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日々の研究生活のメモ書きなど

(2010/11/22)
勢いでblogを作成してしまいました。

扱うテーマについては、C言語(たまーにc++も)、gnuplot、Debian、Macなどです
(これから他のジャンルに手を出していく可能性もあります)
メモ書き程度のものですが、同じことで悩んでいる方の役に立てれば幸いです

本業は学生で、物理屋を目指しています


( 2015/11/6 追記)
「bus error」「segmentation fault」で来られた方にはとてもイラっとするブログタイトルで申し訳ありません
bus error はファイルの入出力関連
segmentation fault は配列のindexまわりのエラーである可能性があるので、そこらへんをチェックしてください



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(2017/07/19 最終更新日)

過去記事のまとめです

■ 過去記事 : 【英語メモ】論文原稿で稀によく使うフレーズメモ1


■ 過去記事 : 【英語メモ】論文原稿で稀によく使うフレーズメモ2


■ 過去記事 : 【英語メモ】論文原稿で稀によく使うフレーズメモ3


■ 過去記事 : 【英語メモ】論文原稿で稀によく使うフレーズメモ4


■ 過去記事 : 【英語メモ】論文原稿で稀によく使うフレーズメモ5





■ 過去記事 : 【TeX】修論や論文執筆関連の記事まとめ







最近今使っている0simという回線の通信速度が異様に遅い気がしてきて簡単に調べてみた
気になったのは、通信量が短期間に多すぎて規制がかかってるのかな?とか

そういう規制は今のところないらしいが、
速度が遅いことに関してはかなりネガティブな記事が多数見つかった

ついでに新しい回線にしようかな、と思って調べてみたらmineoというのを見つけた
かなりユーザーフレンドリーな会社らしく、回線の太さの増強を何度も行っているらしい
回線自体はdocomo, auなのでそこからの分配(?)なのかよくわからんが・・・・
ひとまず通信速度は今よりかは早くなることを期待している

参考にしたページ↓
(幅広く値段やサービス内容について比較されているのでわかりやすかった)
■ 参考 :参考 : ANDROIDおすすめアプリ/格安SIM スマホ/SIMフリーレビューサイト|アンドロイドラバー


あと料金も今は5GBで1728円ちょいだけど、mineoだと6GBで1709円になる
さらにmineoの場合は他のユーザーの余った通信量を最大1GBもらえるらしい

通信量の上限はさておき、自分の一番の目的は通信速度の改善なので
そこがどうにかなってくれたらなぁ〜・・・と期待している


1年前は満足してたんだけどなぁ・・・・(追悼)

■ 過去記事 : 【雑記】so-netの0simを約1ヶ月使ってみた感想メモ+docomo wifi契約解除の危機





回線はdocomoとauの2回線がある
好みや端末の種類で選択可能

回線を契約するためには事務手数料3000円がいるが、エントリーパックというのを買うとそれが0円になる
エントリーパックはamazon、ヨドバシなどで買える
amazonは720円くらいで売っていたが、2000円以下では送料が発生するので
今回はヨドバシで買ってみた
なにげに初めての利用
良い噂は常々聞いていたので期待大


あと、いろんなキャンペーンをやっているっぽい
すでに契約している人の紹介、ということで回線を契約するとお互いにamazonまたは各種電子マネーの2000円分の商品券がもらえるらしい
今回はこれも利用したので都合1000円は浮いた

詳しくはここ
■ 参考 : mineo、Amazonギフト券2000円分を得る方法と400円で3GBをプラスする裏技



契約時にはsimカードのサイズが選べる
自分の端末はmicro SIMのサイズだったが、
よく見たら、今使っている0simのsimカードはnano SIMでそれにアダプターをかまして挿入してるっぽい
簡単に調べてみると、とりあえず選べるときはnano SIMにしておけばこういうアダプターをかますことで大きさは変更できるのでとりあえずnano SIMという選択でいいらしい




契約開始時に審査があるらしく、その手続きは済ませたが
データ通信のみ(電話回線もSMSも利用なし)の場合は本人のクレジットカードさえあればOKっぽい
本人確認も不要

今はひとまず審査待ち
続報はそのうち書きます







(2017/08/14 追記)

契約は完了したっぽい
登録が深夜の3時
契約完了のメールが11時に来ていた

ただちょっと自分の勘違いが原因のトラブルが・・・・
契約時のsimカードのサイズを間違ってmicroにしてしまっていたので、
「すいません、間違えました nanoにしてほしい」って問い合わせメール、登録完了後すぐに送ったんだけど
「そういうことは電話でしてね☆」
というメールの返事が来ていた

今、そのメール見て慌てて電話したが、
「契約完了後は手数料がかかります」
とのこと・・・

ちなみに電話できる時間は9時〜21時だけなので
電話できる余裕が2時間しかないのはどういうことなんだよぉ・・・
仕事が遅すぎると文句言うのは間違いないだろうけど、仕事が早すぎて文句が出るのはなんとも言いがたいな

まだ出荷前らしいから、変えてほしいけどなぁ
mineo回線の出だしはそういう感じです







過去記事のまとめ作りますた

■ 参考 : 【英語メモ】論文原稿で稀によく使うフレーズメモまとめ




■ 推定する
estimate
extrapolate
evaluate (評価する)



■ 偏微分
partial differential

偏微分する
differentiate partially


■ 試行回数
number of trials


■ 先行研究
earlier study
earlier study
previous study

study は researchでも置き換えられる
(厳密には何か違いがあった気がするが・・・)

early study でもいけるかな、と思ったけど「初期の研究」とかになるっぽい


■ 二項分布
Binomial distribution


■ 半径5 kmの球内で
within a sphere with 5 km radius



注意 : この記事は超長い上に多数の画像があります

昨日はサンダー初日だったので、1日休みにして外を出歩いてきた
成果は以下のような感じ

8月9日のポケ活終わり
道中、色々面白いことがあったのでメモがてら記録しておく
続きは多数の写真があるので分割しておく、読みたい方は「続きを読む」をクリックしてください



ちょい前からgnuplotのメーリングリストに参加している
開発の最新情報や「これわからんのやけどどーしたらいいんや?」という疑問などが1日に1メール以上の割合でやり取りされているっぽい
質問に関しては、質問する側の説明不足がやや見受けられる気もするが、答える側も辛抱強く答えてくれてるのを端から見てて感じた

その中で二重ループ(double loop)のやり方について質問してた人がいた
そのうち使うかもしれないので、コードだけメモ・・・

title(i, j)=sprintf("i=%d, j=%d", i, j)
set xrange [0:pi]
plot for [i=1:3] for [j=1:3] sin(i*j*x) title title(i, j)

hoge

今は必要じゃないので調べないけど気になった疑問
・for [i=1:3]でforループの開始になるのはいいとして、終了場所はどこなのか?
・もし複数行に渡ったループを書きたいときはどうしたらいいのか? {}とかでくくればいける?








