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日々の研究生活のメモ書きなど

(2010/11/22)
勢いでblogを作成してしまいました。

扱うテーマについては、C言語(たまーにc++も)、gnuplot、Debian、Macなどです
(これから他のジャンルに手を出していく可能性もあります)
メモ書き程度のものですが、同じことで悩んでいる方の役に立てれば幸いです

本業は学生で、物理屋を目指しています


( 2015/11/6 追記)
「bus error」「segmentation fault」で来られた方にはとてもイラっとするブログタイトルで申し訳ありません
bus error はファイルの入出力関連
segmentation fault は配列のindexまわりのエラーである可能性があるので、そこらへんをチェックしてください



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■ 過去記事 :【gnuplot】を使ってリサージュ曲線のgifを作りたいとき、

以前こんな記事を書いた↑

プロットするデータを(例えば)100行ごとに空行を入れて生成すると
gnuplotでindexというオプションを使って分割プロットができる(1つの空行でいけるはずだけど、なぜかうまくいかなかったので今回は2行入れた)

for文を使って1行で一括プロットするには
plot for [i=0:40] "hoge.txt" index i
とかでOK
最初はi=0の場合とi!=0の場合をわざわざ分けて、replotとかを使って書いていたけど、そんなめんどくさいことはしなくてもいいっぽい



ちなみにこのfor loopの中でindex 2のデータにきちんと"2"とタイトルを付けたいときは
plot for [i=0:40] "hoge.txt" index i title "No.".i
とする
この書き方でそれぞれのタイトルがNo.1、No.2、、、、となるはず

■ 参考 : Loop structure inside gnuplot?






他にも調べたらeveryとかdo forとかでてきたけど、難し過ぎてよくわからん・・・・
一応リンクだけメモしておく

■ 参考 : gnuplotのコマンドまとめ(ループとかeveryとか)

■ 参考 : 80.10 Plot コマンドの for ループ (for loops in plot command)

■ 参考 : X行毎にデータをプロットする











毎回忘れてググることになるのでメモしておく
たぶんこれらのことをしなくても就職活動の結果にはほとんど影響しないと思うけど、
もしここで差をつけるような人が審査した場合こんなところで差をつけられて落とされたら目もあてられないので一応慣習に従っておく

(たぶんまた追記していく)


・履歴書は折らない(どうしてもやむを得ない事情で折り曲げるとしたら3つ折り)
 なので封筒はA4の履歴書が丸々入る大きいサイズのものを用意する
 100円均一で5枚入りとか

・封筒には履歴書に加えて添え状を入れる
 添え状のテンプレートをアップロードしようとしたけど、めんどくさくて挫折
 添え状には「相手の会社名」「自分の情報(名前、電話番号、住所、メールアドレス)」「挨拶(1年中いつでも使えるようなものを用意しておく)」「内容物」を書く

・封筒の宛名について
 送り先が個人の場合は「〜〜〜〜山田太郎様」でOK
 送り先が個人でない場合は「〜〜〜採用担当者御中」
 「採用担当者様」はNG

・封筒の裏には送り人の住所、名前を書く
 封筒の口は〆みたいなものを書いておく








シェルスクリプトでプログラムを走らせているときに、通し番号的なものを使うことがある
そのときi=1, 2, 3あたりで終わるものならいいけど、10を超えるとファイルの並び順がめちゃくちゃになって嫌になる・・・
そこで01, 02, 03, ...10, 11, ...みたいに通し番号を0埋めしてしまう


そのためにはprintfというコマンドが使えるらしい
% printf "%02d\n" 2
02
% printf "%02d\n" 10
10

使い方はC言語のprintfとほとんど同じだろう








twitterで以下の記事に関するツイートを見かけた

■ 参考 : 【xkcd】pythonコードにたった一行で漫画のようなグラフを作る!

そもそも「xkcd」って漫画を知らない・・・

リンク先にあるように、
xkcd()
とpytyonスクリプトの最初に書いてしまうと、あとはmatplotlibがやってくれるらしい
へぇ〜





で、もしかしてこれgnuplotでもできるんじゃない?
と思って「gnuplot xkcd」とかで調べてみたらあったわ・・・

■ 参考 : xkcd-gnuplot

このコードのミソはここで宣言されているjigglea関数jiggle関数
これによってsin(x)とcos(x)に揺らぎを与えて漫画調のぐらぐらした線を再現している

また漫画調のフォントは"Humor Sans"というらしい
ググったら以下のページに落ちていた
■ 参考 : xkcd-desktop/Humor-Sans.ttf

ダウンロードしたttfファイルをダブルクリックすれば、Macなら簡単にインストールできるはず
インストールしたフォントファイルにPATHを通さないとgnuplotでは使えないので注意
PATHの通し方は以下を参考に

