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日々の研究生活のメモ書きなど

(2010/11/22)
勢いでblogを作成してしまいました。

扱うテーマについては、C言語(たまーにc++も)、gnuplot、Debian、Macなどです
(これから他のジャンルに手を出していく可能性もあります)
メモ書き程度のものですが、同じことで悩んでいる方の役に立てれば幸いです

本業は学生で、物理屋を目指しています


( 2015/11/6 追記)
「bus error」「segmentation fault」で来られた方にはとてもイラっとするブログタイトルで申し訳ありません
bus error はファイルの入出力関連
segmentation fault は配列のindexまわりのエラーである可能性があるので、そこらへんをチェックしてください



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(2017/09/23 最終更新日)

過去記事のまとめです

■ 過去記事 : 【英語メモ】論文原稿で稀によく使うフレーズメモ1


■ 過去記事 : 【英語メモ】論文原稿で稀によく使うフレーズメモ2


■ 過去記事 : 【英語メモ】論文原稿で稀によく使うフレーズメモ3


■ 過去記事 : 【英語メモ】論文原稿で稀によく使うフレーズメモ4


■ 過去記事 : 【英語メモ】論文原稿で稀によく使うフレーズメモ5


■ 過去記事 : 【英語メモ】論文原稿で稀によく使うフレーズメモ6


■ 過去記事 : 【英語メモ】論文原稿で稀によく使うフレーズメモ7




■ 過去記事 : 【TeX】修論や論文執筆関連の記事まとめ




■ 参考 : 統計基礎用語集(英和編)

■ 参考 : 「日英翻訳スキルアップ」(中山裕木子著)

■ 参考 : 量の表現

長さ、大きさ、面積、重さ、体積、角度、曲率、パーセント、厚さ、高さ、温度がまとめられている







どこに入れたらいいか分からないからとりあえずhtmlのカテゴリーに入れとく・・・・

以前、Dの字で使うだろうと思って、ブックマークしとおいたが使うことがなかったので
この機会に記事に残してメモしておく


■ 外部リンク : 【無料・フリーソフト】フローチャート作成ツール「draw.io」とは?


■ 外部リンク : draw.ioの使い方【概要・導入編】(無料図面作成ツール)


■ 外部リンク : 無料で説明図を作るならドローツール「draw.io」に敵うものはないかも


実際に使うところまでは行かなかったので使い心地とかは不明



使ったことがあるのはdot言語
これはフローチャート専用って感じではないので、曲線になったりして不便だった・・・

■ 参考 : 【dot言語】フローチャートを1つ書いてみた











タイトルがすべて




ちょい前から日本でもあのハンバーガーの味を安定して出せる店を見つけるために
「大阪 美味いハンバーガー」
とかで検索してたりする

2週間くらい前に、試験監督のバイトが終わってスーツのままで
谷六にある美味いと言われている直行した

店の雰囲気や店主の応対はとてもいい感じでハンバーガーの味にも期待していた

ハンバーガー1
ハンバーガー2


バーガーの見た目もとても良かった↓
ハンバーガー8


ただ、残念なことに自分の食べたい味ではなかった・・・
(これは好みもあるから・・・)

あとポテト少なすぎな
セットって言うから+400円出したのに、固いポテト5切れほどと缶コーラってのはいただけない
(こっちは完全にダメだし、もし内容が分かってたら絶対にバーガーのみにしてたわ)




で、自分がアメリカで食べたハンバーガー屋の名前と商品の名前を調べたのでメモしておく

食べたハンバーガーの写真
昼ご飯に食べたハンバーガー 最高に美味かった
昼ご飯に食べたハンバーガー 最高に美味かった 食べさし

食べた店のテラス席から振り返って、店の写真を撮った
バーガー食べた店
チラっと店の名前が載っている
Kian'n なんとか

見つけた↓
■ 外部リンク : Kian n’ Rylee’s Pub & Patio

■ 外部リンク : Kian n’ Rylee’s Pub & Patio


メニューも載ってた
が、全然どんなものかわからないw
■ 外部リンク : ハンバーガーメニュー@Kian n’ Rylee’s Pub & Patio

当時の自分も同じことを思ったらしくて、
「わからんから、おすすめ教えて」
って言ったらしい

そしたらなんとかハウスってバーガーをお勧めされた
Smokehouse Mixed Jack n Cheddar cheese, grilled sliced ham and BBQ sauce

たぶんこれだと思う

これがまた食いてぇなぁ・・・




難波にあるバーガーキングにたまに行くようになった

バーガーキング
まだ全部のメニューが食べられてなくて、もしかしたらバーガーキングのメニューのどれかに
アメリカで食べたバーガーに似た味のものがあるかもしれない・・・

あの感動をもう一度味わいたいなぁ〜・・・

もしバーガーキングで(むむっ)ってなったバーガーがあったら追記します
もうバーガーキングにしか望みはないんや・・・・










この記事は

■ 過去記事 : 【ポケモンGO】鳥取イベントに参加してきた 1日目@11/25(土)

の続きです、先にそちらをどうぞ



この日の予定
・6時 起床
・7時前 宿を出発
・7時 ドトールでモーニング
・8時 無料シャトルバスで鳥取砂丘へ
・アンノーンをゲット
・アンノーンを5種類コンプする
・大阪でできたレイド友達と合流する(この記事に出てきたSEさん↓)

■ 過去記事 : 【ポケモンGO】レイドバトルを知らない人とパーティー組んで行脚してみた
■ 過去記事 : 【雑記】ポケモンGO 先週の話

・午後は鳥取市内の観光
・温泉にも入りたい
・17時40分の高速バスで大阪に帰る

って感じで動く予定予定




予定通り、6時に起きれた
「普段できないことは試合のときもできない」ってスポーツとかで聞くのに
なんで俺はそれができてしまうんだw

シャワーして、準備して宿を出発↓

7時に泊まっていたホテルを出発する2

早朝の鳥取市内
すでにレアポケは市内で湧いているので、ポロポロとすれ違い人はみんなポケモンGOをやっている(明らかに)
早朝の鳥取市内1

トンビがいた
早朝の鳥取市内2 + トンビ
早朝の鳥取駅

駅前にあったよくわからない砂アート
よくわからない砂アート

ドトールでモーニング決める 390円
全国どこで食べても変わらない味(パンの切り方は店によって違う気がするが)
ドトールでモーニングを決める(食べさすだけど)

ドトールのカウンターには充電用のコンセントがあって、
おそらく開店凸したであろう寝てるカップルが占拠している
占拠することは別に構わんけど、店の中で豪快に突っ伏して寝るのはどーなのよ・・・・・


7時45分頃までドトールで時間をつぶす
その後シャトルバス乗り場へ移動して、待機
8時15分くらいにはシャトルバスに乗れた気がする

ちなみに鳥取砂丘へ行く直前のボール状況
明らかにボールが足りない・・・・
ポケストで補給する数よりも圧倒的に投げる数の方が多いので、
イベント中の自分は本当にレアなポケモンにしかボールを投げないという戦略を取っていた
具体的には、ミニリュウ、ラッキー、サイホーン、アンノーン、バリヤードくらい?
鳥取砂丘突入直前のボール状況


ちなみにバスの右隣に座ったおばさまも大阪から来たらしい

知らない人に話しかけるときのきっかけはまず
「飴いります?」
この手に限る!!(筋肉)


「旦那がポケモンGOにハマってて、観光がてらついてきちゃいましたオホホ〜」
みたいなことを言っていたが
自分の端末の画面を一瞬見ただけで
「あ、孵化装置(をいっぱい)使ってるんですね」
と即座に見抜いてきた・・・

これは絶対旦那だけがハマってるわけではないやろwww
その割に、このイベントの目玉(バリヤードとアンノーン)が何なのかは把握していなかったっぽい








喋ってるうちに鳥取砂丘に到着する
到着した展望台的なところから見えた鳥取砂丘+日本海
到着した場所から見た日本海


まずは何にも置いてパンフや地図の確保が先決
ということで、パンフ置き場を見に行く

そしたら、ポケモンGOの鳥取砂丘用のパンフがあったw
記念に1冊もらってきたけど、中には鳥取砂丘のポケストやジムの位置
またポケストの番号(H-6とか)などがまとめられていた

ちなみに鳥取砂丘の大きさは南北2.4km, 東西16kmらしい(wikiより)

鳥取砂丘で配布していたパンフレット


これをもらったらいよいよ鳥取砂丘に向かう
奥に見えるのが鳥取砂丘1
奥に見えるのが鳥取砂丘2
鳥取砂丘 まだそこまでは人はいない

最初の第一歩(すでに入ってるけど)
鳥取砂丘への第一歩



鳥取砂丘でポケモンGOをする人たち(早朝組なのでおそらくまだ数千人くらいしかいないだろう)
鳥取砂丘でポケモンGOする人たち1
鳥取砂丘でポケモンGOする人たち2


鳥取砂丘にできたでかい水たまり
(この後アンノーンのために鳥取砂丘を何度も端から端まで往復するので、この水たまりの場所はすぐに覚えた)
鳥取砂丘+オアシス(水たまり?)