今日がファイヤーの実装日でした〜
アメリカのワシントンに始まり、世界各地で徐々に実装されていって、
日本では9時頃からついにファイヤーの配置が始まりました

twitterの情報を見てる感じでは5人くらいいれば倒せる、と聞いていたので
もし近くに出現したら5人くらいはなんとか集まるかなぁ〜と楽観視

そしたら徒歩10分くらいのところに出現・・・・
いくしかないっしょ、ということで行ってきた

ファイヤー

現場についたら、自分が2番目で
一人だけかなりマンションの影に隠れ気味の人が一人
5分ほど部屋作って二人で待機してたらチャリおっさん出現

煙草吸いながら、チャリ乗ってさらにポケモンGOするマナ悪おっさんだったが、
ひと目で、尋常でないトレーナーだと見抜かれたのか、向こうから話しかけてきた

おっさん「フリーザーよりも弱いらしいっすねぇ〜」
自分「ネットの情報によると一番少なくて5人で倒した例も上がってましたよ〜」
おっさん「へぇ〜 まぁ初日なんで集まりますかねぇ〜」

試しに二人で戦ってみますか〜ってことで自分より廃ランのマナ悪おっさんとレイドしてみる
運悪く自分のクライアントが落ちて途中入場だけど、6体で脳死パンチでこんなけ削れた

2人でこれ
あと二人、TL35以上のランカーがいれば4人でも倒せそうですね〜とか会話してたら、
さらに土方にいちゃんとその娘が来て、新たに湧いた別のおっさんと会話してる
「Yさん、向こうに車止めたんで〜 もうちょっとしたら他のメンバーも来ますよ」

それが聞こえてた自分とマナ悪おっさんで「これはもう勝ち確っすね〜」と談笑してたw

Yさんが俺らに対して「まぁ〜もっと来ますよw チャリンコのやつらが来たら一瞬で20人行きますわ〜」
と話しかけてくるや否や、右からチャリンコで数人来た

と思ったら見えてたのはただの先頭集団で、それに続いて止めどなく15人ほど到来したwwww
もうマナ悪おっさんと顔を向かい合わせて大爆笑してたよねww
というかチャリンコ軍団は横に数人で並ばずにきちんと1列に並んでチャリンコで来る辺り良マナすぎる〜


そしたら、Yさんが現場を仕切り出した(たぶん土方の現場でもそういう役割なんだろう・・・)



# ちなみにポケモンGOでこういうレイドバトルを仕切る人はレイドリーダーと呼ばれていて
# レイドバトルを成功させる鍵となる人物として扱われている
# ポケモンのタイプ相性も知らない初心者には、どういうポケモンを出すべきなのか
# 的確なコメントをして、
# 多人数の場合はチームが分散しないように、突入のタイミングを合図する
# もちろんレイドバトルのシステムについても熟知している必要がある(レイドバトルに潜在するバグと言った方が適切か)


で、こうなった。

16人レイド
(16人はさすがに大杉〜〜〜〜〜)


自分↓
2015-08-18 0.38.15


これなら、最初から全避けで何もしなくても倒せそう〜とか思ったらけど、
もらえるボールが減ることを危惧して脳死殴り

で、100秒も経たずに倒せた

16人レイド2


ボール数はお察しですわ(知ってた)

ボール7個
にらみつけるさん、おはようございます

ボール7個で・・・

ボール7個・・・ゲット


ゲット
3投か4投目くらいで捕まってくれてほんと助かったわ・・・・
個体値は60%くらいだったから、微妙だけどほぼ観賞用だろうしなぁ〜
余裕があれば1週間でできる限り捕まえたいけど、あんまりやる気はない



これが今朝の話。
余裕があれば週末に実家に帰って、そこでフリーザーをもう一体ゲットできたときの話を簡単に書きたいなぁ〜






(追記 11:27)

さぁ〜仕事するかぁ〜と意気込んでいたら、
すぐ近くに(ほんとすぐ近く100mほど)2体目が湧いたので行ってきた

現場についたら、まずは挨拶
アイサツは欠かせない。古事記にもそう書かれている。



今、すでに6人いるらしくて6人で倒せるかなぁ〜と雑談しているっぽかった
4人でもギリギリ倒せるレベルだと思いますよ〜〜〜と伝えて、部屋に参加

「6人でもいける」と言っといてなんだが、部屋のTLを見ると20代もチラホラいて、
本当に6人で勝てるのか不安になってきた・・・・
結局そのあと、電車組が追加されて9人でレイドバトル

2回目


うろ覚えだけど、150秒~200秒くらい残して勝利できた気がする
(数字自体はうろ覚えだけど、なんしか余裕だったことは確か)


で、ボール
黄色にしては11個とかもう勝ち確と言っても差し支えないレベル・・・
いつも6個とかなので・・・

ボール11個


こちらも3投目くらいでゲット
91%のオバヒ(当たり)だった〜〜〜
後はデイリーでレイドこなしていくくらいか〜
わざマシンはいっぱいあっても困らないしなぁ

91% オバヒ


さっき別の場所で遭遇した自転車軍団はこの当たりじゃあ有名らしい
「朝の7時に某公園に集合な」とお達しが出ていたらしい(ガチじゃん)

そういう人らと連絡する手段や窓口があれば教えて欲しいなぁ〜と思ってちょっと聞いてみたけど、わからんらしい
まぁ自分はソロプレイヤーなので、あんまり関係ないかぁ・・・


「また、どこかでお会いしましょう」と最後に挨拶したけど、
正味、あの場所にいた人のほとんどが敵チーム(青、赤)だからジム関連で恨みを買っている可能性が多いにあるからなぁ〜・・・
こえーわ・・・

同じ黄色チームの人で、ジムに関してアクティブな人はもう名前覚えたけど、まだレイドで出くわしたことはないからなぁ・・・・
いつかお会いして、雑談でもしてみたいな〜







昨日の夕方、やっとフリーザーが捕まえられたのでついに念願だったカントーずかんが完成しました・・・・
ここまで長かった・・・・

実はポケモンGOが始まって、エビワラー以外のポケモンは全部揃ってたんですよね・・・
そっから10km卵を割っても割ってもエビワラーが出ない日々が続く
年が明けて、第二世代が解禁
さらに図鑑完成が遠のく・・・


先週からポケモンGO1周年のイベントが始まって、かなり大盤振る舞いなので日曜日に5kほどいってしまいました・・・
イベントが大コケしてジョンハンケ辛いだろうけど、頑張ってほしい・・・

ジョンハンケ、もっと頑張れ という気持ちでやっちゃったやつ

その日は天王寺から心斎橋くらいまで歩いて、難波までUターンして帰ってきました
久々にいい運動できたわ・・・

その成果がこれ

バルキーからの
バルキーの個体値がHPが一番高ければカポエラー
攻撃が一番高いとサワムラー
防御が一番高いとエビワラー
同じ値だとたぶん進化先がどちらになるかはランダム

で、防御が一番高いことはすでに確定してたので

エビワラー
まぁーじで嬉しかった・・・
これでその日、カントーずかんをコンプできたと思ってたら、実はその日から伝説(フリーザーとルギア)が解禁されるというね・・・・


他にも野生でミルタンクに遭遇した(この後逃げられたけど)
ミルタンク


日曜にも移動中の伝説レイドはやりましたが、人の集まりが微妙で倒せないor倒してもバグって再戦になることがあってかなり心が折れかかってました

人数が微妙に足りなくて、タイムアップ
フリーザー1

2戦目で人は揃ったので一応倒せたが、逃げられた・・・・
フリーザー5

一応ルギア戦もちょっとやったがダメだった
ルギア戦4



で、昨日

フリーザー戦2
フリーザー戦3

やっと図鑑コンプ終わった・・・・

カントーずかん完成!!!