■ 過去記事 : 【gnuplot】Could not find/open font...というエラーが出るのでフォントの指定をする


これでこんな感じのグラフが書ける

hoge

コードは以下の通り、
(オリジナルからpng出力に変更しただけ)
set term png font 'Humor Sans'
set output "hoge.png"

# Some line types
set style line 10 lt 1 lc rgbcolor "#ffffff" lw 15 #thick white
set style line 11 lt 1 lc rgbcolor "#000000" lw 4 #black

set style line 1 lt 1 lc rgbcolor "#ff0000" lw 4 #red
set style line 2 lt 1 lc rgbcolor "#0000ff" lw 4 #blue

# No border with tics
set border 0

set noxtics
set noytics

# Show the axis
set xzeroaxis ls 11
set yzeroaxis ls 11

#Arrow end to the axis
set arrow from graph 0.95, first 0 to graph 1, first 0 size 2,3 front
set arrow from first 0, graph 0.95 to first 0, graph 1 size 2,3 front

set yrange [-1.1:1.1]
set xrange [-1:15]

set key bottom

set label 'Wasted time' at 11,0.7 right
set arrow from 11.1,0.7 to 12,((12/15.0)**2) ls 11


set title 'Check this out! XKCD in Gnuplot'

#Jiggling functions
range = 2.0 #Range for the absolute jiggle
jigglea(x) = x+range*(2*(rand(0)-0.5)*0.005) #Absolute (as a fraction of the range)
jiggle(x) = x*(1+(2*rand(0)-0.5)*0.015) #Relative +-1.5% (as a fraction of the y value)

dpsin(x) = sin(x) * exp(-0.1 * (x - 5) ** 2)
dpcos(x) = - cos(x) * exp(-0.1 * (x - 5) ** 2)

plot jiggle(dpsin(x)) ls 10 t '', \
jiggle(dpsin(x)) ls 1 t 'Damped Sin',\
jiggle(dpcos(x)) ls 10 t '', \
jiggle(dpcos(x)) ls 2 t 'Damped Cos',\
jigglea((x/15)**2) ls 10 t '',\
jigglea((x/15)**2) ls 11 t ''












起きたらAppleから下取りやってますよメールが来てた
試しに・・・と思って、今はもう使っていないairを下取りに出したらいくら付くか試してみた

Mac買い取り

5年以上使って12600円は割とアリな気もする・・・
確か買ったときの金額が10万ちょいだったので、還元率がかなりいい・・・

特に画面割れや付属品紛失もないので、おそらくこの値段でそのまま下取りされそう

ただ、半年TAやって稼いだお金で買ったパソコンだけに色々と思い入れがあるから、手放しはしないと思う・・・

とりあえずappleの下取り額が良かったというだけ

■ 参考 : 簡単に使えるApple製品。リサイクルまで簡単です。













検索したら、まずGetCumulativeという関数が見つかった

■ 参考 : TH1 Class Reference

けど使い方がよくわからん・・・(アフォですいません・・・)


とりあえず次のサンプルコードを見つけたので動かしてみる
■ 参考 : cumulative.C: illustrate use of the TH1::GetCumulative method


しかし「GetCumulativeという関数が見つからない」というエラーで動かない・・・
試しに /usr/local/root/include/TH1.h を見てみると、確かにGetCumulativeという関数がない・・・・

たぶん、この関数がroot v6.0以降で追加されたので、
自分が使ってるroot v5.34にはないんだろう・・・(ダメじゃん)





しょうがないので今回は次のように、手でbinの中身を数え上げるコードで対応する・・・
(最初にこれを思いついたけど、ROOTならさぞ素晴らしい関数があると思って調べてみたかったんだよ・・・ いや、あったけど・・・・)

TH1D *cdf = new TH1D("cdf","", nbin, min*0.99, max*1.01);
int total = 0;
for (int i=nbin-1;i>0;i--){
total += h1->GetBinContent(i);
for (int k=0;k<total;k++){
cdf->AddBinContent(i);
}
}

普通の累積分布は左から足していくようなものらしい(参考リンクにある方法)
今は右端の領域に興味があったので左から足していく累積分布にんなってるので注意・・・

■ 参考 : Re: [ROOT] Cumulative histogram











TH1D *h1 = new TH1D("histogram","", nbin, min*0.99, max*1.01);
h1->SetLineColor(2);
h1->SetLineWidth(2);
h1->GetXaxis()->SetLabelSize(0.08);
h1->GetYaxis()->SetLabelSize(0.08);
みたいな感じらしい
GetXaxis()という関数を間に挟まないと、x軸だけに設定が反映されてy軸はそのままなので注意


■ 参考 : ROOTは軸をdatetime表記に簡単に出来てとっても便利!、、、、、え?