ひとまず、東端から北の日本海沿いに西へ移動する
海風がきつくて割と厄介

それ以上に砂で足が取られて、かなり移動しづらい
が、そんなことはレアポケを捕まえられる快感によってすぐに感じなくなる

ただ、かなり勾配がきついので、辛いのは間違いない

鳥取砂丘+日本海2

黄昏れる知らない人
鳥取砂丘+日本海+たたずむ人


ちなみに鳥取砂丘のポケモンGOの画面はこんな感じ
ポケストが綺麗に100mごとに配置されている
背景は緑一色で、目印になる道なのがまったくない
なので、今どっちに向かっているかがとてーーーーーーも分かりづらい

なので、もしレアポケやアンノーンが捕まえたかったら
ゲームの画面を見ずに、人が一番多く群れている場所に向かうのがよろしい
おそらくそこはラッキーかラプラスかアンノーンがいるはずなので
鳥取砂丘のポケストの様子(道の描写がない)






確かこの後、レイド友達と合流する
この旅行中ずっと1人で話す相手がいないためかなり助かった・・・

お互いのポケモンGOの近況などを報告しつつアンノーンを探しにいく


初めてのアンノーンは U
初アンノーンはU
アンノーンをゲット
アンノーンゲット2

このために鳥取にやってきたんです!!


1時間ほどアンノーン探しをやっていたらなんか出た

鳥取イベントと同時に開催していたグルーバルチャレンジの最後の報酬であるガルーラが湧きやがったwwwwww↓
※ ガルーラは鳥取限定というわけではなくて、日本全国で湧いています
ガルーラの影

そのときの鳥取砂丘の様子
写真真ん中だけ明らかに密度が違う(撮影者もどんどん近づいていきます)
ガルーラが湧いた直後の様子 かなりかなり遠くから
ガルーラが湧いた直後の様子 かなり遠くから
ガルーラが湧いた直後の様子 遠くから
ガルーラが湧いた直後の様子 近くから

初ガルーラゲット1
初ガルーラゲット2
初ガルーラゲット3

わーい
鳥取産のガルーラを手に入れたぞ!


ちなみにガルーラが200mほど離れて2連湧きしたときの様子
結構な斜面を大名行列並に並んで右から左に移動してる人たち
ガルーラが2連湧きしたときの移動の様子



この日一番CPが高かったラッキー
帰ってから、速攻で進化させた
この日最大CPのラッキー

この辺りでSEさんとは分かれた
どうやら両親と車で来ていたらしく、11時くらいには大阪に帰らないといけないらしい
SEさんのおっちゃんはTL40の○人




ネタ:鳥取砂丘に観光に来たのに喧嘩してしまったピカチュウカップル
喧嘩したピカチュウカップル



アンノーン3種類コンプ
アンノーン3種類ゲット


5種類目のアンノーンは K だった気がする
捕まえた場所は最初に到着した展望台
最後のアンノーンKを捕まえた
アンノーン5種類 SAKYU をコンプ


お腹がすいたので、出店で焼きそばを買って食べた
300円
特に不味くもなく美味しくもない・・・
鹿肉入り焼きそば 300円


12時過ぎくらいに帰りのシャトルバスに乗る
左隣に座ったおっさんがその左の知らないにーちゃんに話しかけてたが

(え、誰このおっさん)

って感じの反応をしていたので、代わりに自分が話を聞いてあげることに
話を聞くとおっさんも大阪(の鶴見)から来てるらしい(以後、鶴見おじ)

鶴見おじはまだアンノーンが2種類取れていないらしく、鳥取市内に戻ったら
サーチアプリ形に車でGOをするらしい
まぁアンノーンは揃えるのが大変だからなぁ・・・

色違いとか、各ポケモンの100%(最大個体値のこと)の話をしてたら、道ばたにピカチュウ湧いてた
まぁ逃げられてもいいや、と思ってタッチしたらまさかの焦げピカ(色違いピカチュウのこと)

これには鶴見おじも自分も唸る

金ズリを使ってハイパーボールを投げてみる

自分は人目を気にせず「入ってくれ〜〜〜〜頼む〜〜〜」と声に出していたと思う
(ポケモンGOトレーナー以外には伝わらないかもしれないけど、色違いはかなりレア、個人的にはアンノーンくらいレアだと思ってる)

それでゲットできちゃった・・・・↓
帰りのバスで色違いピカチュウゲット〜   そのとき話してた鶴見緑地から来たおっさんから命名

横にいたおっさんから鶴見緑地と名前をつけといたw
バスが鳥取駅に着いて、お互いに今後のポケモンGO活動の健闘と無事に旅行の無事を祈りつつ鶴見おじとは分かれた
ちなみに鶴見おじはその日の夕方、鶴見のイオンでミュウツーのEXレイドが当選してたらしいが
果たして間に合ったのだろうか・・・・





鳥取砂丘で海風に当たりまくったので、髪の毛がベトベトで汗もかいていたので
銭湯に行くことにした
元湯温泉
入浴料400円+ドライヤー10円でかなり満足して、リフレッシュもできた

ちなみに鳥取の銭湯のシャワーは蛇口が意味不明な形をしていて、
マジでお湯の出し方が分からなかった
横にいたおじいちゃんに聞いたけど、おじいちゃんもあんまり分かってなかったみたいだ

なんとかお湯は出せるようになったものの、ちょろちょろって感じでしか出ず
とても紙を洗うレベルではないw

しょうがないので洗面器でカランのお湯を貯める古来の方式で身体を洗ったわw





駅に戻ってお土産を物色

ポケモンGOの公式物販があったので、ちらっと見てみた
この缶バッジは欲しかったけど、400円くらいだったのでやめた
公式物販にて黄色チームのメダル

ピカチュウのコスプレができる帽子
付けしっぽも別に売っていた(自分は買わんけどw)
公式物販にてピカチュウの帽子

とか言いながら、お土産を物色していたら
まさかの色違いピカチュウ2体目をゴープラスでゲットしていた
まさかの2体目色違いピカチュウ

最初画面を見たときに

(あれ、さっきのピカチュウには鶴見緑地って名前付けたのになぁ・・・)

って真剣に考えて、これが2体目と気づいたときは舞い踊ったよね・・・
ちなみに♂/♀どちらをゲットしてももう片方は図鑑に自動登録されるので、
2体捕まえるメリットは悲しいことにない・・・・




お土産売り場で「因幡の白うさぎ」という和菓子の宣伝カードが面白かったので
写真を撮らせてもらった(ボケボケだけど、ポケモンGOトレーナーには伝わるはず)
因幡の白うさぎの宣伝カード



確かその後、駅から商店街の方に行って、
カビゴンとストライクのレイドを記念にやった気がする
カビゴンの個体値は低かったけど、ストライクはFFDとかなり良い!
ストライクの個体値



この日の早朝もぶらぶらしてた川の辺りを歩いていたら、老夫婦が
「アンノーンって5種類け?」
と話しかけてきた
「そうですよ〜」と答えてたらいつの間にか雑談してた
その夫婦は姫路から車で来たらしい
うろ覚えだけど、姫路市内で「高田馬場」っておでんやがあって、そこのおでんはうまいらしい

まったく知らない土地に来て、30歳のおっさんと推定70歳くらいの老夫婦(もう定年したって言ってた)が共通の話題で盛り上がれるのは素晴らしいことですよ!
例えそれがゲームの話でもね
普通30歳と70歳って言ったら「近頃の若いもんは〜〜〜」とかそういう杓子定規なことを言われてむかーっとするような関係なのに

姫路夫婦と自分はゲーム以外にも共通の話題が話してたら出てきて、
これは1時間くらい話せるぞ〜〜〜〜ってなったから
「すいません、長話して引き止めてしまって」
と話を切り上げて解散した
なんだかんだ鳥取で出会った人たちは皆良い人だわ・・・(鳥取の人以外)