ただし、8月1日からまた三鳥のうち1匹が解禁されるからそれまでの余命だけど・・・・


なんか発掘したので2009年(8年前!?)にHGSSで撮影したオーキド博士からの
ジョウトずかん完成時のコメントを貼っておきます
カントーずかん



ジョウト図鑑完成まで
* ブラッキー
* デンリュウ
* ミルタンク
* ハピナス
* ルギア
の5匹

ブラッキーは名前で進化先固定すればすぐできるし、歩いても10kmなのですぐできる
デンリュウは飴があと33個不足
ミルタンクは10km卵or聖地巡礼しかない
ハピナスの飴は今集めてるところ、明日までにできればなんとかしたいなぁ〜@30ちょい
ルギアは伝説レイドでゲットするしかない


最近GOHUBっていう海外のブログで、情報収集を始めた・・・
日本のまとめサイトとかは情報がかなり遅い+海外の方が先行実装されることがあるので
海外サイトを直接見る方が参考になる気がするわ










gnuplotでエラーバーをつける方法は以前まとめた

■ 過去記事 : 【gnuplot5】エラーバーを付けたい

今回はエラーバーじゃなくて、エラーの領域を少し違う色で薄く塗りつぶしたグラフを書きたい




検索したらあった

■ 参考 : gnuplot demo script: errorbars.dem
これの一番下の例
ただ、v5.2なのでもしかしたらけっこう最近追加された機能の可能性があるなぁ・・・
実際v5.0のdemoにはなかったので・・・(記事タイトルを修正)


■ 参考 : Gnuplot smooth confidence interval lines as opposed to error bars
こっちの例は簡単で with filledcurvesを使って
エラー領域の下限値〜上限値の範囲を塗りつぶすプロット + センター値のプロットで2回プロットしてる
やるならこっちか







過去記事のまとめ作りますた

■ 参考 : 【英語メモ】論文原稿で稀によく使うフレーズメモまとめ




■ 仕上げる, 完成させる
finalize (計画を、最終合意を得る)
clean up (仕事を)
finish off (仕事を)
finish (仕事を)


■ 研究例、報告例がある
There are a number of studies on ~


■ 〜と結論づけた
Based on these studies it concluded that ~
From these results it can be concluded that ~

結果は〜以下を明らかにしている
These results show that ~


■ 標準化(平均値を引いて、標準偏差で割る処理)
standardization


■ 有為 <=> 有為でない
significant <=> nonsignificant


■ 〜で見れる
be available here: [場所]


■ 連星の向き
edge on : 真横向き、連星の公転平面をx-y軸上とすると、これはその平面上から見ている
face on : 正面向き、連星の公転平面をx-y軸上とすると、これはその平面に垂直なz方向から見ている


■ 〜にしたがって行った
in accordance with ~,
according to ~
following ~

以下の手順に従って
by following the steps below

習慣にしたがって
By convention,

そのソフトをインストールするためには、以下の手順に従ってください
To install the software, follow the steps below.


■ 実現した、得られた
realize


■ 従来の
conventional
<=> novel 新しい


■ 少量の
A small amount of ~
A few ~


■ 種類、種族
family
class
kind(同じ特質を持つ)
type(集団に属する人や物の)
nature (ものの固有の性質で分類したもの。)
population (天文分野で星のできた時代によって分類するときのみ)


■ 〜ずつ、〜づつ、〜間隔で
, in steps of ~,


■ 先述したように、
As mentioned above,
As mentioned previously,


■ 〜に相当する
B corresponding to 〜 (これは現在分詞なので名詞を修飾する)
B corresponds to 〜 (これは動詞、どちらにせよtoは付属するっぽい)


■ 前後
back and belly
back and forth
backward and forward


■ 天頂角
zenith angle
zenithal angle

<=> 方位角
azimuth angle


■ 制限する
restrict (〔限度内に〕~を制限[限定]する)
confine
(他にもあったけどrestrict以外はあまり見ないなぁ)


■ 事前に
in advance (これが一番見る気がする)
on ahead
preliminarily
beforehand


■ 緩い
lax
緩い取り締まり lax enforcement


■ フローチャート
flow chart (=flowchart)
flow diagram

フローチャートを描く
flowchart (これ自体が動詞らしい)
draw a flowchart of (ただぱっと見わからんからこっちのがいい)


■ Aを〜とみなす
regard A as ~
view A to be ~
view A as ~

~と同一であると見なす
identify with


■ 条件を満たす
fulfill
satisfy
implement


■ 似ている
similar to
analogous
like

似ていない
dissimilar to
different from
unalike
unlike


■ ~に十分な余裕を持たせて
with sufficient margin for ~


■ 比例する
be proportional to ~


■ 規格化する, 標準化する
normalized ~

規格化された分布
normalized distribution

<=> これの対義語でいいのがないか考えていた
weighted distribution
scaled distribution
rescaled distribution
とかか? あってるかはわからん





過去記事のまとめ作りますた

■ 参考 : 【英語メモ】論文原稿で稀によく使うフレーズメモまとめ





■ 不確かさを表現したいとき
A is most likely caused by B.  # ほとんど間違っていないと思っている
A is probably caused by B.  # おそらくに相当
A is perhaps caused by B.  # おそらくに相当するが、科学論文では見ない、maybe(口語)と同じ
A is possibly caused by B.  # かもしれない、くらい

助動詞を使った場合は
A may by caused by B.  # かもしれない = perhaps
A might be caused by B.  # もしかしたら〜かもしれない、くらい
A can be caused by B.  # 可能性についていっているのでmay, mightとは少し異なる
A could be caused by B.