図があるので、対応関係が見やすい!
■ 参考 : TGaxis Class Reference - Basic definition





なんかデフォルトのサイズがあまりに小さいので
できればこの0.08をデフォルトに置き換えたいまである

デフォルトの設定をいじるにはどうすればいいか調べたら以下の記事を見つけた

■ 参考 : ROOT ~環境設定~

$ROOTSYS/macros/rootlogon.C ってファイルはなかったわ・・・
2007年の記事なので、設定が変わったんだろう
たぶん ~/.rootなんとか を作ればいいっぽいけど、今回はいいや・・・







■ 過去記事 : 【シェルスクリプト】bcコマンド

まさかの5年前の記事




10進数を2進数に変換は bc コマンドで簡単にできるらしい
% echo "obase=10; ibase=2; 11111111" | bc
255
% echo "obase=2; ibase=10; 255" | bc
11111111

ibaseが入力の数字が何進数か、obaseは出力の数字が何進数かを表す
(iはinput、oはoutputだと思う)
あとはbcの通常の使い方のように、それをechoしてパイプでbcに渡すだけ

■ 参考記事 : bcコマンドで16進数、10進数、8進数、2進数の変換・計算を行う方法













読んでた論文で、
\tilde{\tilde{a}}
みたいな表現が出てきた

こんなのは初めて見たので試しに、何個このtildeは繋げられるのか試してみた


tilde

シュート「まだ舞える・・・」


tilde

まだいけるっぽい


ゴンさん

「もうこれで終わってもいい」という覚悟がないのでここでやめておく・・・

(この感じはたぶん100個以上できるわ・・・)











シャドバでマスターランクになれた・・・
ゲーム内で細かくランクが分かれてるけど、その一番上のクラス
(と言ってもこの下のAAでも余裕でマスターとマッチングするのであんまり差はない)

Master Rankup_1

ここまでの成績はこんな感じ

マスターランクなれた・・・

確か14日(土)に久しぶりに会った友達とシャドバの話になって、それでゲーム熱が再燃焼して・・・
そのときはBP37000とかなり停滞していたけど、流行のドロシーウィッチが強そうだなぁ〜と思って作ってみたら本当に強過ぎてまさかの10日でBP13000も盛れたらしい・・・

そんな感じでBP49500に昨日到達
ちなみにBP49000から2勝8敗をやらかして、ここまで上がってくるのにまた時間がかかった・・

(相手とのデッキ相性が悪かったり、こちらのデッキが回らなかった場合は簡単に5連敗とかするけど、逆にぶん回ったからAA帯で8連勝とかもできるのでやっぱ強い)

2連勝からスタート

それで、負けたら寝る予定でやり始めたらそこからまさかの6連勝で昇格戦突入

6連勝で昇格戦突入

昇格戦は2回目で2連勝できて終わり〜
最後は超越ウィッチが相手で、8T目で超越まできっちり回せてたけど、フィニッシャーがデストロイヤー1体しかいなかったらしくて、こちらのHP14で削りきれず
最後は処理に回らざるをえずこちらの勝ち

昇格戦終わり・・・
昇格戦2連勝
Master Rankup_2


いや、ほんとこの10日間は濃かった・・・

10日前にウィッチを使い始めた直後に(50戦くらいすでに回してたけど)、シャドバログで勝敗や対戦相手などの記録を付け始めた

これはドロシーウィッチを使ったときの成績
勝率53%しかないので低いように見えるが、53%を500戦ほど続ければBP13000盛れた
シャドバのシステム的に、格上を倒せば150もらえて、格上に負けても70しか減らないので勝率50%を維持できれば常にBPは増えるはず
たぶんドロシーウィッチを使う前はもっと勝率悪かったと思う・・・

成績

で、これをシャドバログで公開されてる先週の成績と比較してみるとちょっと面白い

■ 参考 : ドロシーテンポウィッチ 対戦解析ログ

先週の対戦ログ

自分の成績的にはビショップ、ドラゴン以外は基本的に五分以上を付けれてるっぽい

ネクロは正直苦手すぎる・・・
7T目まで耐えられてからのカムラを出されたら、バーンダメージだけで勝つ以外の勝ち筋がほぼなくなるので
あとアグロネクロもほんと辛い
潜伏してくるフォロワーも辛いけど、6T目の時点でミミココハウルでアウトなのもほんと辛い


他には対ビショップと対ドラゴンの成績が悪いのは、主に相性の問題だと思う

ビショップのデッキはほとんど苦手で、
セラフは8T目の時点でフォロワーが十分出てなければ負け確
エイラは無理
エイラセラフ、もっと無理
虹の輝きで遅延させつつ、ぶん回して4Tまたは5T目にフォロワー展開しないときつい・・
6T目以降はテミスがあるのでほぼアウツ
こっちがぶん回る確率と相手がテミス1枚をツモる確率だと相手のが有利なので、デッキ相性的にやっぱりきつい(ビショにはドロソもあるし)

