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日々の研究生活のメモ書きなど

(2010/11/22)
勢いでblogを作成してしまいました。

扱うテーマについては、C言語(たまーにc++も)、gnuplot、Debian、Macなどです
(これから他のジャンルに手を出していく可能性もあります)
メモ書き程度のものですが、同じことで悩んでいる方の役に立てれば幸いです

本業は学生で、物理屋を目指しています


( 2015/11/6 追記)
「bus error」「segmentation fault」で来られた方にはとてもイラっとするブログタイトルで申し訳ありません
bus error はファイルの入出力関連
segmentation fault は配列のindexまわりのエラーである可能性があるので、そこらへんをチェックしてください



PR
(2017/09/23 最終更新日)

過去記事のまとめです

■ 過去記事 : 【英語メモ】論文原稿で稀によく使うフレーズメモ1


■ 過去記事 : 【英語メモ】論文原稿で稀によく使うフレーズメモ2


■ 過去記事 : 【英語メモ】論文原稿で稀によく使うフレーズメモ3


■ 過去記事 : 【英語メモ】論文原稿で稀によく使うフレーズメモ4


■ 過去記事 : 【英語メモ】論文原稿で稀によく使うフレーズメモ5


■ 過去記事 : 【英語メモ】論文原稿で稀によく使うフレーズメモ6


■ 過去記事 : 【英語メモ】論文原稿で稀によく使うフレーズメモ7




■ 過去記事 : 【TeX】修論や論文執筆関連の記事まとめ




■ 参考 : 統計基礎用語集(英和編)

■ 参考 : 「日英翻訳スキルアップ」(中山裕木子著)

■ 参考 : 量の表現

長さ、大きさ、面積、重さ、体積、角度、曲率、パーセント、厚さ、高さ、温度がまとめられている







ただのメモなので、合ってるかは保証できません
各自で調べて使ってください


過去記事のまとめ作りますた

■ 参考 : 【英語メモ】論文原稿で稀によく使うフレーズメモまとめ




■ 減衰信号
damping signal
decay signal

減衰する
attenuate(電流の振幅などが)
decay(物理量が)

~の増加に伴って減衰する
decay with increasing

~の減少に伴って減衰する
decay with decreasing

指数関数的に減衰する
exponentially decaying

時間と共に減衰する
decay with time


■ 変化量
variation
amount of change



■ トレードオフ関係にある(片方が増えたら、片方は減るような関係のこと)
be in a trade-off relationship


■ 〜とは逆に
Contrary to 〜〜〜(これは副詞節)
while (接続詞)
whereas (接続詞)

Whereas A is B, C is D.
While A is B, C is D.


■ 演算
operation
calculation


■ 高速化
speed up (動詞)
speeding up (名詞)

faster [なんか名詞]
とかもあった



■ 物理的に意味のある
physically meaningful



■ 探す、探索する
search, look for, seekなどがある

search 〜 for ー
〜という場所でーを探す

search for 〜
look for 〜
〜を探す

seek [もの]
(目に見えないもの)を探す
人生を探求するとか

find は見つけるという意味なので、〜を探索するとかの文脈では使わない
〜〜〜ということが新たにわかった、という意味ではよく論文で見かける

だいたい
search for ~ = look for ~ = try to find ~
という関係らしい

■ 参考 : seekとsearchとlook forの違い


■ 必要とする
need
require

need は主観的な感情が入っている
require は客観的な感じ、規則、法律、義務で使われる、フォーマルな言い方

他には
call for 〜のために呼ぶ = 必要とする = require
demand
request
ask for

■ 参考 : needとrequireの違い


■ 詳しい
detailed (形容詞)
advanced
precise (説明などが)
in-depth (議論・分析・報道などが)

関係ないかもしれないけど、なんかこれ見たことある
verbose〔デフォルトでは出力しない詳細な処理状態レポートを表示する〕


■ if文
if statement


■ 合理的、妥当である
appropriate (特定の人・条件・場所などに)
proper
reasonable(考え方などが)
valid(演繹法における推論が)


■ ナイキスト周波数 = サンプリングレートの1/2倍
ナイキスト周波数よりも高い周波数成分は元の信号に入っていると、エイリアスが起こって折り返し雑音が入ってしまう
Nyquist frequency