他にも熟語表現として
It seems that C is caused by D.
It appears that C is caused by D.
We believe that C is caused by D.
C seems to be caused by D.
C appears to be caused by D.
C is believed to be caused by D.
とか
これらの表現のうち、that節にはpossiblyとかprobablyなどの副詞を入れてはいけない


■ 複数形がちょっと特殊な単語
(自分の関係する分野のものだけをピックアップ)
リストアップしてだいたい特徴がわかったわ・・・
あとdata, analyses, antennaeについてはほんと知らなかった・・・
手入力なので、もしかしたらどこか左右逆になってるかも

複数形 <=> 単数形
formulae <=> formula
phenomena <=> phenomenon
criteria <=> criterion
indexes <=> index
matrices <=> matrix
data <=> datum
maxima <=> maximum
spectra <=> spectrum
momenta <=> momentum
hypotheses <=> hypothesis
quanta <=> quantum
analyses <=> analysis
antennae <=> antenna
bases <=> basis
supernovae <=> supernova
axes <=> axis


■ 入射する
incident on


■ based onは名詞を修飾するように使う
Based on C, D is E.
という使い方はまずいらしい

D is E based on C.
はOK


■ 読みやすい文章を書く工夫
1. 文の長さを短くする、できる限り20語以上は避ける
2. 単純で意味の一意的な単語を選ぶ
 この理由に照らし合わせると、as(〜に伴って)、since(〜以来)、while(〜する間に)という意味でしか使わない方がいいらしい
 理由を説明するときもbecauseを使う、sinceやasは複数の意味があるので避ける
3. 受動態よりは能動態、否定文よりかは肯定文を書く
 以前、論文を書いたときは共著者の方からしつこく「〜できない」という文章は書くな、といわれた覚えがある
 理由はうろ覚え・・・ できないことをアピールするよりできることをアピールするべき、だったかなぁ・・・
 今にして思えばあのときのメモをもっと取っておくべきだったと後悔してる・・・

4. 関係代名詞の限定用法と非限定用法の区別をする
which 以下の文章がなくても意味が通じるのが非限定的用法で、「, which is B, 」のようにカンマをつける
which 以下の文章がないと意味が通じないのは限定用法で、「which is B」のようにカンマをつけない


■ 図を作るときに大事なこと、自問すべきこと
・その図は必要か?
・本文で主張したい内容をより明確し高めるために役立つか?
・伝えたい情報を正確に的確に簡潔に表しているか?
・興味を持って見てもらえるか?
・本文を読まなくても図の意図するところが通じるか?(本文から独立しているか?)


■ 見やすい図を作る工夫
線をグラフに使うならば、ある程度太いものを用いる
gnuplotであれば with line linewidth 2とか3とか(場合によりけりなので印刷して目でチェックする)

グラフに記号を使うのであれば
中空の記号(○とか△とか)はやや大きめにして、形の違う記号は面積がだいたい同じになるように大きさを調整する


■ 表を作るとき
罫線の本数は基本的に3本
一番上に1本、ラベル、罫線を1本、値を並べる、罫線を一番下に1本
という感じらしい
自分がよく見るのは一番
一番上に2本、ラベル、罫線を1本、値を並べる、罫線を一番下に2本
だけど、表は面積を取りがちなのでできるだけコンパクトに作った方がいいらしい


■ 正規直交の
orthonormal

直交した
orthogonal


■ 内積
inner product
<=> 外積 cross product
(outer productではないのね)


■ もし口語表現を置き換えるとするならば、
and => moreover, further
but => however, nevertheless
so => therefore, hence


■ 分数関連
分母 denominator
分子 numerator
分数 fraction(分数ならなんでも), common fraction(特に整数/整数の分数)


■ 明らかに
Evidently, ~(よく文頭で見る)
Clearly, ~(よく文頭で見る)
obviously (文中)
apparently

図1から明らかなように
As shown in Fig.1, ~
As is evident from Fig.1, ~
As seen in Fig.1, ~


■ ~依存性
temperature dependence
time dependence
frequency dependence


■ 一方で
On the contrary,
In contrast,

■ 一見すると
seemingly
apparently


■ 今のところ、今までのところは
as yet


■ 影響を受ける
be affected ~

影響する
affect
interact (相互的に)
influence(~の性質や状態に)
impact


■ ~と同程度である
be comparable to ~


■ ~に関係している
be related to ~
be correlated to ~
be associated with ~
be connected with ~


■ 条件を課す
impose


■ 欠点
drawback
demerit
weak point
disadvantage

<=> 長所
advantage
strength
strong point (人の長所)
merit
a beneficial feature


■ 有効数字
significant digits
essential figure


■ (論文では使わないけど)
週末に
at the end of the week
in the weekend
on the weekend

週明けに
at the beginning of next week
after this weekend








■ 参考 : Twitterをもっと便利に検索する12の演算子とその使い方





あるユーザー(@coffee_pote)のツイートのうち画像の投稿のみを表示したいとき、さらにリツイートされたものも除外するとき

from:coffee_pote pic -RT



これを複数人に拡張したいときはORとfrom:を並べればいい

from:coffee_pote OR from:Twitter pic -RT






で、これをビューワーのタブに登録しておく
たぶんどのビューワーでもそういう機能はあるはず
なかったら、ブックマークに登録しておけばいい


絶対、明日からの自分、2017年7月18日の自分に感謝してるわ〜








(追記)

あ、この方法完璧〜〜〜と思って神絵師さんをリストアップしてたらあるところから表示されなくなった
こんな感じのエラーが出る

troubleどうやらtwitterの検索ワードの上限に500文字という制限があるっぽい
ググったけど、具体的にこの数字というのは出てこなかったが、こっちで文字数を変えながら調べた結果500文字っぽい

↓ これはダメ(スペース込み505文字)
pic -RT from:coffee_pote OR from:coffee_pote OR from:coffee_pote OR from:coffee_pote OR from:coffee_pote OR from:coffee_pote OR from:coffee_pote OR from:coffee_pote OR from:coffee_pote OR from:coffee_pote OR from:coffee_pote OR from:coffee_pote OR from:coffee_pote OR from:coffee_pote OR from:coffee_pote OR from:coffee_pote OR from:coffee_pote OR from:coffee_pote OR from:coffee_pote OR from:coffee_pote OR from:coffee_pote OR from:coffee_pote OR from:coffee_pote OR from:coffee_pote OR from:coffee_pote


うーん・・・・
今のところ二つ検索リストを作って対応するくらいしか手がない







某原稿を書いていて、別の研究室の先輩からもらったTeXのセットをそのまま使わせてもらってる
探したら、いろんな場所に落ちてるので特に指定がない場合はググったらすぐに見つかると思う
ジャーナルから提供されるパッケージ、例えばrevtexみたいな、みたいな感じで提供されてるはず

で、その中で図や表のの目次を自動的に作ってくれるlistoffiguresというのが使われてる
よくみるD論では確かに図や表の目次があるのでまーそういうものだろうと思ってたけど、何も設定していないと、captionが長過ぎて図の目次だけで4ページとか超えてる・・・・

まーいいかなーと思ってたけど、解決方法は簡単だった


■ 参考 : \listoffigures

■ 参考 : TeXで,図目次を出す.