その後、10km卵が2連で割れた
砂UMEEEEEEEEEE
商店街を歩いてるときに2連10km卵



そんな感じでぶらぶらしたあと高速バスに乗って大阪に帰る

バスは30分ほど到着が遅れた気がするけど、無事到着
難波に到着後、なぜかバーガーキングへ行った 490円
バーガーキング


そんな感じで自分の鳥取イベント遠征は終了です
自分的には楽しかったし、レアポケもいっぱい捕まえられたので大満足な結果でした
また機会があればイベント遠征もしてみたい
















鳥取イベントに対する不満は1つ前の記事に押し込めてきたので、
この記事では自分が経験したポケモンGOや鳥取市の楽しかったことをまとめていこうと思います




2日間イベントに参加した成果をまとめました


鳥取イベントまとめ1
鳥取イベントまとめ2
一言で言うとホックホクですわw





土曜日はまず、契約しているmineoの通信速度制限を解除するところから始める・・・
余裕が3.4GBもあるので、イベント中もこれでさくさく

通信速度制限を解除
JR久宝寺駅からスタート
家はこの辺りではありませんが、なぜここにいるかの詳細は省略

久宝寺駅から見た朝日↓

久宝寺駅から見た朝日このあと大阪駅に移動して、
11:24 発の特急スーパーはくと5号に乗る
これで13:51に鳥取駅に到着予定

スーパーはくとは自由席だったけど、1時間前から大阪駅に待機してたので一番最初に車両に入れた
駅員さんに「絶対に満席だから」と念を押されたけど、自由席は半分も埋まっていなかった

電車関連の写真がまったく撮影してなかった・・・

14時前に鳥取駅到着

鳥取駅到着
着いた瞬間にニアバイでバリヤードの影が・・・
(補足 : 本来は鳥取砂丘にしかバリヤード・アンノーン・レアポケなどは湧かないはずだけど、
あまりに渋滞などが酷かったため鳥取市内に湧くようになった)

鳥取駅到着 すぐにニアバイでバリヤード出現
これのために来たんだよ・・・・

野生のバリヤードが現れた初バリヤードをゲット2
バリヤードを捕まえてホクホクだったので
ついでにエンテイレイドもやってみた
残り2分だったけど、部屋に入った瞬間に20人になったw

結果としては
わざマシンスペシャル2個をもらえておっしゃあああああ
CP1919(高個体値)のエンテイに逃げられて↓↓↓↓↓
ゴープラでバリヤードを捕まえて↑↑↑↑↑

切ない画像
この日は朝から色々とあって疲れていたので鳥取砂丘には明日行くことにした
それで、街を色々と散策する
まず、観光案内所に行って地図をもらう
「観光したいんですが・・」と話しかけたところ、この世のものとは思えない愛想の悪さ
本当にここは観光案内所か?と疑いたくなる・・・

もしかして自分がなんか粗相をやったから不機嫌なのかな?と思って、できる限りの笑顔で応対した・・・

後々考えたら、おそらく金・土と数万人がその案内所に押し掛けて同じことを聞いてきたからうんざりして疲れてたんだろうな・・・
たぶんボランティアだろうし






確かこのあとすぐに帰りの高速バスのお金を払いにバスターミナルに行った
もしかしたら・・・と思って、日曜日の高速バスにキャンセルによる空きがないか確認したら
割と空きがあって笑った

それで17:40のバスに振り替えてもらった(もともと15:10のバスだった気がする)

ちなみにこのバスターミナルのねーちゃんも超絶愛想が悪かった

この後出会う鳥取県民は銭湯の番頭さん以外全員愛想悪かったからな?

理由は観光案内所の人と同様だろうけど、
ひとまず鳥取県民にとってもポケモンGOの印象は最悪だろうなw




地図を見つつスーパーに行ってみた

ちくわの品揃えが異常に多かった

ちくわ2ちくわ6ちくわ5ちくわ3鳥取県には「とうふちくわ」や「あごちくわ」などが名物がらしい
巻き寿司も230円と安い

巻き寿司230円一応お土産には買うつもりだったけど、まずは自分で食べてみないとな・・・
半額うめぇ

ちくわ+ビールをいただくこの梨も明日おみやげに買って帰った
商店街のお土産売り場の梨は1個300円だった

新興梨
金曜日は雨が降ったりと天気が散々だったらしいが、土曜日の天気はすごく良かった

鳥取の空模様1鳥取の空模様2ちなみにせっかくのイベントなので孵化装置も全力を出してみた
今は砂が2倍なので、超旨い(コインはジムからもらえる無料分)

孵化装置もフルパック
なんやかんやぶらぶらしたが、かなり疲れていたので16時半には宿に到着
商店街の中にあって、最初気づかずに通り過ぎてた

泊まった宿部屋はなぜかツインだった
素泊まり4500円也

なぜかツインその後すぐに寝た

本当は鳥取砂丘から日の入りを見に行こうかと思ったけど、
16:52に日の入りらしくて時すでにまさし





2時過ぎに目が覚めたので外に出てみる


深夜の鳥取市内23時頃から、鳥取市内のレアポケは湧かないようになっていたが、
近くにある川周辺に断続的にミニリュウが湧いている(今回のイベントとは無関係に)


野生のミニリュウ
そのまま2時間ほどミニリュウを捕まえたりしながら帰宅


野生のラプラス野生のミニリュウラッシュ川の向こうのジムは一時全部黄色になっていた↓

鳥取市内のジムはほぼ黄色このあと2時間ほど寝る







参加2日目(日曜)はこちら↓

■ 記事 : 【ポケモンGO】鳥取イベントに参加してきた 2日目@11/26(日)












2017年11/24(金), 25(土), 26(日)に鳥取砂丘で行われたポケモンGOのイベントに遠征してきたので
そのメモを残しときます
私が参加したのは土日だけです

この記事は自分がこのイベントの運営(ナイアンと鳥取市)に対して思うことを書いたただのチラ裏です
このもやもやとした気分を忘れないためにまとめておきます

読むと、たぶん気分を害すると思うので折り畳んでおきます

どうしても読みたければ右下の「続きを読む」を押すよろし





今週末、どうしてもやんごとなき理由で鳥取砂丘に行かねばならない
ジョンハンケと鳥取市がポケモンGOに関するイベントを開催するらしい
日程は11月24日(金)〜11月26日(日)

このイベントが発表されたとき、1時間も経たない間に鳥取周辺のホテルが予約で満室になった
自分は少し乗り遅れてホテルは予約できなかった

だけど、その次にイベントの詳細が発表されたときは、日程が1週間か2週間くらいずれてて
ホテルが予約できた!!
鳥取駅から10分くらいのところにある4500円の宿(ビジネスホテルではないっぽい)

本当なら、漫画喫茶とかでもっと必要経費を抑えたかったけど、
調べた感じでは鳥取にはそういう小洒落たものは期待できないっぽい
ならしょうがないか・・・





次に大阪〜鳥取間の移動についても調べてみた

特急を使った場合は7090円で特急一本でいける
時間も2時間半とリーズナブル
発着時間:07:37発 → 10:12着
所要時間:2時間35分
乗車時間:2時間35分
乗換回数:0回
総額:7,090円
距離:210.7km

■大阪 3番線発
|  スーパーはくと1号(倉吉行) 210.7km
|  07:37-10:12[155分]
|  3,890円( 指定席 3,200円 )
■鳥取
一方で、特急を使わなかった場合は、
発着時間:05:55発 → 12:07着
所要時間:6時間12分
乗車時間:5時間33分
乗換回数:3回
総額:4,430円
距離:256.0km

■大阪 4番線発
|  JR宝塚線(福知山行) 114.2km
|  05:55-08:19[144分]
|  4,430円
◇福知山 [35分待ち]
|  山陰本線(豊岡行) 141.8km
|  08:54-10:09[75分]
|   ↓
◇豊岡(兵庫) [2分待ち]
|  山陰本線(浜坂行) ↓
|  10:11-11:18[67分]
|   ↓
◇浜坂 [2分待ち]
|  山陰本線(鳥取行) ↓
|  11:20-12:07[47分]
|   ↓
■鳥取
4430円で6時間もかかる
安いけど、時間ががががががg



もっと早く安く着く方法で最初に思いついたのは高速バス
調べてみたら、1つの会社しか大阪〜鳥取間は運行していない

■ 参考 : 鳥取~神戸・大阪線(日本交通株式会社)

ただ、オールドタイプというか、予約がポチポチクリックをしてするタイプではない
予約のメールを送って、予約できたかどうか返信が来るという謎システム

予約できるのは1ヶ月先の分までなので、
10月25日に予約のメールを送ったけど、すでに予約で一杯・・・
そりゃあ数千人くらいがこの高速バスに殺到するわけだからそうなるわな・・・・