■ 〜を除いて
except for


■ 工夫
scheme


■ 同じくらい
comparable


■ thereinシリーズ

therein
その中に、その場所に、そのときに

thereinafter
(文章などの) 後文に

thereinbefore
(文書などの) 前文に


■ 寿命
lifetime
life-span

ちなみに、半減期は
half-life
half-life period


■ 方程式をxについて解く
solve the equation in terms of X
solve an equation for X


■ 公転する
revolve


■ captionでグラフを3枚並べた場合
上からtop panel, middle panel, bottom panel
Top panel : hoge
Middle panel : foo
Bottom panel : bar

左右に2枚の場合は
left panelとright panel

組み合わせてTop left panelとかもある



■ 式を導出する
develop the expression for (検索したら出て来たけど見たことないなぁ・・・)
derive the equation

式の導出
derivation of an equation

関係式
relational expression
formula (とか?)



■ 赤で塗りつぶされた、塗りつぶし
filled with red


ただのメモなので、合ってるかは保証できません
各自で調べて使ってください


過去記事のまとめ作りますた

■ 参考 : 【英語メモ】論文原稿で稀によく使うフレーズメモまとめ




■ 有意水準
significance level

■ 条件付き確率
conditional probability

■ 信頼区間
confidence interval


■ correction
補正、修正

correction factor
修正項


■ compensate
相殺する、補う


■ 帰無仮説
null hypothesis

<=> 対立仮説
alternative hypothesis


■ 大きい順に
in descending order

小さい順に
in ascending order

■ pick, choose, selectの使い分け

■ 参考 : 「Pick」「Choose」「Select」を適切に使いこなそう!

pick : あまり何も考えずに選ぶ
choose : 考えて選ぶ
select : 慎重に選ぶ

基本的に、論文ではselectだろうなぁ・・・

select at random : 無作為に選ぶ



■ AではなくB
not A but B

# 毎回どっちがどっちかわからなくなる・・・


■ replicate
(同じ結果になるかを見るために実験などを)〜を再現する
(形容詞) 繰り返しの


■ 片側検定
one-sided test
one-tailed test

両側検定
two-sided test
two-tailed test


■ permuted
順序を変えた

<=> fixed
固定した


■ Heads or tails.
(コインとかの)表か裏か


■ 試行回数
trial number


■ そのままで
as it is
without any change
with no change


■ 有望である(形容詞)
promising
例 This technology is promising.


■ predetermined
予め設定された、所定の


■ 周辺の
peripheral


■ 解析手法を使う、適用する
use an analysis method
employ an analysis method

apply a method
という表現は良くないらしい
× apply [もの, 手段] to 〜
○ apply [技術や方法など抽象的なもの] to 〜
toの後は名詞形にする
(自分には使いこなせる気がしないので、useで代用していく所存)

■ 参考 : 第4回【日英でニュアンスがずれることがある動詞<apply>】



■ (段落をまたいでいるときに)前の段落の議論の結果として
As a result of the discussion presented so far


■ 幅広くAからBまで
all the way from A to B


■ 残りの20イベント
The remaining 20 events


■ 特に
in especial
in particular
in specific
especially
specially
particularly

especiallyは形容詞や副詞を修飾し、節全体を修飾しない
文全体を「特に」から書き始めたいときは
In particular, ....
とする(おそらく in especial, in specificも同様)


■ 検出する
detect

<=> 見逃す
miss
overlook (欠点・失敗などを見逃す、だからこれは違う)
lose


■ 同じような図のcaptionで重複している箇所を省略するとき
牧島先生のpdfには1例だけ紹介されていた
The same as Figure 2, but obtained in the 2nd observation instead of the first one.