図に書くcaptionを
\caption{This is caption.}
とするだけじゃなくて以下のようにする
\caption[目次にまとめられる短いcaption]{論文の本文の方に載るcaption}

表の方も同様

■ 参考 : \listoftables









15時くらいに、Evernoteのノートを見ながら文章書きをしてた
ノートには過去に英文や使いやすい英文の組み合わせがクリップしてあって、その中に自分が求めてるフレーズがないか検索してた
そしたら、なぜかMacが2分くらいフリーズ・・・

Macでフリーズすることなんて稀だから「うい奴め・・・」とか喜んでた
フリーズから元に戻ってきたら、Evernoteのデータベースがぶっ壊れて復旧中みたいなシークバーが出てきてあぼーん

何を思ったのかまず自分がやったのがEvernoteをアンインストールして、もう一度インストール
そんで同期しようとしてた
たぶん最悪の解決方法だったわ・・・
まず何を置いてもMacの再起動をすべきだった・・・(と言っても結果は何にも変わらないと思うけど)



で、色々と調べてやってみたけどダメだった
・Evernoteのインストールはできる
・その後のアカウントのログインもできる
・最初の同期の途中で「ネットワークエラー」みたいな文章が出てきて進まない

ノート数がちょうど5000だったけど、それが多すぎるのが原因かもしれん
正確にはわからんが・・・

ひとまず横にMac book airがあって、そちらはEvernoteのサーバーと無事に通信できているので
そちらのノートをエクスポートして、復旧したい方のMacでインポートすればいいんじゃない?
と思ってやってみた
エクスポートしたノートは800MBくらいだったが、割と時間がかかる・・・・

■ 参考 : ノートやノートブックを復元する方法

結果的に、インポートはできたが、インポートしたノートは今まで作ってきたノートブックとは別の「インポートしたノート」みたいなところに入ってしまって
オンラインのノートとは別の扱いになっているらしい

上のリンクでは「インポートに成功した後に表示される画面で、インポートしたノートを通常の同期ノートブックに追加するかを選択します。」と書いてあるけど、
この選択肢を選んでもダメだった


しょうがないからごり押しで、Evernoteの設定ファイルとかをすべてTimeMachineから復元することにした
Evernoteで使っているノートやらアカウント情報はすべて

~/Library/Application\ Support/Evernote/accounts/Evernote/hoge以下に入っている
hogeの部分は自分のアカウント名になっているはず
この中でも特に、contentの下に1つのノートが1つのディレクトリごとに分かれて入っているはず
htmlファイルならすぐに中身を閲覧できるはず

これをそのまま復元したら、すべて元にもどった
やっぱりTimeMachineでバックアップ取るのは大切ですねぇ〜〜〜





















twitter で見かけたこれをやってみたい
■ 参考 : gnuplotでハートの形を描く


陰関数を使う方法は、
■ 参考 : 3.7 どうやったら陰関数のグラフが書けますか
を参考に
注意としてはset tableしたあとでunset tableしないとその後のコマンドがきちんと動かない


で、できたのがこれ

hoge1
コマンドは
len=1.5
set xrange [-len:len]
set yrange [-len:len]
set zrange [-len:len]
f(x,y)= (x**2+y**2-1)**3-x**2*y**3

set contour base
set cntrparam levels discrete 0.0
unset surface

set isosample 400, 400

set table 'curve.txt'
splot f(x, y)

unset table

set term png
set output "hoge.png"

#plot [-len:len][-1.0:len] "curve.txt" with filledcurve lc rgb 'pink' title "heart shape"
plot [-len:len][-1.0:len] "curve.txt" with line lw 4 lc rgb 'pink' title "heart shape"
最後の部分を
with filledcurve
でやると、塗りつぶしになっていい感じの図になるかと思ったけど、
できたのは下の図
その値〜x軸までの範囲を塗りつぶしてるような・・・

hoge2








ただのメモなので、合ってるかは保証できません
各自で調べて使ってください


他の記事まとめ
■ 参考 : 【英語メモ】論文原稿で稀によく使うフレーズメモまとめ




■ 〜と一致する
A is consistent with B
agree with ~
be in (good) agreement with ~



■ AをBに分ける
divide A into B


■ それぞれの〜
each 〜
(〜に入る単語は単数形なことに注意)

他には
A and B are C and D, respectively.
respectivelyはそれぞれ、という意味で「AはB」「CはD」と対応関係にあるときのみ使える

関係ないけどeachに似たような意味にeveryがある
Every student has a book.
みたいに、それぞれの〜という意味で使うときは every + 単数形
ただし、〜ごとに、という意味で使うときは(every ten minutesとか時間でよく使うっぽい)
every + 複数形
となるらしい

■ 基本的に国の名前にtheは付けない
ただし、
the Netherlands(オランダ)
The Hague(ハーグ)
は特別にtheが付く。
また、国名の一部にtheが付く場合もある
the People's Republic of China(中華人民共和国)
the United States of America(アメリカ合衆国)


■ すべての〜
all of + 複数形
all + 複数形
どちらも複数形として扱うので、all of books areとかall books are になる


■ 〜に関して、〜について、〜の点で
in terms of 〜
in regard to 〜
with respect to 〜
in the way of 〜
about 〜
regarding 〜
in point of 〜
concerning 〜
relating to ~
as for ~



■ 〜の周りに
in the neighborhood of 〜
be located around 〜
around 〜


■ 一貫した、統一した
consistent
consecutive
(unified, ちょっと違うかも)


■ 滲み出す
leak
が一般的だと思っていた、Memory leak とも言うし

bleed into
と使っている論文があったが調べてみた感じでは血が滲み出すときに使うっぽい
今は周波数領域でのパワーが隣の周波数ビンに逃げる(power leakage)の話


■ 減らす、抑える
reduce
suppress (発生や発現などを抑える)
decrease
diminish
shrink


■ 汚す、汚染する
contaminate
poison
dirty (泥で汚すとき)
violate(聖なるものを汚すとき)

〜で汚染する
contaminate with


■ 有限の
finite
(limitary)


■ つまり(言い換えるとき)
〜〜〜 , that is, 〜〜〜
in other words
(使わないけど、これはIOWと略すらしい)


■ 〜に分ける
split up into
split into
divide into
ちなみにsplitの過去形、過去分詞形はどちらもsplit


■ 隣の
neighbor
next
neighboring


■ 重複している
overlap with 〜
have an overlap with 〜

重複せずに
with no overlaps


■ 目的
aim
purpose
goal

の目的で
for the purpose of

目的にかなう
meet a goal
fit (fulfill, suit) the purpose
meet the purposes
get to the end


■ 手順
procedure
step (一連の処理のうち一つの手順)
setup (前もって決めた手順)


■ 代表的な
typical
representative


■ 期間
length
period (一定の期間)
time

durationは継続時間という意味


■ 一般相対性理論
General Relativity (GとRを大文字で書いておく)


■ 〜が残っている
There remain (この後に複数のものが続くとき)
There remains (この後に単数のものが続くとき)
という使い分けだと思うが・・・・ There is とThere areをremainに置き換えて使うっぽい



■ suchには冠詞は付けない
冠詞相当語句が付いている場合はa, theをつけなくていいパターン
具体的には以下のパターンがある
1. this / thatなどの限定語が付いている場合
 this、that、these、thoseとか
2. oneなどの数詞が付いている場合
3. 数詞以外で、数の概念が備わっている形容詞
 another、any、each、eitherとか
4. my, ourなどの所有格が付いている場合
 my、your、hisとか
5. whose, whichなどの疑問詞が付いている場合

■ 参考 : eachの後ろに冠詞のTHEはつけますか?


