ってると改ページされてしまう。

調べてみたら、
\includeだと、強制的に改ページされて
\inputだと、改ページされずにそのまま入るみたい



あとで分かった事ですが、「自分が改ページされてしまう」と思ってたのはただの勘違い
本文が全然ないためでした
(今は全体の骨組みを作っている段階)



追記(2013/1/7)

inputとincludeの違いは、個別にコンパイルしてからくっつけるかどうか

includeは個別にコンパイルするから、すべての.texファイルにlogやらが作られる
inputは単純にtexの中身を元ファイルで展開してるだけなので、元ファイルのlogができるだけ
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職業:物理屋(自称)
趣味:映画鑑賞
自己紹介:
#include <stdio.h>
#include "MyProfile.h"

#define TWITTER coffee_pote

#define WISH_LIST
amazonのほしい物リスト
#ifdef RICH_FLAG
// ↑いつも支援いただきありがとうございます m(_ _)m
#endif


int main(void){

printf("\n");
printf("D論・・・? あぁそんな子もいましたね(執筆中)\n");
printf("\n");
printf("猿でもわかるgnuplot を執筆中(こっちの執筆は半年以上何も進んでいない・・・・)\n");
/* 最終更新 2017/07/19 */
return 0;

}
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