他には
Same as Fig. 1, but for XXXXXXXXXXXXX
Same as Fig. 1 except for XXXXXXXXXXXXX
As in Fig. 1, but for XXXXXXXXXX
Same as in Fig. 1, but with XXXXXXXXXXXXX
As in Fig. 1, but for XXXXXXXXXXXXX


■ 〜の場合は(通常は悪いことについて)
In case of ~


■ 〜と比較して
in comparison with ~


■ パラグラフの構成について (もうなんでもありかよ)
各パラグラフ(段落)はtopic sentenceで始まり、多くの場合 concluding sentenceで終わる
topic sentenceは「そのパラグラフの要約」で、話題や主張したいことを書く
結論が分かっていると、読者はどこに進むのかわかるので安心して読むことができる
その後その主張を検証するための文章が何個か続く
最後のconcluding sentenceはtopic sentenceとは別の表現を使うようにする

このtopic sentenceを抜き取って、それだけを繋いだものをアウトレインという
アウトレインの文が過不足なく文章全体を繋いでいると良いらしい


■ 無視する
ignore (=make no consideration) 故意に無視する
neglect (=make little consideration of) うっかりしてなおざりにする
omit 〔うっかり・わざと〕~するのを忘れる、怠る
なので論文で「何かの効果が小さいので今回は無視する」と言いたい場合はneglectを使うのは不適切
neglectは「うっかりしてなおざりにする」ときに使う


■ ただし〜
It should be noted that 〜
= Note that ~

後者はたまに論文見かける


■ 性能
performance (性能という意味のときは不加算名詞)


■ 〜する可能性
possibility that ~
possibility of ~ing
× possibility to ~
不定詞は用いない


■ 理解する
realize それまで知らなかったことを認識する
understand 意味や理由を理解する


■ 関係
relation 明確に数学的な関係があるとき、例えば式で関係を書けるとか
relationship 幅広い意味で「関係」を言うとき


■ Aの結果としてBをもたらす
A result in B.
A cause B.
A lead to B.

似たようなので
A results from B.
AはBに起因する(result inと逆の並びに注意)


■ 〜についての研究
study of 〜の研究、〜が研究の直接的な対象である場合
study on 〜に関する研究、〜が研究の直接的な対象とは限らず、あいまいな感じがする

研究の対象と目的がはっきりとしているならば study of の方がいい



■ 予測ができる(形容詞)
predictable

解析できる(形容詞)
analyzable


■ 必要性
necessity


■ ~と同等である、~と等しい、~に相当する
be equivalent to
correspond to ~


■ つまり(言い換え)
A , or, B
A , that is, B
in other words
namely


■ 何度も何度も
again and again


■ 疑いをかける
suspect


■ (知られていなかったことを)明らかにする
reveal

(人や物の本質などを)明らかにする
show

(~の原因を)明らかにする
explain


■ くし状の
comb-shaped

検索したら
ctenoid
pectinate
pectinated
というのもヒットするが、これらは動物の歯の話らしい


■ (解決のための)ヒント、手がかり
clue


■ 発生頻度
frequency of occurrence
# frequency は周波数という意味でよく使うので別の表現をしたい・・・
rate of occurrence


■ 世界中
all the world










■ 参考 : 統計屋のためのAWK入門

ここの「AWKでなんか色々統計処理をやってみた」というsectionにワンライナーでコマンドがまとめられてる

以前から使ってる別のワンライナーコマンドをまとめたページも貼ろうと思ったけど、
記事が別の場所に移動して怪しかったのでやめた

分散と標準偏差が便利
ダブルコーテーションじゃなくてバッククオートじゃないといけなかった
# 平均
awk '{sum+=$1}END{print sum/NR}' hoge.txt

# 分散
awk '{d[NR]=$1;avg+=$1}END{a=avg/NR;for(i in d)s+=(d[i]-a)^2;print s/(NR-1)}' hoge.txt

# 標準偏差
awk '{d[NR]=$1;avg+=$1}END{a=avg/NR;for(i in d)s+=(d[i]-a)^2;print sqrt(s/(NR-1))}' hoge.txt

あとで気づいたけど、これ"あんちべ"さんだ・・・






別の記事に艦これの加賀さんが出て来ていたのでメモメモ

■ 面白い記事 : 自然言語処理の最新手法"word2vec"で艦これ加賀さんから乳を引いてみる





(2017/09/04 追記)

# シャッフルを用いた重複なしランダムサンプリング
awk 'BEGIN{srand()} {line[NR] = $0} END{for(;i<100000;i++){r=1+int(rand()*NR);s=1+int(rand()*NR);tmp=line[r];line[r]=line[s];line[s]=tmp};for(t in line)print line[t]}' hoge.txt | awk "NR <= 100"