■ さまざまな
a variety of 〜
several
multiple
(someはあまり論文では見ない)

○ there is a variety of methods
× there are a variety of methods
○ there are varieties of methods

■ 参考 : a variety of



■ 抽出する
extract A
pick out A











TeXで色々と式を書いてるときに、特に何度も出てくる形をマクロに登録しておくと捗る

マクロエディタで新規マクロとして追加する
そのときキーバインドを割り当てておくと、すぐに入力できてストレス緩和できる

こんな感じ

TeXShop

これは修正箇所に色をつけるときに使う
colorというパッケージを入れないとダメだけど、そのときにちょっとトラブルので注意
\textcolor{red}{#INS#}

■ 過去記事 : 【TeX】一部分だけ文字に色を付けたい場合



間違いなく一番使うのが式を入力するbegein
equationとかequanary(スペル忘れた)とかあるけど、
自分はarrayを使ってる
もしかしたらこれは推奨される方法ではないのかもしれないけど・・・
あとデフォルトで式番号は表示しないようにしてるので * を付けてる
不要なら外して使う
\begin{align*}
#INS#
\end{align*}



これは括弧にleftとrightをつけるて表示するマクロ
これがないと式のバランスがおかしくて、自分が思ってるものが表示されないことがあるので
\left( #INS# \right)


これは分数の形にしてくれるマクロ
\frac{ #INS# }{ }


それぞれのマクロの中で#INS#とあるけど、それはマクロを表示したあとでカーソルがどこにあるかを示す変数っぽい
詳しくは調べてないからわからないけど、とりあえずそう動いてる・・・








hoge
f(x)=1/x
set samples 11
plot [0:10][0:1] f(x) w lp lw 2 pt 6 ps 3
set term png
set output "hoge.png"
rep

最初
set samples 10
にしてて、なんか数字が合わないなぁ〜・・・と悩んでたけど、1~10を10区切るならまだしも
0~10を10個に区切ったら半端になるわなぁ〜・・・










■ 参考 : 87.34 凡例 (key)
set key left top
とかではtitleの表示する場所が左上になってしまう


titleの文字を左揃えにしたいときは
set key Left

hoge1


また、titleとサンプル直線の場所を逆にしたいときはreverseを追加する
set key Left reverse


hoge2















新しく英語関連ってカテゴリを作りました
この戦いが終わるまではこのカテゴリが充実していく予定です

■ カテゴリ : 英語関連



(2017/07/19 追記)
他の記事まとめ
■ 参考 : 【英語メモ】論文原稿で稀によく使うフレーズメモまとめ



論文原稿で稀によく使うフレーズメモ


ただのメモなので、合ってるかは保証できません
各自で調べて使ってください



■ そういうことはこの論文には書いてないから、こっちを見てねと参考文献を示すとき、
Details of the hogehoge can be found in Ref. [1].
Details may be found in the following papers: [1], [2], [3].
For further details, we refer to [1].


■ sinceとbecauseの使い分けについて
sinceは中学で「〜以来、〜からずっと」とか現在完了のときに使うと習ったけど
理由を説明するときにも用いる

sinceは文頭に置く、becauseは文の後半に置いて使う
また、
becauseは聞き手や読み手がまだ知らない原因・理由を挙げるときに使う
sinceは聞き手や読み手がすでに知っている情報を示すときに使う

■ 参考 : becauseとsinceの意味・違いと使い方


■ 図の説明で使うフレーズ
配置図 schematic layout
回路図 schematic diagram, circuit diagram
設計図 schematic drawing
概略図 schematic view
線画 line drawing

■ 参考 : 検索文字列 schematic


■ 〜からなる、~で構成される
consist of 〜
■ 参考 : 検索文字列 "[consist] of"


■ AをBに代入する
substitute A into B
assign A to B

■ 参考 : 検索文字列 substitute into

他には
assign A to B
plug A in(into) B


■ 係数
modulus
coefficient
factor


■ 〜に帰着する、〜に変換する、〜に簡単化できる
reduce to〜


■ 時間の関数で
as a function of a time


■ 曲線
curve
curved line
curving line


■ To our knowledge, there are few reports of~~~
私たちの知る限り〜〜〜はほとんどない


■ 本研究では~~~~するのを狙いとしている
In this study, we aim to introduce a new method and investigate the effect of...


■ 図1は~を示す
Figure 1 shows ---
Figure 1 illustrates ---
Figure 1 represents ---
Figure 1 displays ---

文頭のfigureはFig.と省略形にはせずにFigureと書くこと

他に
as shown in Fig.1
--- is shown in Fig.1
とか


■ Figureのcaption
最初の文章にTheはつけない(と言ってもたまにつけるのを見るなぁ〜)


■ Tableのcaptionで文末にピリオドはつけない
できるだけ短く、簡潔なcaptionにする(1行とか)


■ Gps^{-3} ye^{-1}の読み方
パー ギガパーセックキュービック パー イアー


■ AをBに分類する
classify A into B
categorize A into B

他には
divide into A
Aに分類する


■ Aの範囲外
out of range of A


■ 〜を超えている
beyond ---
over ---
outside the reach of ---
outside of ---



2日前に、amazonのウィッシュリストを作りました

■ リンク : amazonのほしい物リスト


割とお金がなくて生活に窮しているので、ご支援いただけると非常に助かります・・・
欲しいリストにあるのは生活必需品とか食料ばかりですね
エロDVDとか入れておこうかと思ったけど、それよりかはパスタとかツナ缶(贅沢品)のほうが嬉しいなぁ〜と思ったのでやめました




■ メモ

amazonのほしい物リストを新しく作成すると、送付先が自分の本名+普段使っている住所がそのまま使われる
支援してくれる人がそのリスト経由で物を注文するとその本名と住所の一部(都道府県くらいまで?)が見えるらしい

なので、氏名のところは何か適当に書いておいて(ニックネームとか)
住所の一番後ろにxxxx様方と書いておけばいい、xxxxの部分は本名


逆に支援してくれる方の氏名+住所は、商品の送付状にそのまま書かれるらしいので注意



6/29に欲しいものリストを作成してから、まだ2日も経っていないのにどこかの聖人が商品を送ってくれたらしい
届いたら、ここに写真を追記していく予定・・・・


(2017/07/01 追記)

ミロが届いた

箱の外に書いてる名前見ても、誰かわからなかったけど
中にある明細+メッセージを見たらすぐに送ってきてくれたのが誰かわかったわw

ミロ1
ミロ22年くらいはミロを買わなくても良さそうだわ

お礼のツイート




(2017/08/05 追記)

また送ってもらえた〜



















■ 前回の記事 : 【ポケモンGO】新しいジムシステムとレイドバトル雑感メモ




先週末に都会に行って、レイドバトルに参戦してきました

最初に感想をまとめると
* すっごい楽しかった
* 知らないプレイヤーと知り合いになるきっかけになる(逆にトラブルになることもあるが、それはプレイヤーの民度次第か)
* 田舎ではこのシステム、ゴミっすね(多人数プレイじゃないと☆3以上の敵は倒せない、☆3はまだ行けても☆4は無理)
* 報酬がうめぇ
* レイドバトルが来てる途中は、ポケストを回す以外の通常ジム戦が停止するのでジム確保してる側からしたら1時間は安泰で嬉しい
* ☆4でゲットできるポケモンが熱い、ただしゲットは至難な模様




都会で見かけた☆3~4のポケモンたち

バンギラス

カビゴン

ラプラス

ブースター

☆3~4で出るポケモン一覧は
■ 参考 : 【ポケモンGO】レイドタマゴ(黄色)から出現するポケモンまとめ!