さっき念のため電話したら、帰りの10月26日分は予約できたわ・・・





で、最初は上に書いた鈍行を乗り継いで電車で行くことも考えてたけど、風呂でふと妙案が思いついた

(あ、ヒッチハイクで行けば安く済むし、楽しそうだな・・・)

調べてみた感じでは次のサイトが一番参考になった
大阪〜鳥取の間をヒッチハイクで移動する記事は他に1件くらいしかなかった気がする

■ 参考 : 100回して分かった、ヒッチハイクのコツ総まとめ


事前に準備するもの
・マジック(手元にある)
・スケッチブック(なんとなく段ボールを使うのかと思ってたわ)
・高速道路の地図

マジックは手元にある
スケッチブックは事前に調達しておく・・・
高速道路の地図はわざわざ買うのもあほらしいので、ネットで必要な分を印刷しておく予定


あとは鳥取駅に一番近いICを調べておくのみ

■ 参考 : 鳥取駅の高速道路IC(インターチェンジ)

このページによると、鳥取駅に一番近いのは鳥取IC
さらにそのICは揖保川(いぼがわ)IC〜佐用(さよう)ICから北に逸れているらしい
(佐用は昔、佐治アストロパークに行ったときに下りた気がする)

■ 参考 : 旅行info 中国エリア


これさえあれば、あとはスケッチブックに行きたい地名や方面を書いて声をかけまくるだけか・・・
必要なのは度胸と愛嬌
まぁなんとかなるかなぁ・・・

イベントから無事に帰ってきたら、また現地の写真とともに記事にまとめる予定






(2017/11/24 追記)

どこらへんのインターチェンジ(IC)で高速道路にあがるための車をヒッチハイクしようかなぁ〜と考えて色々と調べていた

東京だと用賀インターチェンジ前のマクド周辺が一番有名らしい
大阪ではあんまりこれといって聖地らしいものは見つからなかった

最初は堺駅付近の大浜インターチェンジに行こうと思っていた
あとは天王寺の周辺に行こうかととか色々と探していたら、こんな記事を見つけた

■ 参考 : ヒッチハイクのコツ -道の選び方(高速道路)-

高速道路には2種類あるらしい
「ネクスコ系」と「都市高速系」
違いはネクスコ系はPA, SAがある
都市高速系はPA, SAはない

大浜インターチェンジは阪神高速らしくて、これは都市高速系に該当

ヒッチハイクの参考になりそうな記事↓

■ 参考 : ヒッチハイクのコツ -待ち型ヒッチハイク①- 一般道④


あとこんな情報も見つけた
トラックは保険の関係などで同乗者禁止なんです。





忍者ブログに付いてるアクセス解析をこれまで使ってきた
アクセスしているIPやドメイン、アクセス回数などはわかるけど
どういう検索ワードで検索してうちに飛んで来たのかが少し前に分からなくなってしまった

調べてみたらgoogleの仕様変更によるものらしい

で、別の方法としてgoogleアナリティクスを使い始めた
初日はアナリティクスのページが英語をカタカナに置き換えただけの陳腐なものに見えていたが
数日放っておいたらアクセス数が溜まって、色々と面白いものが兆候が見えてきた

自分のブログ記事のうちどの記事へのアクセス数がいくらとか、
そのページを開いていた時間とかその後直帰したかどうかとか、
現在のアクティブアクセス数がいくらとかがわかるらしい

すげぇ〜・・・




さらに1週間ほど寝かせてみた
記事へのアクセス数の多い順に並べてみるとこんな感じ(もっと詳細に見れるけどそこはカットで)

ページ別




アクセス数が多い記事を少しだけピックアップしてみると、

■ 過去記事 : 【gnuplot】グラフの任意の場所に点や直線を描きたい

このブログで一番アクセス数が多い記事
謎・・・


■ 過去記事 : 【シェルスクリプト】小数点以下を切り捨てたい

もっと謎
シェルスクリプトの小数点を消したい人って結構いるんだな・・・
この記事は完全に備忘録用だぞ・・・
もっと上位にHITする記事がある気もするけど


■ 過去記事 : 【gnuplot】sin波を書いたときの横軸をpiにしたい

これは他のページがなかったから自分で検索して記事にしたけど、
そんなに需要があるとは思わなかったヨ・・・


■ 過去記事 : 【TeX】目次をsubsubsectionまで書く方法

これも同じ内容を書いてる記事は山ほどあると思うけど、アクセス数が多いのはおそらく記事タイトルのせい
「〜〜〜がウザい」「〜〜〜〜がだるい」現代っ子はそうやって検索するし(知らんけど)


■ 過去記事 : 【gnuplot】labelに文字をつけたheat mapを書きたい

これはdemoかどこかで見たheat mapを元に自分の研究のために作成した図が
あまりにいい出来だった気がしたのでまとめたくなった記事
まだ改良の余地はあるけどまぁいいや・・・






gnuplotの記事が3つもトップ5に入っていて少し嬉しいわ・・・

あともっとアクセス数が小さい方まで見ていくと、ポケモンGOに関する記事(特にGPSレシーバー)に関する記事が見られててびっくりした
しかもページ滞在時間が20分くらいで熟読しすぎw

今も現役で使ってると書きたいけど、それは別に記事にまとめたい(ただの希望)









■ 参考 : Twitterで高度な検索をしたい時に見る便利演算子表[2015年絶版]
にmin_favesという検索オプションを見つけた
これで、検索時のfav数の下限値を設定できる
















7年間keynoteを使ってて初めてそういう機能があることを知ったよ・・・・



keynoteのversionにも寄ると思いますが、
文字を選択する
 ↓
上のメニューバーのフォーマット
 ↓
フォント
 ↓
ベースライン
 ↓
上付き/下付きを選択

でOK


■ 参考 : Keynote ‘09: テキストを下付きまたは上付きにする













数ヶ月前におっぱい関数というのがあることを初めて知った・・・

■ 参考記事 : gnuplot でおっぱい


その記事は以下のツイートに触発されて書かれてるっぽい
元のツイートではMathematicaで書かれてるけど、それをgnuplotに置き換えたものらしい




さらに遡ってみると、2011年にtwitter上でおっぱいの方程式についてツイートを発見したいつの時代も天才はいるものだ・・・





さらに最近見つけたのはこの動画









これらのおっぱい関数について私の感想

いいぞもっとやれ








ご無沙汰しています
全然記事の更新ができてませんでした・・・
というのもタイトルにある通り博士取得に関するD論執筆があって、そちらにかかりっきりになってました
一応そちらは先週で目処が付いた感じです
1ヶ月前に事務に博士論文の申請、こないだ内々の審査が終わった感じで後は公聴会+D論製本して事務提出という流れ


原稿執筆で色々と英語に関して調べたりしてたメモは以下のまとめ記事から辿れるようにまとめてあります
ただの自分用の検索できるオンライン辞書みたいなもんですが〜
ただ、記事の下にある3つの外部記事は割と便利なので、一読を薦めておきます

■ 参考 : 【英語メモ】論文原稿で稀によく使うフレーズメモまとめ



執筆したD論原稿は製本して最終的に事務に提出するらしいです(国会図書館にも?)
D論の書き方やら、英語については他のブログ記事や研究室の諸先輩、また指導教官に聞いてくださいw
私はそれについて講釈を書くことができないので・・・




(2017/11/09 追記)
↓がEvernoteにクリップしてあったので貼っとく
小説を論文に脳内で置き換えて読む

■ 参考 : 生まれてはじめて書く人のための、小学生向け小説執筆マニュアル(手順書)





ここではD論の製本についてあれこれと調べたのでそれをまとめておきます
※ 大阪についての話限定です

何度か東大の本郷キャンパスに行ったときは大学前の大通りに何個か「博士論文の製本承ります」みたいなのが書いてあったので、
国公立大学の前や近くにはそういう製本してくれる業者があるのかなぁ〜と思ってます

うちの大学は事務の人に「製本 業者 どこか頼む」って聞いたら「知らぬ」と一蹴されました・・・
なので、安くて仕上がりの良いところを探そうかな〜、と

ちなみにうちは「表紙はこういう大きさで、タイトル、著者はこういうフォーマットで〜〜〜」とある程度指定されてる
* 表紙と背表紙に論文名+氏名を金文字で入れる
* 大きさはA4
* 表紙の色は濃紺 or 黒のハードカバー(日本語では上製本というらしい)
* 標題紙を入れる




調べててわかったこと

印刷業者に頼むときには印刷してもらう方式は大まかに2種類ある

1. こっちで印刷した紙をすべて先方に送る
2. フォント埋め込みをしたPDFを先方に渡して、それを元に印刷してもらう
(こっちで印刷したものを1部送って印刷ズレがないかとかも調べてくれる?)