ドラゴンは、
単純なランプな場合はあんまり苦手意識はないけど
ディスカードドラゴンの場合はかなり辛い
あとはドラゴンの6コスのサラマンダーブレスって全体除去がきつい
最近はドロシーウィッチをメタるために、7コスで全体4ダメの「灼熱の嵐」とかも入ってるらしい

今確認したら、その苦手意識がないランプドラゴンへの勝率がかなり悪いっぽい
逆にディスカードドラゴンは勝率50%


ロイヤルはかなり美味しくいただけるので問題なし
フェイスロイヤルはきついけど、あんまり数を見ない
ミッドレンジはそんなに脅威なフォロワーがいない
強いて言えば4T目or5T目にドロシーまで回せた後のオーレリアが倒しづらいくらいか、それでもドロシーウィッチが有利だとは思うけど


エルフは、ミニゴブでリノサーチして、0コスフェアリーとのコンボでワンキル狙うOTKエルフってのが大流行してるらしい
ドロシーさえぶん回して、5T目くらいに展開できればほぼ勝ちなのでかなり楽


今の環境(2017/1/25)はドロシーウィッチが大量に湧いてるのでむしろミラーマッチをどう処理するかが一番勝率に関わってきそう
自分が思いつく手段としては氷像を入れるくらいしか思いつかない・・・
けど、AAのウィッチと言っても、おそらく先ドローとか徹底できてないような昨日今日ドロシー始めましたってプレイヤーも多いと思うので、そんなに恐れる必要はないのかも

最近のアップデートでリプレイ機能も実装されたので、過去の盤面に遡って勝ち筋を探すのも楽しそう
本当はシャドバの動画とかも撮影したかったけど、もうマスターまで来ちゃったからなぁ・・・

あとはマスターのさらに上のクラスが実装されるまでまったりプレイしとこ・・・
エルフでOTKより瞬間火力を出せるデッキの案があるので、そのうちやってみたいし






なんか他にも書きたいことがいっぱいあるけど、とりあえず疲れた・・・・

ゲームに限らず、なんでもやり込むのは大好きだけど、やっぱりやり込むときってのは体力的にも精神的にもきついね・・・
ただ達成感は半端なかった・・・


最後に最近twitterで見かけたウメハラの素晴らしい演説を張っておきます
ほんと良いこと言ってるわ・・・
昔のウメハラならもっときつい表現で言ってたと思うけど・・・












ここで調べられる↓

■ 参考リンク : 生年月日(誕生日)データベース



自分と同じ誕生日の人で有名な人をちょこっとメモしておく

* ジャン=ジャック=ルソー
* 遠藤 憲一
* 藤原 紀香
* ネゴシックス

(すっくねぇ・・・・)

最近、ネゴちゃんをテレビで見かけないけど元気なんだろうか・・・











やんごとなき理由により、星型の紙を作る必要があった
ググってみたらすっごい簡単にできる方法が載ってたのでメモメモ


■ 参考リンク : 折り紙の星







Macのアプリの設定ファイルはほとんどplistという形式になっている
CUIで操作するコマンドについて詳しくまとめられているページがあったのでメモしておく

■ 参考 : コマンドラインでplistを操作(データ追加・編集・削除)


例えば
plutil -p com.YoruFukurouProject.YoruFukurou.plist
で夜フクロウのミュートリストなどの設定を見やすく表示してくれる

cat com.YoruFukurouProject.YoruFukurou.plist | grep hoge
では
Binary file (standard input) matches
のようなエラーがでて怒られるが、上記のplutilコマンドでは大丈夫












かなり困ってました
昨年末に、使っていたバックアップ用のディスクが一杯になって
それで新しいバックアップディスクを用意せざるを得なくなってしまって、TimeMachineの設定をしてバックアップ中のまま放置してればいけるだろう・・・
と淡い期待を抱いていましたがダメでした
500GB中7GBで1週間くらい停滞していました

ちなみにTimeMachineの説明に「容量が足りない場合は古いバックアップファイルは順次削除されます」みたいなことが書かれていますがあれは、きちんとMacのHDDの容量よりもバックアップディスクの容量の方が大きいときにしか実行されません
今回は外付けHDDが500GBで、Macが500GB以上だったのでそもそもバックアップができない状態だったので
新しいディスクにバックアップを取らざるを得ない状態でした


一応、ググったら上位に出てくるSpotlightの設定からバックアップディスクを外す設定などはやったけど効果なし(効果はあったのかもしれないけど、とりあえずバックアップが終わらない・・・)


いろいろと試行錯誤して気づいたのが以下のTimeMachineのオプション

Mac


ここから、最低限OSを起動するのに必要であろう部分( $HOME以外 )のみのバックアップをまず取ることにしました
それで~/Dropboxや~/Musicとかいろんな~/以下にあるファイルや/Applications/を追加
その結果、90GBのバックアップで済むまで減らせた

これ自体は1週間くらいで終わった気がする(90GBで1週間かかるってことはもしかしたらそもそもMacがどこかおかしいのかもしれない)

その後また1週間くらいかけて、オプションに追加したディレクトリのバックアップも取るように追加していき、最終的に500BGB以上のバックアップが終わりました(けっこう前の話なので、もしかしたら1週間もかかってなかったかも)

また、Macのバックアップが終わらない問題で自分が困ったときのために、「段階的にバックアップを取るディレクトリを追加していく」とメモしておく・・・・










なぜタイトルでイチローのあざッスを出していくのか・・・


これ昨日(1/9 2時前)のブログのアクセスカウンター

もうすぐ100000いきそうだ・・・

10万アクセス
 ↓

1/10 5時頃

10万超えてた!