これで100000回並べ替えを行って、そこから先頭の100個のデータを抽出できる
元のソースコードは上記と同じリンク

srandは現在の時刻から初期シードを生成して、乱数生成を行うので
1秒以内に同じコードを実行するとまったく同じ結果になってしまう

この処理を何度も行うときはsleep 2とかを間に挟んだ方が良い








■ 参考 : 複雑な表の作り方

blog
こんな感じでhlineを途中で分けたいときはclineを使う
\cline{1-2}で1カラムから始まって2カラムで終わる水平線を引ける
下のソースと写真を見比べるとわかるけど、二重線は引けないっぽい・・・

\begin{table}[h]
\caption{hoge}
\label{table:hoge}
\centering
\begin{tabular}{ccccc}
\cline{1-2} \cline{4-5}
AAA & BBB & & CCC & DDD\\
\cline{1-2} \cline{4-5} \cline{1-2} \cline{4-5}
a & b & & c & d\\
a & b & & c & d\\
a & b & & c & d\\
\cline{1-2} \cline{4-5}
\end{tabular}
\end{table}

\begin{table}[h]
\caption{foo}
\label{table:foo}
\centering
\begin{tabular}{ccccc}
\hline
AAA & BBB & & CCC & DDD\\
\hline \hline
a & b & & c & d\\
a & b & & c & d\\
a & b & & c & d\\
\hline
\end{tabular}
\end{table}













便利だけど、ネット上にあまり情報がないので注意

■ 参考 : longtable - TeX@ウィキ
\begin{longtable}{option}
% optionには |c|c|c| とかを入れる rclとか | は縦棒に相当

% 表の最初のヘッダ
% ここにcaptionとかlabelとかを書く
  \caption{hoge}
  \label{table:hoge}
  \endfirsthead

%二回目以降のヘッダ
% ここには2回目以降の表の一番上に何を書くか書く
何も書かないと一番上のhlineとかがない状態になると思うので
  \hline
  a & b & c\\
  \hline
  \endhead

  \hline
%表のフッタ
  \endfoot
%最後のフッタ
  \endlastfoot
%このあとは表の中身の記述
  \hline
  a & b & c \\
....


自分でも完全に使いこなしてるわけではないのでほとんどただのメモ・・・
要するにこのlongtableは、2ページ以上に表がまたがる場合にcaptionを1度だけ表示して
目次にも1つのtableとして表示してくれるという優れものっぽい









■ 過去記事 : 【ポケモンGO】レイドバトルを知らない人とパーティー組んで行脚してみた




上の記事で、SEさんと呼んでる人とその後梅田で超偶然ばったりと再会しましたw
梅田って超広いのに、本当に奇跡としか言いようがない・・・

(とはいうものの、お互いにポケモンGOをやるために梅田に来てるんなら行く場所はレイドバトルをやってる場所なので、まぁ日時と時間さえ合えば会うことも必然なのかもしれん・・・・・)

前の記事で少しだけ触れましたが、LINEとか連絡先を交換していなかったことを悔やんでいました・・・
なので、会って速攻「また一緒にどこかレイド行きたいんでLINEとか連絡先教えてもらえませんか?」と言えた!
これで相手が女の子だったらなぁ〜というのは贅沢だ

後々考えると、外に一緒に出かける友人が新しくできたのってたぶん10年ぶりくらい・・・
ほとんど部屋に引きこもってるので新しい知り合いができる機会がまったくない
同様の理由で彼女もできないし、結婚もできません(それ以上いけない)



その日は実はLINEの大阪のグルチャ(グループチャット)でレイド周遊オフ的なものが開催されていて、それで梅田に行っていた

結局、自分の回線(0sim)がクソ遅いので一緒に回ってた方に迷惑をかけてしまって
2時間ほど一緒に回って離脱
別にソリがあわなかったとかそういうわけではない・・・

そしたら、例のSEさんも「このあとどっか行きましょうか?」とか誘ってくる
(これを女の子に言われてぇ〜)
で、梅田から難波方面へどんどん南下しつつ、レイドをこなしていく

途中でコンビニでジュース買って出てきたら
ポケットにいれといた端末が勝手にブーバーのレイドに入っていて、すでにチケットを消費していた
二人で顔を合わせて爆笑してしまったwww