2の場合は先方で印刷したものをこっちにサンプルで送って、ズレがないかチェックするパターンもあるっぽい




「"大阪" 博士論文 製本」でググった結果、良さそうな印刷業者


■ 外部リンク :印刷物・メディア・Web等制作(大阪大学生活協同組合)
阪大の生協では製本などのサービスもやってるらしい
素晴らしい・・・・
「上製本(クロス貼り)」というので依頼すればいいっぽい
値段は4500円〜(10冊以上は4200円)

(なぜ和文と英文で値段が違うんだ・・・?)

納期は6営業日


■ 外部リンク :論文製本 参考価格表(淀川工技社)

左の欄に「主な営業範囲」「訪問可能範囲」とかが列挙されている
値段については場合によりけりっぽいので、良さそうであれば見積りをお願いすることになりそう
ハードカバー(上製本)の場合、5冊印刷するのであれば24900〜28800円とあるが、実際にはカラーで150ページほどなのでこれよりも高くなりそう

くるみ製本というのが何かはよくわからん・・・

「用紙や表紙の色につきましても、出来る限りご要望にお応えいたします。詳しくはお問い合わせください。」
とのこと

納期については記載なし



■ 外部リンク :石川特殊特急製本株式会社


論文製本だけの専用ページがある印刷会社
150ページ(その内モノクロ140ページ、カラー10ページ)の上製本、黒レザー、クロス張り
で、46600円

そもそも製本の単価が3000円で、それに印刷のページ枚数とカラーの分の料金が追加されていくっぽい

納期は1~3日

■ 外部リンク :簡易製本・ソフトカバー(石川特殊特急製本株式会社)

ハードカバーの他にソフトカバーのものを印刷して、お世話になった方に配るとかいう風習もあるらしい
ここなら、そういう場合も対応できるらしい
上のページの左に表紙の色の選択肢が載ってた(わかりやすい)

「高級製本、人気No.1! 質が違います。」って書いてあったけど、コマンドーみたいだな
「余裕の音だ、馬力が違いますよ」みたいな

色々と見てきたけど、ここが一番説明内容と実績が充実してた印象・・・
あとは値段を比較したいところ



■ 外部リンク :博士論文(ドラゴン印刷)

会社名のインパクトがすごい
右上に「大阪・京都・神戸の大学の皆様へ」
って書いてある
会社の場所自体は大阪の池田の阪大のそばらしい

自動見積りで値段を調べてみたら、150ページ、10部で17000円だった
これにカラーの料金とハードカバーの料金が入るんだろうけど、それがいくらになるのかまったくわからんから怖い




■ 外部リンク :博士論文製本・修士論文製本(櫂歌書房(とうかしょぼう))

3~10冊で1冊3675円(税込み)
ここはこっちで印刷した紙を送って、それをハードカバーで綴じてくれる方式らしい

ただし、表紙の印刷する行数が4行よりも多くなると1行につき200円追加が必要




■ 外部リンク :博士論文(冊子工房)

値段表がきちんと用意されてる
カラーで5部だとすると・・・・ってこれソフトカバーだったわ



■ 外部リンク : 冊子印刷のオリンピア

ホームページの内容も充実していて、色々と"無料"って書いてあるけど
今回の要求で見積りをしてみたら、5冊で74329円だった・・・orz

上製本の素材を布張りからレザーに変えたら、66769円になったけどそれでも高いなぁ〜・・・
こんなもんか






結局、郵送とかあるから別に大阪にこだわらなくても良さそう
ホームページだけを見た感じでは「石川特殊特急製本株式会社」というところが一番印象が良かった

過去に他の研究室で製本した人の話とかをちょっと聞いてみたいところ・・・・






博士論文の印刷についてあれこれ調べてたら、以下のようなページを見つけた
「博士号に歴史あり」って感じの濃い内容のページだわ・・・

■ 外部リンク : 学位取得(論文博士)への遠くて近き道のり


■ 外部リンク : 落第研究者の博士号取得物語

ここに書いてある
「学位は取ってしまえば何でも一緒という気持ちと、取るなら胸を張れる内容で取りたい、という気持ちとが交錯していますが、動き出した今としては前者の気持ちに傾いています。」
というのは本当にそれをずっと考えてきたことだわ・・・
最初はとんでもなくでかい志を持って研究してるけど、最後に学位を取るときはどこかに収束させないといけなくて、自分の中でどこかで踏ん切りをつけないといけないんだよなぁ〜







ただのメモなので、合ってるかは保証できません
各自で調べて使ってください


過去記事のまとめ作りますた

■ 参考 : 【英語メモ】論文原稿で稀によく使うフレーズメモまとめ




■ 減衰信号
damping signal
decay signal

減衰する
attenuate(電流の振幅などが)
decay(物理量が)

~の増加に伴って減衰する
decay with increasing

~の減少に伴って減衰する
decay with decreasing

指数関数的に減衰する
exponentially decaying

時間と共に減衰する
decay with time


■ 変化量
variation
amount of change



■ トレードオフ関係にある(片方が増えたら、片方は減るような関係のこと)
be in a trade-off relationship


■ 〜とは逆に
Contrary to 〜〜〜(これは副詞節)
while (接続詞)
whereas (接続詞)

Whereas A is B, C is D.
While A is B, C is D.


■ 演算
operation
calculation


■ 高速化
speed up (動詞)
speeding up (名詞)

faster [なんか名詞]
とかもあった



■ 物理的に意味のある
physically meaningful



■ 探す、探索する
search, look for, seekなどがある

search 〜 for ー
〜という場所でーを探す

search for 〜
look for 〜
〜を探す

seek [もの]
(目に見えないもの)を探す
人生を探求するとか

find は見つけるという意味なので、〜を探索するとかの文脈では使わない
〜〜〜ということが新たにわかった、という意味ではよく論文で見かける

だいたい
search for ~ = look for ~ = try to find ~
という関係らしい

■ 参考 : seekとsearchとlook forの違い


他にはちょっと違うかもしれないけど
investigate
(詳細に)調査する、研究する

※ investigateの主語は人のみ


■ 必要とする
need
require

need は主観的な感情が入っている
require は客観的な感じ、規則、法律、義務で使われる、フォーマルな言い方

他には
call for 〜のために呼ぶ = 必要とする = require
demand
request
ask for

■ 参考 : needとrequireの違い


■ 詳しい
detailed (形容詞)
advanced
precise (説明などが)
in-depth (議論・分析・報道などが)

関係ないかもしれないけど、なんかこれ見たことある
verbose〔デフォルトでは出力しない詳細な処理状態レポートを表示する〕


■ if文
if statement


■ 合理的、妥当である
appropriate (特定の人・条件・場所などに)
proper
reasonable(考え方などが)
valid(演繹法における推論が)


■ ナイキスト周波数 = サンプリングレートの1/2倍
ナイキスト周波数よりも高い周波数成分は元の信号に入っていると、エイリアスが起こって折り返し雑音が入ってしまう
Nyquist frequency


■ 〜を除いて
except for


■ 工夫
scheme


■ 同じくらい
comparable


■ thereinシリーズ

therein
その中に、その場所に、そのときに

thereinafter
(文章などの) 後文に

thereinbefore
(文書などの) 前文に


■ 寿命
lifetime
life-span

ちなみに、半減期は
half-life
half-life period


■ 方程式をxについて解く
solve the equation in terms of X
solve an equation for X


■ 公転する
revolve


■ captionでグラフを3枚並べた場合
上からtop panel, middle panel, bottom panel
Top panel : hoge
Middle panel : foo
Bottom panel : bar

左右に2枚の場合は
left panelとright panel

組み合わせてTop left panelとかもある



■ 式を導出する
develop the expression for (検索したら出て来たけど見たことないなぁ・・・)
derive the equation

式の導出
derivation of an equation

関係式
relational expression
formula (とか?)