100000超えた
まさかこのブログを始めたときはこんな内容のないただのメモ書きが10万人もの人に見られるとは思っていませんでした・・・
(実は総アクセスのうち半分私だと思いますが、それはこの際見なかったことにしておきましょう)

ここまでやってくれたのも、日々ブログにアクセスしてくださっている皆様の数を示すアクセスカウンターの回転によるものです・・・
というか、ブログを見た人からのフィードバックが一切ないので、その記事を見て解決したのか、「イミフ」なのか、「あぁ〜なるほど〜」なのか全然わからん・・・・

アクセス解析を見てると、日本各地の大学や企業からのアクセスがあって驚いています
特に、ある企業の方がTeXについて検索してて、そういうのは会社でも使うのかと衝撃を受けました・・・
あとはgoogleで「こういう風に検索するんだろぉ〜?」と狙って付けたタイトル通りのフレーズで検索してる人も見かけてニヤニヤすることもありました

ある後輩からは「最近、更新頑張ってますね 読んでますよ」と言われてほんまかよ、と思って聞いてみたら(無駄に)読み込んでいてびっくりしたのは、ただの余談です


研究活動を続けていく限り、使っているツールはできる限り最新のものをフォローしていくつもりですので、その際また新しい記事を書けると思います
Cの外部ライブラリのエラーやインストール、gnuplot 6、ROOT(は最近ご無沙汰だけど)、シェルコマンドなどなど
どこかの誰かの役に立てればそれは幸いです・・・

また、物理学会などで会った際は「ブログ読んでますよ!」と教えてください
特に何もお礼はできませんが、学位を取って時間ができたら自分の名刺を作ろうと思っているのでそれを差し上げます(まじめな外交用じゃなくて、趣味用の)






近況報告
実は結婚・・・・・は、まだですね

うむ。

アイドルとか芸能人の「近況報告です」というブログタイトルはたいがい結婚報告かそれをすっ飛ばして子供ができたかだと思うのは置いといて
年明けで研究室に通いだそうかというところで、インフルエンザに掛かりました

10月くらいから念のためにインフルエンザの予防接種にいこういこうとは思っていてついに行けなかったのが裏目に出た感じで・・・

ちなみに現在一人暮らしで近くに頼れる知人もいないため、本当に死にかけました
ふつうしんどくなると治すために寝れるはずなのに、あまりに体温が上がって、身体が死を完治したのか26時間くらい一睡もできず、身体がやたら熱くなりました
ただ熱いといっても手で触ってみてもまったくわからなくて、ただただ寒くて布団に包まってポカリを飲み続けていました・・・
26時間経ってやっと外に歩ける程度には回復したので病院で診察してもらったら、インフルエンザで確定
試しにその場で体温を測ってみると38.5度

(おいおい、今まで何度だったんだよ・・・・)

死を覚悟したのはこれで2度目で
1度目は、晩の3時くらいに喉ちんこの奥を箸で突きさしてしまい出血したときですね・・・

そういうような感じでおそらく今週いっぱい自宅謹慎ということで・・・・
来年からは毎年、予防接種受けよ・・・・

良いお年を









2週間くらい前に気づいたが、MacBook airのmagsafe2電源コードの皮膜が一部破損している・・・
このまま使っているとおそらく最終的に皮膜は破れ、ケーブルが断線する
それで済めば良いけど、ヘタすると、発火とかになるのが怖い・・・


で、magsafe2の電源コードの値段を調べていた
2016/12/28 現在ではapple store公式で8800円(税抜)だった

これをそのまま買ってもいいけど、調べてみると無償交換とかも書かれている
製品の保証期間が切れているかどうかにかかわらず、Apple 正規サービスプロバイダまたは Apple Store 直営店にお持ちいただいてアダプタのチェックと、必要に応じて交換をご依頼ください。評価の結果が出るまでの間、交換品のアダプタを無償でご利用いただける場合もあります。損傷が過失や事故によるものとみられる場合は、保証の対象外になります。 アダプタを使っている Mac 本体も必ず一緒にお持ちください。アダプタの交換を手配する場合に必要になります。
しかもその下に最終更新日は2016年12月1日とある・・・(今月の情報である・・・)