☆2なので、普通はTL36なら余裕なはずだけど、回線が遅すぎて・・・・
左上をよく見たら、2人の表記なので自分以外にも誰かが一緒に戦ってるっぽい
なんとか勝てて、ほっとしてたら「やったああああああああ」って叫びながら走っている小学生くらいの男の子がいた、君だったのか・・・


その日の記憶はあんまりないが、たぶん難波まで行ってそこで解散した気がする

自分はその後日本橋をぶらぶらしてこれを買ってしまった


サンダーのラバスト

スーファミとかファミコンのソフトが売ってる店で、500円で買えた〜
ストラップにこのラバストとポケモンGO PLUSをつけて、レイドバトルに参戦してるので
見つけたら声かけてください



その後、simフリーの中古端末とかを色々と物色した気がする

日本橋の南端くらいまで行ったら、ルギアレイドをやっていたので
本日最後のレイドをやる・・・
なんとか倒すことはできたが、あいにくゲットならず・・・
黄色はボール少ないからしかたないね・・・







別日になって、日曜日
この日はSEさんと一緒に大阪市内のレイドバトルを周遊することになっていた
自分は5時半からすでに動いてたけど連絡するのが遅すぎて、SEさんは8時くらいから参戦


この日の詳細は省略するけど、戦果的にはかなり良かった
この日取れた伝説+バンギはこんな感じ(ちょうど1ページに入った)


1日で取れたレイド


朝一のルギアが10 15 15
ルギアもうこれでええやん・・・

その後バンギが15 15 12
バンギもうこれでええやん・・・・


ちなみにサンダーも以前取れたやつで(というか鶴が丘で一番最初に取った奴が)
13 15 15 (96%)


高個体値サンダー

サンダーもうこれでええやん・・・・
ファイヤーとフリーザーはたぶん実戦では使わないしなぁ〜・・・



その日は四天王寺でバンギをスルーされた後で、天王寺に帰ってきて「解散しようかぁ〜」とか言ってたらさらに南の方でバンギが目に入る・・・

「これ終わってから解散にします?」とかなって、12時間歩き続けてボッロボロの身体に鞭打ってさらに移動
昭和町から文の里まで歩くこと15分ほど


2グループでバンギに挑めるくらいの人数がいたのでかなり助かった・・・
このバンギを自分もSEさんもゲットできたので、最後かなりいい終わり方ができた・・・
どっちかが取れずに終わると後味悪いからねぇ
取れたのはこれ


文の里バンギ


89%なのでそれなりにいいけど、育てるのはしばらく先になりそう
そんな感じでボチボチ楽しんでます

シカゴのポケモンGOイベントは殺戮ショーだったっぽいけど、
横浜のイベントは大成功だったらしいねぇ〜
累計200万人が来たらしい
とんでもないお金が動いたことだろう・・・
今回のイベントはナイアンじゃなくて株式会社ポケモンが絡んでるからそちらがうまくやったのかな?
行く気もなかったから、詳細は知らぬ・・・・

関西でもイベントやってくれたらなぁ〜







日曜日の天満橋周辺
伝説レイドが3つ

天満橋周辺



伝説レイドがあったのでカプコン本社に行ってきた


カプコン本社


TL40の端末のイーブの飴がやべぇ

シャワ


難波のUCCカフェでモーニングきめた

UCCでモーニング











■ 過去記事 : 【雑記】mineoという回線を契約しました




mineo(ミネオではなく、マイネオ)を契約してその後、5日ほど使ってみました
契約直後は家の中で使うのに圏外になったりと少し不安定でしたが、その後特に問題なし


家の外でも使ってみましたが、これも問題なし
通信速度はかなーーーーり改善しました
場所的な問題ではなく、契約していた回線の問題だったっぽいですね・・・
0simもmineoも中身は同じdocomoの回線を使用しているので


また、問題があったら何か記事に書きます

とりあえずdocomoのwifi(0000docomo, 0001docomoってSSIDのwifi)を月324円で契約してるけど、こっちは契約切ってもいいかもなぁ〜〜〜
mineo、6GBもあるし・・・(さらに増やせるし・・・)

ただ、屋内に弱いとかだったらそのwifiを使うこともあるからなぁ〜・・・
1ヶ月くらい様子見するかぁ












2017年8月15日の時点であと23アクセス

あと23
 ↓

2017年8月17日で11万アクセス達成!