☆1~2で出るポケモン一覧は
■ 参考 : 【ポケモンGO】レイドタマゴ(ピンク)から出現するポケモンまとめ!





近くで☆4のバンギラスが湧いたので出撃
現場についたら10~20人くらいはスマホ片手に立ち止まっている人がいたから、
あれはたぶんポケモンGOプレイヤーなんだろう


7人でバンギラス

あとで分かったけど、このバンギをしとめるのに7人掛かりでやっていたっぽい
自分の手持ちは5匹目まで突入してたので割と危なかったかもしれん・・・・

というか全力のパーティーで対戦できたら5匹目までいかなかったけど、
対戦の待ち時間中に、アプリが蔵落ちして、再起動するのに手間取ってたら
まともなPTを整えることなくレイドバトルに突入したという・・・・

クソガーーーーと思ってたら、横にいた知らないオタク風お兄さんも途中でアプリ落ちてて吹いた

ゲットする画面はいつもと同じ
ダメージ量やそのジムを取ってるかどうかなどでボールの個数が決まるらしい

バンギラスのはねる
やたらはねるバンギラスで、捕まえられなかった・・・・

ただ、アイテムは嬉しいものだった
横のお兄さんと少しだけ話したら、横の人はこのアイテムをもらってなかったので完全にランダムっぽいね

技マシンノーマル





■ 今日のバグ

ジムに入ったら、誰もいなかった

ジムに入ったらバグった その1

その直後に画面が暗転して

ジムに入ったらバグった その2


レイドバトル待機中の画面が自分のメダルと一致してない↓

成績

対戦数が一致してない
バトルガール
歩いた距離がちょっと違う(もしかしたら、レイドバトルが終わってから100m増えたのかも)
歩いた距離
捕まえたポケモンの数が違う
捕まえたポケモンの数






■ 相棒ポケモン

340km一緒に歩いたヨーギラスの飴が124個に到達した・・・
確か卵から3匹ヨーギラスが出て、野生で1匹ゲットとかだった気がする

340kmは長かったよ・・・・・

バンギに進化できる

次は図鑑埋め要員としてトゲピーと一緒に歩くか・・・・・























今週、ポケモンGOに大型アップデートらしきものが来た
ジムのシステムが新しくなったのと、レイドバトルというシステムが追加されたらしい

やっとポケモンGOのPVにあったシステムが実装されたらしい
(もうすぐ稼動1年経つぞ・・・・)
この分だと、伝説はまだまだかかりそう

もしレイドバトルで伝説ポケモン、たぶん最初は三鳥だろうけど、と対戦できるなら割と熱いな・・・




■ 2日くらいジムを触ってみて感じたこと

* 一人でジムを潰す場合は、以前のシステムの方が楽に倒せる
 相手のCPより上のポケモンを使う前提なら、1体倒すごとに500ptは確定で減っていたが今回は同じポケモンを4~5回倒さないといけないので回数が圧倒的に増えてる
 それに、毎回無駄なカットイン的なエフェクトが入るので時間がかかる
 たぶんこれ、マルチプレイヤーでやることを想定してるんだよね・・・
 1年経って実装するには遅過ぎた機能っすよ

* 蚊が多いので、外で20分くらい立ってプレイするのはきつい
 虫除けスプレー(リアル)が必須の時期

* 同じジムに同じポケモンを置けないのはかなりナイスなアプデだった
 好きなポケモンを置けるのはかなり嬉しい

* ジム上のポケストを回したときにもらえるメダル(?)的なものはコレクションアイテムっぽい
 もっと早く実装しろ、1年間で10個くらいの都道府県は回ったぞ

* レイドバトルが楽しみ
 倒したポケモンは手持ちになる + 特殊な報酬がもらえるらしい
 報酬の一つで、ポケモンのわざを変えられるらしいがこれは廃人泣かせな気がするが大丈夫なんだろうか?
 ドロップ率が極端に悪いとか?




■ レイドバトルメモ

昨日の早朝に家に帰ろうとしたら、まさかのジムに入れるようになっていたので
回り道しながら帰って、ジムを3つほど落としてきた・・・

そのときはまだレイドバトルに参加するためのTLが35だったので参加できなかった

レイドバトルまだ

段階的に31→28と下がっていっているので、そのうち全解禁されるんだろう
そっちはまだやったことないので、相手のポケモンのレベルがどれだけ高いのかはわからん・・・

一応、レイドパスはジムでゲットできた


レイドパス


近くのマクドでレイドバトルやってたときの説明キャプチャー


レイドバトル1

レイドバトル2


レイドバトル3

レイドバトル4

レイドバトル5



ジムは上にポケストが併設されている
自分チームがジムを取っているときはボーナスがあって割と美味い

ジム取ったときの画面


ジム

その直後に暗転してすごく小さいポケモンが見える(たぶん使ってたナッシーだと思う)バグ


バグ





ジムに自分のポケモンを置いたり、きのみをあげるとメダルがもらえる
きのみは自分のポケモンにあげたときと自分以外のポケモン以外では、回復量が違うっぽい(見た感じ)
連続できのみをあげ続けると、回復量はどんどん減少していく(この方式は上手いと思った)
連続であげられるきのみの個数にも上限があるっぽい(10個くらい?)