■ 参考リンク : Apple ポータブル:MagSafe アダプタのトラブルシューティング




で、気になったのでこの無償交換をできた人とできなかった人の情報を調べてみた
ちなみに私のMacの保証期間はすでに切れている・・・orz



めちゃくちゃ詳しく書いてある記事(2015年1月)
ケーブルが切断されていないけど、給電できないときは交換可
×無償交換、この記事ではケーブルの先っぽ以外を有償交換 6800円
■ 参考リンク : Magsafeが壊れたらAppleストアで少し安く買える


同じように上記のappleの記事で無償交換を期待していなかったができなかった人(2015年10月)
apple storeの対応がクソだったらしくて、自分で修理したらしい
■ 参考 : MacBook Airの充電器を無料で交換出来なかったので、自分で修理する方法



magsage2じゃなくてmagsafe1なら無償交換できるという噂もある(2014年4月)
■ 参考 : macbook-airの断線したmagsafe-電源アダプタを無償で交換



なんで無償交換とかいう可能性があるのかはおそらくこれが関係しているのかもしれない
アメリカで裁判を起こされて、代替品を買った人に全額補填とかしたらしい
けど、これはmagsafe1の話
もしかしたらまったく関係ないかも

この記事にも書いてあるけど、破損したケーブルを使ってて火災になるのがほんと怖いんだよなあ・・・
昔、安物のlighteningケーブル使ってて(なんか焦げ臭いなぁ)と思ったら、ケーブルから煙出てこげてるっていうね・・・・
■ 参考 : Apple、MagSafe電源アダプタ破損問題で和解へ=新しい交換プログラムを公開



無償交換ではなく、有償交換だった方(2016年8月)
値段は6800円で同じ
■ 参考リンク : MacBookProの電源アダプタ(Magsafe2)が壊れたので交換した(有料)



apple careの保証期間内だったので無償交換できた方(2016年6月)
■ 参考 : 購入から2年3ヶ月。MacBook ProのACアダプタのケーブル被覆剥がれを(AppleCareの製品保証で)無償交換対応してもらいました。




これくらいしか見つけられなかった・・・・
「無償交換できた人もいる」とあったが、最初にappleの記事に書いてあった理由で無償交換できた人はいるのか??

おそらく確かなことは、apple storeで新品のmagsafe2の電源コードを買うと8800円するが、
apple storeに(断線した)magsafe2の電源コードを持っていくと6800円で交換してくれる
(2000円安い)


年明けに「Genius Bar」に行くかぁ・・・・・






(2017/1/4)
昨年中に予約しておいたGenius Barに行ってきました

用件を聞かれたので、Macの充電ケーブルが断線しかかっていることを話したら
無料交換とかそういう話題は一切出ずに

「新品なら1年保証、電源ケーブルの交換という対応なら90日の保証ですがどっちにしますか?」

という塩対応・・・
上の方に引用したappleのページのことを一応聞いたけど、特に何も答えてくれず・・・
まぁいいや・・・・

とりあえず安い方のケーブルの交換対応でお願いしたところ、6912円(税込, 税抜で6400円)でした
なんか値上がりしてないか?

今までMacを7年ほど使って来て特に故障に遭遇したじゃないから手放す時期が難しいんだよなぁ・・・
それまではこの電源ケーブルを大切に使おう・・・












ROOTでヒストグラムを書いてfitしたときに色々と調整したのでメモ・・・・

ヒストグラムの線の太さを調整するときは、
TH1D h1("","", 40, min*0.99, max*1.01);
h1->SetLineWidth(6);
■ 参考リンク : [ROOT] Histogram line and legend line width.



書いたヒストグラムをfittingして、そのfittingの線の色と太さを変更したいときは
TF1 f1("f1","TMath::Power(x, [0]/2.0-1) * exp(-x/2.0) / TMath::Power(2.0, [0]/2.0) / TMath::Gamma([0]/2.0) * [1] + [2]");
f1.SetParameters(max/2, 8000);
f1->SetLineColor(2);
f1->SetLineWidth(2);
h1.Fit("f1");

■ 参考リンク : [ROOT] Fit









こんな記事を見つけた

■ 参考 : grepってオワコンだったの…

ackについてわかりやすい記事があったのでメモ

■ 参考 : ackを使おう!


これを見た感じでは、SVNのバージョン管理ソフトで真価を発揮するコマンドなのかな・・・という印象

試してみたら、Macにはデフォルトで入っていなかった・・・
portにはあった
ack @2.140.0_2 (devel)
A grep replacement, optimized for programmers

まぁ使わん・・・・




あと、agってのもあるみたい
そっちもgitとかバージョン管理向けのコマンドっぽい




自分はそういう検索をしたいときは
find somewhere -name "*.c" | xargs grep "!*" --color
とかしてるわ・・・
たぶんgrep使ってるから上記のack, agの方が早いんだろうな・・・










ちょい前にlsしてたら、次のようなエラーが出てきた
Argument list too long.