110000
もうそろそろかな・・・と思ってページ開いたら、自分で110000のキリ番踏んでしまった・・・・

lack-of-mp



11万アクセスありがとうございました

最近は目新しいことについては何も記事が書けてなくてすいません・・・
今やってることが一段落ついたら、色々とやってみたいことは考えているので
しばらくお待ちください
(と言っても定期的にここをチェックしてる人は身内くらいだろうけど)

この後ポケモンGOとmineo回線に関する記事を更新する予定






■ 過去記事 : 【雑記】100000アクセスあざッス+近況


■ 過去記事 : 【雑記】99000


■ 過去記事 : 【雑記】90000アクセスありがとうございます


■ 過去記事 : 【雑記】通算60000アクセスありがとうございます


■ 過去記事 : 【雑記】20000HITキマシタワァー


■ 過去記事 : 【雑記】10000アクセスありがとうございます











最近今使っている0simという回線の通信速度が異様に遅い気がしてきて簡単に調べてみた
気になったのは、通信量が短期間に多すぎて規制がかかってるのかな?とか

そういう規制は今のところないらしいが、
速度が遅いことに関してはかなりネガティブな記事が多数見つかった

ついでに新しい回線にしようかな、と思って調べてみたらmineoというのを見つけた
かなりユーザーフレンドリーな会社らしく、回線の太さの増強を何度も行っているらしい
回線自体はdocomo, auなのでそこからの分配(?)なのかよくわからんが・・・・
ひとまず通信速度は今よりかは早くなることを期待している

参考にしたページ↓
(幅広く値段やサービス内容について比較されているのでわかりやすかった)
■ 参考 :参考 : ANDROIDおすすめアプリ/格安SIM スマホ/SIMフリーレビューサイト|アンドロイドラバー


あと料金も今は5GBで1728円ちょいだけど、mineoだと6GBで1709円になる
さらにmineoの場合は他のユーザーの余った通信量を最大1GBもらえるらしい

通信量の上限はさておき、自分の一番の目的は通信速度の改善なので
そこがどうにかなってくれたらなぁ〜・・・と期待している


1年前は満足してたんだけどなぁ・・・・(追悼)

■ 過去記事 : 【雑記】so-netの0simを約1ヶ月使ってみた感想メモ+docomo wifi契約解除の危機





回線はdocomoとauの2回線がある
好みや端末の種類で選択可能

回線を契約するためには事務手数料3000円がいるが、エントリーパックというのを買うとそれが0円になる
エントリーパックはamazon、ヨドバシなどで買える
amazonは720円くらいで売っていたが、2000円以下では送料が発生するので
今回はヨドバシで買ってみた
なにげに初めての利用
良い噂は常々聞いていたので期待大


あと、いろんなキャンペーンをやっているっぽい
すでに契約している人の紹介、ということで回線を契約するとお互いにamazonまたは各種電子マネーの2000円分の商品券がもらえるらしい
今回はこれも利用したので都合1000円は浮いた

詳しくはここ
■ 参考 : mineo、Amazonギフト券2000円分を得る方法と400円で3GBをプラスする裏技



契約時にはsimカードのサイズが選べる
自分の端末はmicro SIMのサイズだったが、
よく見たら、今使っている0simのsimカードはnano SIMでそれにアダプターをかまして挿入してるっぽい
簡単に調べてみると、とりあえず選べるときはnano SIMにしておけばこういうアダプターをかますことで大きさは変更できるのでとりあえずnano SIMという選択でいいらしい




契約開始時に審査があるらしく、その手続きは済ませたが
データ通信のみ(電話回線もSMSも利用なし)の場合は本人のクレジットカードさえあればOKっぽい
本人確認も不要

今はひとまず審査待ち
続報はそのうち書きます







(2017/08/14 追記)

契約は完了したっぽい
登録が深夜の3時
契約完了のメールが11時に来ていた

ただちょっと自分の勘違いが原因のトラブルが・・・・
契約時のsimカードのサイズを間違ってmicroにしてしまっていたので、
「すいません、間違えました nanoにしてほしい」って問い合わせメール、登録完了後すぐに送ったんだけど
「そういうことは電話でしてね☆」
というメールの返事が来ていた