■ 赤で塗りつぶされた、塗りつぶし
filled with red


■ 地球に比較的近い
relatively close proximity to Earth


■ 第二、第三のピーク
secondary and tertiary peaks


■ 変則的な、普通ではない
atypical


■ feasible
実現可能な、適した


■ validity
正当化

advocacy
擁護、弁護


■ distinction
差異、区別
特徴、特異

AとBの区別
distinction between A and B


■ patently
明らかに


■ convection
対流


■ prime focus
主焦点


the prime focus of the 8.2 m Subaru telescope


■ shallow
浅い、奥行きがない


■ ubiquitous
遍在する、至る所[広くあちこち]に存在する、どこにでもある

10年くらい前によく見た「ユビキタス」は
(コンピュータ ネットワークなど情報通信技術を利用して)いつでもどこでも簡単に、所望情報が得られるさま
という意味らしい











ただのメモなので、合ってるかは保証できません
各自で調べて使ってください


過去記事のまとめ作りますた

■ 参考 : 【英語メモ】論文原稿で稀によく使うフレーズメモまとめ




■ 有意水準
significance level

■ 条件付き確率
conditional probability

■ 信頼区間
confidence interval


■ correction
補正、修正

correction factor
修正項


■ compensate
相殺する、補う


■ 帰無仮説
null hypothesis

<=> 対立仮説
alternative hypothesis


■ 大きい順に
in descending order

小さい順に
in ascending order

■ pick, choose, selectの使い分け

■ 参考 : 「Pick」「Choose」「Select」を適切に使いこなそう!

pick : あまり何も考えずに選ぶ
choose : 考えて選ぶ
select : 慎重に選ぶ

基本的に、論文ではselectだろうなぁ・・・

select at random : 無作為に選ぶ



■ AではなくB
not A but B

# 毎回どっちがどっちかわからなくなる・・・


■ replicate
(同じ結果になるかを見るために実験などを)〜を再現する
(形容詞) 繰り返しの


■ 片側検定
one-sided test
one-tailed test

両側検定
two-sided test
two-tailed test


■ permuted
順序を変えた

<=> fixed
固定した


■ Heads or tails.
(コインとかの)表か裏か


■ 試行回数
trial number


■ そのままで
as it is
without any change
with no change


■ 有望である(形容詞)
promising
例 This technology is promising.


■ predetermined
予め設定された、所定の


■ 周辺の
peripheral


■ 解析手法を使う、適用する
use an analysis method
employ an analysis method

apply a method
という表現は良くないらしい
× apply [もの, 手段] to 〜
○ apply [技術や方法など抽象的なもの] to 〜
toの後は名詞形にする
(自分には使いこなせる気がしないので、useで代用していく所存)

■ 参考 : 第4回【日英でニュアンスがずれることがある動詞<apply>】



■ (段落をまたいでいるときに)前の段落の議論の結果として
As a result of the discussion presented so far


■ 幅広くAからBまで
all the way from A to B


■ 残りの20イベント
The remaining 20 events


■ 特に
in especial
in particular
in specific
especially
specially
particularly

especiallyは形容詞や副詞を修飾し、節全体を修飾しない
文全体を「特に」から書き始めたいときは
In particular, ....
とする(おそらく in especial, in specificも同様)


■ 検出する
detect

<=> 見逃す
miss
overlook (欠点・失敗などを見逃す、だからこれは違う)
lose


■ 同じような図のcaptionで重複している箇所を省略するとき
牧島先生のpdfには1例だけ紹介されていた
The same as Figure 2, but obtained in the 2nd observation instead of the first one.

他には
Same as Fig. 1, but for XXXXXXXXXXXXX
Same as Fig. 1 except for XXXXXXXXXXXXX
As in Fig. 1, but for XXXXXXXXXX
Same as in Fig. 1, but with XXXXXXXXXXXXX
As in Fig. 1, but for XXXXXXXXXXXXX


■ 〜の場合は(通常は悪いことについて)
In case of ~


■ 〜と比較して
in comparison with ~


■ パラグラフの構成について (もうなんでもありかよ)
各パラグラフ(段落)はtopic sentenceで始まり、多くの場合 concluding sentenceで終わる
topic sentenceは「そのパラグラフの要約」で、話題や主張したいことを書く
結論が分かっていると、読者はどこに進むのかわかるので安心して読むことができる
その後その主張を検証するための文章が何個か続く
最後のconcluding sentenceはtopic sentenceとは別の表現を使うようにする

このtopic sentenceを抜き取って、それだけを繋いだものをアウトレインという
アウトレインの文が過不足なく文章全体を繋いでいると良いらしい


■ 無視する
ignore (=make no consideration) 故意に無視する
neglect (=make little consideration of) うっかりしてなおざりにする
omit 〔うっかり・わざと〕~するのを忘れる、怠る
なので論文で「何かの効果が小さいので今回は無視する」と言いたい場合はneglectを使うのは不適切
neglectは「うっかりしてなおざりにする」ときに使う


■ ただし〜
It should be noted that 〜
= Note that ~

後者はたまに論文見かける


■ 性能
performance (性能という意味のときは不加算名詞)


■ 〜する可能性
possibility that ~
possibility of ~ing
× possibility to ~
不定詞は用いない


■ 理解する
realize それまで知らなかったことを認識する
understand 意味や理由を理解する


■ 関係
relation 明確に数学的な関係があるとき、例えば式で関係を書けるとか
relationship 幅広い意味で「関係」を言うとき


■ Aの結果としてBをもたらす
A result in B.
A cause B.
A lead to B.

似たようなので
A results from B.
AはBに起因する(result inと逆の並びに注意)


■ 〜についての研究
study of 〜の研究、〜が研究の直接的な対象である場合
study on 〜に関する研究、〜が研究の直接的な対象とは限らず、あいまいな感じがする

研究の対象と目的がはっきりとしているならば study of の方がいい



■ 予測ができる(形容詞)
predictable

解析できる(形容詞)
analyzable


■ 必要性
necessity


■ ~と同等である、~と等しい、~に相当する
be equivalent to
correspond to ~


■ つまり(言い換え)
A , or, B
A , that is, B
in other words
namely


■ 何度も何度も
again and again


■ 疑いをかける
suspect


■ (知られていなかったことを)明らかにする
reveal

(人や物の本質などを)明らかにする
show

(~の原因を)明らかにする
explain


■ くし状の
comb-shaped

検索したら
ctenoid
pectinate
pectinated
というのもヒットするが、これらは動物の歯の話らしい


■ (解決のための)ヒント、手がかり
clue


■ 発生頻度
frequency of occurrence
# frequency は周波数という意味でよく使うので別の表現をしたい・・・
rate of occurrence


■ 世界中
all the world










■ 参考 : 統計屋のためのAWK入門

ここの「AWKでなんか色々統計処理をやってみた」というsectionにワンライナーでコマンドがまとめられてる

以前から使ってる別のワンライナーコマンドをまとめたページも貼ろうと思ったけど、
記事が別の場所に移動して怪しかったのでやめた

分散と標準偏差が便利
ダブルコーテーションじゃなくてバッククオートじゃないといけなかった
# 平均
awk '{sum+=$1}END{print sum/NR}' hoge.txt

# 分散
awk '{d[NR]=$1;avg+=$1}END{a=avg/NR;for(i in d)s+=(d[i]-a)^2;print s/(NR-1)}' hoge.txt

# 標準偏差
awk '{d[NR]=$1;avg+=$1}END{a=avg/NR;for(i in d)s+=(d[i]-a)^2;print sqrt(s/(NR-1))}' hoge.txt

あとで気づいたけど、これ"あんちべ"さんだ・・・






別の記事に艦これの加賀さんが出て来ていたのでメモメモ

■ 面白い記事 : 自然言語処理の最新手法"word2vec"で艦これ加賀さんから乳を引いてみる





(2017/09/04 追記)

# シャッフルを用いた重複なしランダムサンプリング
awk 'BEGIN{srand()} {line[NR] = $0} END{for(;i<100000;i++){r=1+int(rand()*NR);s=1+int(rand()*NR);tmp=line[r];line[r]=line[s];line[s]=tmp};for(t in line)print line[t]}' hoge.txt | awk "NR <= 100"

これで100000回並べ替えを行って、そこから先頭の100個のデータを抽出できる
元のソースコードは上記と同じリンク

srandは現在の時刻から初期シードを生成して、乱数生成を行うので
1秒以内に同じコードを実行するとまったく同じ結果になってしまう

この処理を何度も行うときはsleep 2とかを間に挟んだ方が良い








■ 参考 : 複雑な表の作り方

blog
こんな感じでhlineを途中で分けたいときはclineを使う
\cline{1-2}で1カラムから始まって2カラムで終わる水平線を引ける
下のソースと写真を見比べるとわかるけど、二重線は引けないっぽい・・・

\begin{table}[h]
\caption{hoge}
\label{table:hoge}
\centering
\begin{tabular}{ccccc}
\cline{1-2} \cline{4-5}
AAA & BBB & & CCC & DDD\\
\cline{1-2} \cline{4-5} \cline{1-2} \cline{4-5}
a & b & & c & d\\
a & b & & c & d\\
a & b & & c & d\\
\cline{1-2} \cline{4-5}
\end{tabular}
\end{table}

\begin{table}[h]
\caption{foo}
\label{table:foo}
\centering
\begin{tabular}{ccccc}
\hline
AAA & BBB & & CCC & DDD\\
\hline \hline
a & b & & c & d\\
a & b & & c & d\\
a & b & & c & d\\
\hline
\end{tabular}
\end{table}