そのエラーでググってみたら、これはファイル数が多すぎるときに出るエラーらしい
ファイル数は確か18000くらい?


回避方法としては、
find . -name \*.log | xargs ls -l
とか
find . -name \*.log -exec ls -l {} \;
どっちもかなり遅かった気がする・・・・

ちなみに不要ファイルを削除して、回避しようにもrmで同じエラーが出るので対処できない・・・

ls -Ul
なら動く、という記事を見つけたが試してないので本当にlsできるかは不明












webブラウザのブックマークバーにブックマークを置く代わりに、URLの部分にJavascriptを書くことをブックマークレットというらしい
むかし、同期が活用しているのを傍目に見ていたが、そのときの自分にはブックマークレットを便利に活用するポイントが思いつかなかった・・・

確か、同期はニコニコで動画ページにアクセスしなくてもそれをマイリストに追加するブックマークレットを作っていた気がする・・・






今回、何のブックマークレットを作りたいかというと、
「アルクという辞書のwebページで指定した英単語/単語を検索」するブックマークレットが欲しい
要するに、あるページにアクセスするんだけど、そのついでに指定した英単語/単語で検索して作業時間の短縮を計るってことですな・・・

現在やってる作業で、毎回毎回単語をgoogle検索していたんでは効率が悪いので・・・
というか実際かなりロスしてる・・・

別に英和/和英辞書になるwebページなら基本的にどこでもいいけど、
「xxx(なんか英単語) 英語」
でググって出てくるページだと

weblio -> 重い、広告うざい
goo辞書 -> 広告うざい
英辞郎 on the WEB:アルク -> 現状不満はない

ということになる・・・
google翻訳で単語を変換する作業をしても、入力に対して出力が毎回1つなので発展性がない・・・(線形性がうれしくないときが来るとは・・・・)





で、戻ってブックマークレットについて

今回の使用ブラウザはchrome

まずはhello worldのブックマークレット
javascript:(function(){window.alert('Hello!');})();


blog

そのページのスタイルをすべて削除して、すっきりさせる
javascript:(function(s,i){s=document.querySelectorAll(‘style,link[rel=stylesheet]’);for(i=0;i<s.length;i++){s[i].parentNode.removeChild(s[i])}s=document.querySelectorAll(‘[style]’);for(i=0;i<s.length;i++){s[i].setAttribute(‘style’,”)}})()

次は目的と関係ないけど、ググってたら出てきたのでメモしておく
■ 参考 : 右クリックと文字列選択を禁止する方法とそれを無効にするブックマークレット

稀にエロサイトとか、曲の歌詞をまとめたページで
右クリックや範囲指定ができなくなってるときがある
歌詞ページに関しては年に1回くらいしか使うことがないので困ることがなかったけど、主に前者がね・・・・
javascript:(function(){obs=document.all;for(i=0;i<obs.length;i++){obs[i].oncontextmenu='return true;';obs[i].onselectstart='return true;';}})()



あと、これも便利そう・・・

■ 参考 : すべてチェックを入れるブックマークレット

アンケートのページとか、なんかの応募のときに色々と捗りそう
javascript:(function(){a=document.getElementsByTagName('input');for(i=0;i<a.length;i++){if(a[i].type=='checkbox'){a[i].checked='checked'}}})()


■ 参考 : ブックマークレットで目的のウェブサイトを開く方法

同じウィンドウで開く場合
javascript:(function(){document.location.href=なんかURL})()

新しいウィンドウで開く場合
javascript:(function(){window.open(なんかURL)})()



なんやかんや調べてたら範囲指定した文章をアルクで検索するブックマークレットはできた
javascript:var%20d=document; var%20word=d.selection?d.selection.createRange().text:d.getSelection(); var%20subw=window.open('http://eow.alc.co.jp/search?q='+word).document;

けど自分がやりたいのはその場で入力する版なんだよなぁ〜・・・
まぁこれでもいいけど・・・・


これのURLをarXivに置き換えて、範囲指定した文章でarXiv検索するブックマークレットも作った
ただし、"hoge foo"みたいにスペースが入っている場合はダメ・・・(要するにゴミ)
そういうのもきちんと処理するにはスペースで区切って+を入れないといけないっぽい
これがやりたいわけではないので放置
javascript:var%20d=document; var%20word=d.selection?d.selection.createRange().text:d.getSelection(); var%20subw=window.open('https://arxiv.org/find/all/1/all:'+word).document;