今、そのメール見て慌てて電話したが、
「契約完了後は手数料がかかります」
とのこと・・・

ちなみに電話できる時間は9時〜21時だけなので
電話できる余裕が2時間しかないのはどういうことなんだよぉ・・・
仕事が遅すぎると文句言うのは間違いないだろうけど、仕事が早すぎて文句が出るのはなんとも言いがたいな

まだ出荷前らしいから、変えてほしいけどなぁ
mineo回線の出だしはそういう感じです







ただのメモなので、合ってるかは保証できません
各自で調べて使ってください


過去記事のまとめ作りますた

■ 参考 : 【英語メモ】論文原稿で稀によく使うフレーズメモまとめ




■ 推定する
estimate
extrapolate
evaluate (評価する)



■ 偏微分
partial differential

偏微分する
differentiate partially


■ 試行回数
number of trials


■ 先行研究
earlier study
earlier study
previous study

study は researchでも置き換えられる
(厳密には何か違いがあった気がするが・・・)

early study でもいけるかな、と思ったけど「初期の研究」とかになるっぽい


■ 二項分布
Binomial distribution


■ 半径5 kmの球内で
within a sphere with 5 km radius


■ 予測可能生
predictability


■ 頻度
frequency
repetition


■ 因果関係
causal association
causal relationship
causality
relation between cause and effect

因果関係がある
be causally related
have a causal connection

因果関係を意味する
imply a causal connection

因果関係を理解する
understand causal relations

因果関係を立証する
establish a causal relationship
prove cause and effect


■ 同時に
at a time
at once
at the same time(instant, moment)
in parallel
simultaneously (これが一番論文では見る)


■ 〜の前後
before and after 〜
around the time of 〜

ある時刻前後の20秒
before and after 20 seconds of a certain time



■ 処理
processing (プログラムによるデータの)
handling

データ処理
data handling
data processing



■ suite
一式
パッケージソフト


■ rocky load
岩だらけの道
このロッキーはロッキーバルボアのロッキー? それとも岩という意味のrockから来てる?


■ 捨てる
abandone

捨てられた
abandoned


■ 無関係の
irrelevant


■ 後の
subsequent (時間や順序が)
posterior(位置・順序などが)


■ 粗い
coarsely

粗いサンプリング
coarse sampling


■ 間違った
erroneous


■ 取ってかわる
supersede


■ 10時ぴったり
at exactly ten
at ten sharp
at ten on the dot
at precisely ten
o'clock は省略してるけどつけてOK



■ feasible
実現可能な


■ fragile
壊れやすい


■ フィットの適合度
goodness of fit


■ ボンフェローニの多重比較検定
Bonferroni's multiple comparison test


■ 畳み込み
convolution


■ 区別する
discriminate A from B
discriminate between A and B
distinguish between A and B
make a distinction
separate


■ 〜の有無に関わらず
regardless of the presence or absence of 〜


■ AをBに分割する
divide A into B
segment A into B


■ 同様の理由で
For the same reason,


■ 始めの64秒
the first 64 seconds

<=> 後ろの64秒
the last 64 seconds


■ 言葉足らずで誤解を招いてすいません
I'm so sorry to make you confused because of my expressions.


■ これを考慮に入れると
Taking this into account,


■ この研究の範疇を超えている
It is beyond the scope of this study


■ 欠けている(形容詞)
missing


■ 見直す
have another look at
review
revise
rethink (計画などを)


■ 修正する
correct
modify














注意 : この記事は超長い上に多数の画像があります

昨日はサンダー初日だったので、1日休みにして外を出歩いてきた
成果は以下のような感じ

8月9日のポケ活終わり
道中、色々面白いことがあったのでメモがてら記録しておく
続きは多数の写真があるので分割しておく、読みたい方は「続きを読む」をクリックしてください



ちょい前からgnuplotのメーリングリストに参加している
開発の最新情報や「これわからんのやけどどーしたらいいんや?」という疑問などが1日に1メール以上の割合でやり取りされているっぽい
質問に関しては、質問する側の説明不足がやや見受けられる気もするが、答える側も辛抱強く答えてくれてるのを端から見てて感じた

その中で二重ループ(double loop)のやり方について質問してた人がいた
そのうち使うかもしれないので、コードだけメモ・・・

title(i, j)=sprintf("i=%d, j=%d", i, j)
set xrange [0:pi]
plot for [i=1:3] for [j=1:3] sin(i*j*x) title title(i, j)

hoge

今は必要じゃないので調べないけど気になった疑問
・for [i=1:3]でforループの開始になるのはいいとして、終了場所はどこなのか?
・もし複数行に渡ったループを書きたいときはどうしたらいいのか? {}とかでくくればいける?