便利だけど、ネット上にあまり情報がないので注意

■ 参考 : longtable - TeX@ウィキ
\begin{longtable}{option}
% optionには |c|c|c| とかを入れる rclとか | は縦棒に相当

% 表の最初のヘッダ
% ここにcaptionとかlabelとかを書く
  \caption{hoge}
  \label{table:hoge}
  \endfirsthead

%二回目以降のヘッダ
% ここには2回目以降の表の一番上に何を書くか書く
何も書かないと一番上のhlineとかがない状態になると思うので
  \hline
  a & b & c\\
  \hline
  \endhead

  \hline
%表のフッタ
  \endfoot
%最後のフッタ
  \endlastfoot
%このあとは表の中身の記述
  \hline
  a & b & c \\
....


自分でも完全に使いこなしてるわけではないのでほとんどただのメモ・・・
要するにこのlongtableは、2ページ以上に表がまたがる場合にcaptionを1度だけ表示して
目次にも1つのtableとして表示してくれるという優れものっぽい









■ 過去記事 : 【ポケモンGO】レイドバトルを知らない人とパーティー組んで行脚してみた




上の記事で、SEさんと呼んでる人とその後梅田で超偶然ばったりと再会しましたw
梅田って超広いのに、本当に奇跡としか言いようがない・・・

(とはいうものの、お互いにポケモンGOをやるために梅田に来てるんなら行く場所はレイドバトルをやってる場所なので、まぁ日時と時間さえ合えば会うことも必然なのかもしれん・・・・・)

前の記事で少しだけ触れましたが、LINEとか連絡先を交換していなかったことを悔やんでいました・・・
なので、会って速攻「また一緒にどこかレイド行きたいんでLINEとか連絡先教えてもらえませんか?」と言えた!
これで相手が女の子だったらなぁ〜というのは贅沢だ

後々考えると、外に一緒に出かける友人が新しくできたのってたぶん10年ぶりくらい・・・
ほとんど部屋に引きこもってるので新しい知り合いができる機会がまったくない
同様の理由で彼女もできないし、結婚もできません(それ以上いけない)



その日は実はLINEの大阪のグルチャ(グループチャット)でレイド周遊オフ的なものが開催されていて、それで梅田に行っていた

結局、自分の回線(0sim)がクソ遅いので一緒に回ってた方に迷惑をかけてしまって
2時間ほど一緒に回って離脱
別にソリがあわなかったとかそういうわけではない・・・

そしたら、例のSEさんも「このあとどっか行きましょうか?」とか誘ってくる
(これを女の子に言われてぇ〜)
で、梅田から難波方面へどんどん南下しつつ、レイドをこなしていく

途中でコンビニでジュース買って出てきたら
ポケットにいれといた端末が勝手にブーバーのレイドに入っていて、すでにチケットを消費していた
二人で顔を合わせて爆笑してしまったwww

☆2なので、普通はTL36なら余裕なはずだけど、回線が遅すぎて・・・・
左上をよく見たら、2人の表記なので自分以外にも誰かが一緒に戦ってるっぽい
なんとか勝てて、ほっとしてたら「やったああああああああ」って叫びながら走っている小学生くらいの男の子がいた、君だったのか・・・


その日の記憶はあんまりないが、たぶん難波まで行ってそこで解散した気がする

自分はその後日本橋をぶらぶらしてこれを買ってしまった


サンダーのラバスト

スーファミとかファミコンのソフトが売ってる店で、500円で買えた〜
ストラップにこのラバストとポケモンGO PLUSをつけて、レイドバトルに参戦してるので
見つけたら声かけてください



その後、simフリーの中古端末とかを色々と物色した気がする

日本橋の南端くらいまで行ったら、ルギアレイドをやっていたので
本日最後のレイドをやる・・・
なんとか倒すことはできたが、あいにくゲットならず・・・
黄色はボール少ないからしかたないね・・・







別日になって、日曜日
この日はSEさんと一緒に大阪市内のレイドバトルを周遊することになっていた
自分は5時半からすでに動いてたけど連絡するのが遅すぎて、SEさんは8時くらいから参戦


この日の詳細は省略するけど、戦果的にはかなり良かった
この日取れた伝説+バンギはこんな感じ(ちょうど1ページに入った)


1日で取れたレイド


朝一のルギアが10 15 15
ルギアもうこれでええやん・・・

その後バンギが15 15 12
バンギもうこれでええやん・・・・


ちなみにサンダーも以前取れたやつで(というか鶴が丘で一番最初に取った奴が)
13 15 15 (96%)


高個体値サンダー

サンダーもうこれでええやん・・・・
ファイヤーとフリーザーはたぶん実戦では使わないしなぁ〜・・・



その日は四天王寺でバンギをスルーされた後で、天王寺に帰ってきて「解散しようかぁ〜」とか言ってたらさらに南の方でバンギが目に入る・・・

「これ終わってから解散にします?」とかなって、12時間歩き続けてボッロボロの身体に鞭打ってさらに移動
昭和町から文の里まで歩くこと15分ほど


2グループでバンギに挑めるくらいの人数がいたのでかなり助かった・・・
このバンギを自分もSEさんもゲットできたので、最後かなりいい終わり方ができた・・・
どっちかが取れずに終わると後味悪いからねぇ
取れたのはこれ


文の里バンギ


89%なのでそれなりにいいけど、育てるのはしばらく先になりそう
そんな感じでボチボチ楽しんでます

シカゴのポケモンGOイベントは殺戮ショーだったっぽいけど、
横浜のイベントは大成功だったらしいねぇ〜
累計200万人が来たらしい
とんでもないお金が動いたことだろう・・・
今回のイベントはナイアンじゃなくて株式会社ポケモンが絡んでるからそちらがうまくやったのかな?
行く気もなかったから、詳細は知らぬ・・・・

関西でもイベントやってくれたらなぁ〜







日曜日の天満橋周辺
伝説レイドが3つ

天満橋周辺



伝説レイドがあったのでカプコン本社に行ってきた


カプコン本社


TL40の端末のイーブの飴がやべぇ

シャワ


難波のUCCカフェでモーニングきめた

UCCでモーニング











■ 過去記事 : 【雑記】mineoという回線を契約しました




mineo(ミネオではなく、マイネオ)を契約してその後、5日ほど使ってみました
契約直後は家の中で使うのに圏外になったりと少し不安定でしたが、その後特に問題なし


家の外でも使ってみましたが、これも問題なし
通信速度はかなーーーーり改善しました
場所的な問題ではなく、契約していた回線の問題だったっぽいですね・・・
0simもmineoも中身は同じdocomoの回線を使用しているので


また、問題があったら何か記事に書きます

とりあえずdocomoのwifi(0000docomo, 0001docomoってSSIDのwifi)を月324円で契約してるけど、こっちは契約切ってもいいかもなぁ〜〜〜
mineo、6GBもあるし・・・(さらに増やせるし・・・)

ただ、屋内に弱いとかだったらそのwifiを使うこともあるからなぁ〜・・・
1ヶ月くらい様子見するかぁ












2017年8月15日の時点であと23アクセス

あと23
 ↓

2017年8月17日で11万アクセス達成!