指定した範囲の文字を取得する関数はブラウザによって異なるっぽいので動かない場合は適時置き換えてください・・・





さらに色々と調べてたらできた
javascript:void((function(){var%20w=window.prompt("「この単語はなんだ?」って聞きたそうな表情してんで検索させてもらうがよ おれぁ おせっかい焼きのスピードワゴン! ロンドンの貧困街からジョースターさんが心配なんでくっついてきたぜ?", "");if(w!=null)window.open("http://eow.alc.co.jp/search?q="+encodeURIComponent(w),"_blank");})())


blog1

 ↓


blog2

 ↓


jojo


















まずは聖書(牧島先生の書かれたpdf)を見てみると・・・・と思ったけど、
牧島さんは2016年3月に退官されたらしく、研究室のサーバーからアカウントも削除されていた・・・
なので、以前は閲覧できた 「M2の皆さんへ--修士論文の書き方 ver.2」というpdfが見れない・・・

ナンテコッタ・・・\(^o^)/




中身は見れないけど、そこに大原則が書かれていて
物理量はイタリック
単位はローマン
とある

ふむ、そういうものか・・・
と今まで納得してやってきたけどふと定数(特にネイピア数 e)のことが気になってしまった・・・

調べてみると、人によって言ってることが割とマチマチ

最初に手に取った本
 木下是雄著 「理科系の作文技術」
ではeはローマンにするとある(定数についての言及は見つけられなかった)

■ 参考 : 文字・フォントの問題
では、
スカラー変数はイタリック Italic 体
厳密にいえば円周率はイタリックの π ではなく,ローマンの π にしなくてはいけない (ISO 31-11) が,国際的慣習でイタリックが許容される. ネピア数 e,虚数単位 i も同様. それら数学物理定数でのイタリックの使用を慣習として許容するのであれば,変数としてそれらの文字を使用することは禁止されよう.
x-y グラフを書くとき,x, y はイタリック,原点 O はローマンとする.原点は固定であるため
数学定数はイタリックで物理定数はローマンという流儀もあるがこれはこれで納得できる
  (円周率 π・ネピア数 e・虚数単位 i 等は数学定数で,光速 c・プランク定数 ħ 等は物理定数)
とある



■ 参考 : 物理量・単位・数式の書き方
では、
expについてはローマンで、というか\expで

また
物理定数や数学定数(円周率 ππ やネイピア数 e,虚数単位 i),さらに座標軸は,本来はローマン体とすべきだが,慣習的にはイタリック体も良く使われる。投稿する雑誌などで決めごとがある場合はそれにしたがい,それ以外では自分なりに一貫した表記法を採用すれば良い。
とある

その論文の中で一環してればいい、というのが自分の中で一番しっくりきたので
今回はそういうルールで行く・・・

またeやi, piをイタリックとローマンどちらに統一するかは、虚数単位iと円周率piをすでにイタリックで書いていたのでeもイタリックで行くことにする・・・





調べてたら見つけたページがあったのでメモしておく

■ 参考 : 表記の哲学/\mathrm{d}x?

今回気になった単位をどちらにするか、も割と関わりがあるので目を通しておいた方が良いかもしれない
特に、具体例の項

あまりに深入りすると泥沼だと思うのでこの辺で・・・・






あと、こういうページも見つけた
■ 参考 : 論文等のスタイルファイル

最初に読んだ本で、「物理学会の規定では・・・」という文章があって気になって調べてみたらこれが出てきた
ちなみに「物理学会の規定」自体は見つけられなかった・・・orz













結論から書くと、デフォルトで使ってる限り枠が表示される
TeXShopやMacデフォルトのプレビューで見えないのは、ビューワーのせいらしい


■ 参考 : no border around hyperlinks with hyperref

↑のリンク先にあるAnswerの画像がとてもわかりやすい


逆にこの枠があると困る場合は、hidelinksのオプションを追加する
\usepackage[dvipdfmx, hidelinks]{hyperref}


他にもリンクしている部分を色付けたいときは
ただし全部に目次とかのページも色が付くのでそこだけ外すとかした方がいいかもしれないけど
\usepackage[dvipdfmx, colorlinks=true]{hyperref}











偏微分の記号、デルとか読まれる
けど、入力するときはpartial
{A^{\mu}}_{, \alpha} = {\partial A^{\mu}} / {\partial x^{\alpha}}

偏微分









「ほんもぁおかしい」

「まさかの99000コンボイ!?」

「100000アクセスはいかないか・・・」

「これはもやしがあるよ」

99000
今年中は無理だろうけど、来月中には10万アクセス行きそう・・・・







プロフィール
HN:coffee
職業:物理屋(自称)
趣味:映画鑑賞
自己紹介:
#include <stdio.h>
#include "MyProfile.h"

#define TWITTER coffee_pote

int main(void){

printf("\n");
printf("過去記事でリンクしていた画像を忍者ブログからflickrへ移転、これですこしは見やすくなったかも\n");
printf("\n");
printf("猿でもわかるgnuplot を執筆中(何も進んでいない・・・・)\n");
/* 最終更新 2016/11/25 */
return 0;

}
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