ジムリーダーメダル
きのみメダル


 







■ どうでも良い話

1週間くらい前に突然カビが湧いた

カビ


ポケモンGOってゲームは、
バグがありまくりで、アプリが10分おきに突然落ちるし、
CPU回りまくりで端末激熱のクソアプリだけど
トップ絵だけは毎回神(異論は認めない)
どんな神絵師さん雇ってんだよ

トップ絵

過去のトップ絵

トップ画像

トップ絵

トップ絵

トップページ

ポケモンGO










表(図)の表示場所を強制的にここにしたいときに
\begin{table}[H]
とかを使う
デメリットとして、
\begin{figure}[p]
とかの図(表)が先に表示されてしまって、順番が思っているものと変わること

そういうときは、
\clearpage
を使って、clearpageの前にある図が全部強制的に表示させる方法がある

これで、後ろの図や表が先回りして表示されるのを防げる













以下のソースだとcaptionがやたら近くなってしまう場合がある
\begin{figure}[htbp]
\begin{minipage}{0.5\hsize}
\begin{center}
\includegraphics[width=\hsize]{hoge.png}
\end{center}
\caption{
This is an example using minipage without parbox. This is an example using minipage without parbox. This is an example using minipage without parbox.
}
\label{fig:hoge1}
\end{minipage}
\begin{minipage}{0.5\hsize}
\begin{center}
\includegraphics[width=\hsize]{hoge.png}
\end{center}
\caption{
This is an example using minipage without parbox. This is an example using minipage without parbox. This is an example using minipage without parbox.
}
\label{fig:hoge2}
\end{minipage}
\end{figure}




そういうときは、parboxを使う
60mmとか80mmって数字は好みで変える
\begin{figure}[htbp]
\begin{minipage}{0.5\hsize}
\begin{center}
\includegraphics[width=\hsize]{hoge.png}
\end{center}
\caption{
\parbox[t]{60mm}{
This is an example using minipage and parbox. This is an example using minipage and parbox. This is an example using minipage and parbox.
}
}
\label{fig:hoge1}
\end{minipage}
\begin{minipage}{0.5\hsize}
\begin{center}
\includegraphics[width=\hsize]{hoge.png}
\end{center}
\caption{
\parbox[t]{60mm}{
This is an example using minipage and parbox. This is an example using minipage and parbox. This is an example using minipage and parbox.
}}
\label{fig:hoge2}
\end{minipage}
\end{figure}
■ 参考 : LaTeXのcaptionサイズ



比較画像↓
(このTeXソースだと全然captionが近くないね・・・・)

TeX



(2017/07/02 追記)

上記のminipageだとやはりダメだったので、他の方法を探す
parboxを使うと、Figure. 10みたいな数字がやたら引き延ばされて表示されてしまう

minipageを使うときちんと図は2枚横に並んでくれるのでそれはOKだが
問題はcaptionの付き方
というか別にcaptionが図ごとに付いている必要はあんまりないのだが・・・



■ 参考 : Minipage with four figures - avoiding too much whitespace



ここに自分が求めているような図があった
minipageの代わりにsubfigureというのを使っているらしい
出来上がりはこんな感じ

zVGai



一応、手元での仕上がりもチェックしておく・・・・
ソースコードはこんな感じ
Hって何? って聞かれたら、here.styが入っていないのでHをhtbpとかに置き換えること
\begin{figure}[H]
\begin{subfigure}[]{0.5\linewidth}
\centering
\includegraphics[width=\hsize]{hoge.png}
\caption{
\parbox[t]{60mm}{
This is hoge. This is hoge. This is hoge. This is hoge. This is hoge.
}
}
\label{fig:lefttop}
\vspace{4ex}
\end{subfigure}%%
\begin{subfigure}[]{0.5\linewidth}
\centering
\includegraphics[width=\hsize]{hoge.png}
\caption{
\parbox[t]{60mm}{
This is hoge. This is hoge. This is hoge. This is hoge. This is hoge.
}
}
\label{fig:righttop}
\vspace{4ex}
\end{subfigure}
\begin{subfigure}[]{0.5\linewidth}
\centering
\includegraphics[width=\hsize]{hoge.png}
\caption{
\parbox[t]{60mm}{
This is hoge. This is hoge. This is hoge. This is hoge. This is hoge.
}
}
\label{fig:bottomleft}
\end{subfigure}%%
\begin{subfigure}[]{0.5\linewidth}
\centering
\includegraphics[width=\hsize]{hoge.png}
\caption{
\parbox[t]{60mm}{
This is hoge. This is hoge. This is hoge. This is hoge. This is hoge.
}
}
\label{fig:bottomright}
\end{subfigure}
\caption{This is total hoge. This is total hoge. This is total hoge. This is total hoge. This is total hoge. }
\label{fig:total}
\end{figure}
仕上がりは、


blog3


使っているのはsubfigureだけど、必要なのはsubcaption.styというスタイルシート
subcaption.styの日本語説明は以下にある
■ 参考 : subcaption.sty

subcaption.styのダウンロードは以下から
■ 参考 : Direc­tory install/macros/latex/contrib

たくさんあるけど、caption.tds.zipというのを落とす
解凍したら tex/latex/captionにsubcaption.styがあるので、
tex/latex/captionをTeXが見る場所に置く

詳しい説明は、

■ 過去記事 : 【TeX】 styファイル not foundというエラーが出たのでmktexlsrさんの出番





(2017/07/02 さらに追記)

もうminipageを使うことはたぶんないけど、面白いページを見つけた
minipageでグラフを貼るときの位置指定(htbp)を左と右で変えるとグラフの位置が少しずれてしまうらしい

■ 参考 : minipage 環境





(2017/07/02 さらにさらに追記)

上の図で、(a)とかいうsubcaptionを消せないかなぁ〜と思って
「subcaption no caption」でググってみた
(それもはやsubcaptionいらないじゃん・・・とはちょっと思った)

そしたら、\phantomcaption{}という中二病心をくすぐる名前のオプションを見つけたw

■ 参考 : Subfigure arrangment with no caption with IEEE format


これを使うとこんな感じの図ができる


blog

\begin{figure}[H]
\begin{subfigure}[]{0.5\linewidth}
\centering
\includegraphics[width=\hsize]{hoge.png}
\phantomcaption{}
\label{fig:lefttop}
\vspace{4ex}
\end{subfigure}%%
\begin{subfigure}[]{0.5\linewidth}
\centering
\includegraphics[width=\hsize]{hoge.png}
\phantomcaption{}
\label{fig:righttop}
\vspace{4ex}
\end{subfigure}
\begin{subfigure}[]{0.5\linewidth}
\centering
\includegraphics[width=\hsize]{hoge.png}
\phantomcaption{}
\label{fig:bottomleft}
\end{subfigure}%%
\begin{subfigure}[]{0.5\linewidth}
\centering
\includegraphics[width=\hsize]{hoge.png}
\phantomcaption{}
\label{fig:bottomright}
\end{subfigure}
\caption{This is an example using subfigure and phantomcaption. This is an example using subfigure and phantomcaption. }
\label{fig:total}
\end{figure}









プロフィール
HN:coffee
職業:物理屋(自称)
趣味:映画鑑賞
自己紹介:
#include <stdio.h>
#include "MyProfile.h"

#define TWITTER coffee_pote

#define WISH_LIST
amazonのほしい物リスト
#ifdef RICH_FLAG
// ↑いつも支援いただきありがとうございます m(_ _)m
#endif


int main(void){

printf("\n");
printf("D論・・・? あぁそんな子もいましたね(執筆中)\n");
printf("\n");
printf("猿でもわかるgnuplot を執筆中(こっちの執筆は半年以上何も進んでいない・・・・)\n");
/* 最終更新 2017/07/19 */
return 0;

}
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