110000
もうそろそろかな・・・と思ってページ開いたら、自分で110000のキリ番踏んでしまった・・・・

lack-of-mp



11万アクセスありがとうございました

最近は目新しいことについては何も記事が書けてなくてすいません・・・
今やってることが一段落ついたら、色々とやってみたいことは考えているので
しばらくお待ちください
(と言っても定期的にここをチェックしてる人は身内くらいだろうけど)

この後ポケモンGOとmineo回線に関する記事を更新する予定






■ 過去記事 : 【雑記】100000アクセスあざッス+近況


■ 過去記事 : 【雑記】99000


■ 過去記事 : 【雑記】90000アクセスありがとうございます


■ 過去記事 : 【雑記】通算60000アクセスありがとうございます


■ 過去記事 : 【雑記】20000HITキマシタワァー


■ 過去記事 : 【雑記】10000アクセスありがとうございます











最近今使っている0simという回線の通信速度が異様に遅い気がしてきて簡単に調べてみた
気になったのは、通信量が短期間に多すぎて規制がかかってるのかな?とか

そういう規制は今のところないらしいが、
速度が遅いことに関してはかなりネガティブな記事が多数見つかった

ついでに新しい回線にしようかな、と思って調べてみたらmineoというのを見つけた
かなりユーザーフレンドリーな会社らしく、回線の太さの増強を何度も行っているらしい
回線自体はdocomo, auなのでそこからの分配(?)なのかよくわからんが・・・・
ひとまず通信速度は今よりかは早くなることを期待している

参考にしたページ↓
(幅広く値段やサービス内容について比較されているのでわかりやすかった)
■ 参考 :参考 : ANDROIDおすすめアプリ/格安SIM スマホ/SIMフリーレビューサイト|アンドロイドラバー


あと料金も今は5GBで1728円ちょいだけど、mineoだと6GBで1709円になる
さらにmineoの場合は他のユーザーの余った通信量を最大1GBもらえるらしい

通信量の上限はさておき、自分の一番の目的は通信速度の改善なので
そこがどうにかなってくれたらなぁ〜・・・と期待している


1年前は満足してたんだけどなぁ・・・・(追悼)

■ 過去記事 : 【雑記】so-netの0simを約1ヶ月使ってみた感想メモ+docomo wifi契約解除の危機





回線はdocomoとauの2回線がある
好みや端末の種類で選択可能

回線を契約するためには事務手数料3000円がいるが、エントリーパックというのを買うとそれが0円になる
エントリーパックはamazon、ヨドバシなどで買える
amazonは720円くらいで売っていたが、2000円以下では送料が発生するので
今回はヨドバシで買ってみた
なにげに初めての利用
良い噂は常々聞いていたので期待大


あと、いろんなキャンペーンをやっているっぽい
すでに契約している人の紹介、ということで回線を契約するとお互いにamazonまたは各種電子マネーの2000円分の商品券がもらえるらしい
今回はこれも利用したので都合1000円は浮いた

詳しくはここ
■ 参考 : mineo、Amazonギフト券2000円分を得る方法と400円で3GBをプラスする裏技



契約時にはsimカードのサイズが選べる
自分の端末はmicro SIMのサイズだったが、
よく見たら、今使っている0simのsimカードはnano SIMでそれにアダプターをかまして挿入してるっぽい
簡単に調べてみると、とりあえず選べるときはnano SIMにしておけばこういうアダプターをかますことで大きさは変更できるのでとりあえずnano SIMという選択でいいらしい




契約開始時に審査があるらしく、その手続きは済ませたが
データ通信のみ(電話回線もSMSも利用なし)の場合は本人のクレジットカードさえあればOKっぽい
本人確認も不要

今はひとまず審査待ち
続報はそのうち書きます







(2017/08/14 追記)

契約は完了したっぽい
登録が深夜の3時
契約完了のメールが11時に来ていた

ただちょっと自分の勘違いが原因のトラブルが・・・・
契約時のsimカードのサイズを間違ってmicroにしてしまっていたので、
「すいません、間違えました nanoにしてほしい」って問い合わせメール、登録完了後すぐに送ったんだけど
「そういうことは電話でしてね☆」
というメールの返事が来ていた

今、そのメール見て慌てて電話したが、
「契約完了後は手数料がかかります」
とのこと・・・

ちなみに電話できる時間は9時〜21時だけなので
電話できる余裕が2時間しかないのはどういうことなんだよぉ・・・
仕事が遅すぎると文句言うのは間違いないだろうけど、仕事が早すぎて文句が出るのはなんとも言いがたいな

まだ出荷前らしいから、変えてほしいけどなぁ
mineo回線の出だしはそういう感じです







ただのメモなので、合ってるかは保証できません
各自で調べて使ってください


過去記事のまとめ作りますた

■ 参考 : 【英語メモ】論文原稿で稀によく使うフレーズメモまとめ




■ 推定する
estimate
extrapolate
evaluate (評価する)



■ 偏微分
partial differential

偏微分する
differentiate partially


■ 試行回数
number of trials


■ 先行研究
earlier study
earlier study
previous study

study は researchでも置き換えられる
(厳密には何か違いがあった気がするが・・・)

early study でもいけるかな、と思ったけど「初期の研究」とかになるっぽい


■ 二項分布
Binomial distribution


■ 半径5 kmの球内で
within a sphere with 5 km radius


■ 予測可能生
predictability


■ 頻度
frequency
repetition


■ 因果関係
causal association
causal relationship
causality
relation between cause and effect

因果関係がある
be causally related
have a causal connection

因果関係を意味する
imply a causal connection

因果関係を理解する
understand causal relations

因果関係を立証する
establish a causal relationship
prove cause and effect


■ 同時に
at a time
at once
at the same time(instant, moment)
in parallel
simultaneously (これが一番論文では見る)


■ 〜の前後
before and after 〜
around the time of 〜

ある時刻前後の20秒
before and after 20 seconds of a certain time



■ 処理
processing (プログラムによるデータの)
handling

データ処理
data handling
data processing



■ suite
一式
パッケージソフト


■ rocky load
岩だらけの道
このロッキーはロッキーバルボアのロッキー? それとも岩という意味のrockから来てる?


■ 捨てる
abandone

捨てられた
abandoned


■ 無関係の
irrelevant


■ 後の
subsequent (時間や順序が)
posterior(位置・順序などが)


■ 粗い
coarsely

粗いサンプリング
coarse sampling


■ 間違った
erroneous


■ 取ってかわる
supersede


■ 10時ぴったり
at exactly ten
at ten sharp
at ten on the dot
at precisely ten
o'clock は省略してるけどつけてOK



■ feasible
実現可能な


■ fragile
壊れやすい


■ フィットの適合度
goodness of fit


■ ボンフェローニの多重比較検定
Bonferroni's multiple comparison test


■ 畳み込み
convolution


■ 区別する
discriminate A from B
discriminate between A and B
distinguish between A and B
make a distinction
separate


■ 〜の有無に関わらず
regardless of the presence or absence of 〜


■ AをBに分割する
divide A into B
segment A into B


■ 同様の理由で
For the same reason,


■ 始めの64秒
the first 64 seconds

<=> 後ろの64秒
the last 64 seconds


■ 言葉足らずで誤解を招いてすいません
I'm so sorry to make you confused because of my expressions.


■ これを考慮に入れると
Taking this into account,


■ この研究の範疇を超えている
It is beyond the scope of this study


■ 欠けている(形容詞)
missing


■ 見直す
have another look at
review
revise
rethink (計画などを)


■ 修正する
correct
modify














注意 : この記事は超長い上に多数の画像があります

昨日はサンダー初日だったので、1日休みにして外を出歩いてきた
成果は以下のような感じ

8月9日のポケ活終わり
道中、色々面白いことがあったのでメモがてら記録しておく
続きは多数の写真があるので分割しておく、読みたい方は「続きを読む」をクリックしてください



ちょい前からgnuplotのメーリングリストに参加している
開発の最新情報や「これわからんのやけどどーしたらいいんや?」という疑問などが1日に1メール以上の割合でやり取りされているっぽい
質問に関しては、質問する側の説明不足がやや見受けられる気もするが、答える側も辛抱強く答えてくれてるのを端から見てて感じた

その中で二重ループ(double loop)のやり方について質問してた人がいた
そのうち使うかもしれないので、コードだけメモ・・・

title(i, j)=sprintf("i=%d, j=%d", i, j)
set xrange [0:pi]
plot for [i=1:3] for [j=1:3] sin(i*j*x) title title(i, j)

hoge

今は必要じゃないので調べないけど気になった疑問
・for [i=1:3]でforループの開始になるのはいいとして、終了場所はどこなのか?
・もし複数行に渡ったループを書きたいときはどうしたらいいのか? {}とかでくくればいける?








プロフィール
HN:coffee
職業:物理屋(自称)
趣味:映画鑑賞
自己紹介:
#include <stdio.h>
#include "MyProfile.h"

#define TWITTER coffee_pote

#define WISH_LIST
amazonのほしい物リスト
#ifdef RICH_FLAG
// ↑いつも支援いただきありがとうございます m(_ _)m
#endif


int main(void){

printf("\n");
printf("仕事きまりました\n");
printf("\n");
printf("猿でもわかるgnuplot を執筆中\\
少し追記しました\n");
/* 最終更新 2017/12/09 */
return 0;

}
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