今日がファイヤーの実装日でした〜
アメリカのワシントンに始まり、世界各地で徐々に実装されていって、
日本では9時頃からついにファイヤーの配置が始まりました

twitterの情報を見てる感じでは5人くらいいれば倒せる、と聞いていたので
もし近くに出現したら5人くらいはなんとか集まるかなぁ〜と楽観視

そしたら徒歩10分くらいのところに出現・・・・
いくしかないっしょ、ということで行ってきた

ファイヤー

現場についたら、自分が2番目で
一人だけかなりマンションの影に隠れ気味の人が一人
5分ほど部屋作って二人で待機してたらチャリおっさん出現

煙草吸いながら、チャリ乗ってさらにポケモンGOするマナ悪おっさんだったが、
ひと目で、尋常でないトレーナーだと見抜かれたのか、向こうから話しかけてきた

おっさん「フリーザーよりも弱いらしいっすねぇ〜」
自分「ネットの情報によると一番少なくて5人で倒した例も上がってましたよ〜」
おっさん「へぇ〜 まぁ初日なんで集まりますかねぇ〜」

試しに二人で戦ってみますか〜ってことで自分より廃ランのマナ悪おっさんとレイドしてみる
運悪く自分のクライアントが落ちて途中入場だけど、6体で脳死パンチでこんなけ削れた

2人でこれ
あと二人、TL35以上のランカーがいれば4人でも倒せそうですね〜とか会話してたら、
さらに土方にいちゃんとその娘が来て、新たに湧いた別のおっさんと会話してる
「Yさん、向こうに車止めたんで〜 もうちょっとしたら他のメンバーも来ますよ」

それが聞こえてた自分とマナ悪おっさんで「これはもう勝ち確っすね〜」と談笑してたw

Yさんが俺らに対して「まぁ〜もっと来ますよw チャリンコのやつらが来たら一瞬で20人行きますわ〜」
と話しかけてくるや否や、右からチャリンコで数人来た

と思ったら見えてたのはただの先頭集団で、それに続いて止めどなく15人ほど到来したwwww
もうマナ悪おっさんと顔を向かい合わせて大爆笑してたよねww
というかチャリンコ軍団は横に数人で並ばずにきちんと1列に並んでチャリンコで来る辺り良マナすぎる〜


そしたら、Yさんが現場を仕切り出した(たぶん土方の現場でもそういう役割なんだろう・・・)



# ちなみにポケモンGOでこういうレイドバトルを仕切る人はレイドリーダーと呼ばれていて
# レイドバトルを成功させる鍵となる人物として扱われている
# ポケモンのタイプ相性も知らない初心者には、どういうポケモンを出すべきなのか
# 的確なコメントをして、
# 多人数の場合はチームが分散しないように、突入のタイミングを合図する
# もちろんレイドバトルのシステムについても熟知している必要がある(レイドバトルに潜在するバグと言った方が適切か)


で、こうなった。

16人レイド
(16人はさすがに大杉〜〜〜〜〜)


自分↓
2015-08-18 0.38.15


これなら、最初から全避けで何もしなくても倒せそう〜とか思ったらけど、
もらえるボールが減ることを危惧して脳死殴り

で、100秒も経たずに倒せた

16人レイド2


ボール数はお察しですわ(知ってた)

ボール7個
にらみつけるさん、おはようございます

ボール7個で・・・

ボール7個・・・ゲット


ゲット
3投か4投目くらいで捕まってくれてほんと助かったわ・・・・
個体値は60%くらいだったから、微妙だけどほぼ観賞用だろうしなぁ〜
余裕があれば1週間でできる限り捕まえたいけど、あんまりやる気はない



これが今朝の話。
余裕があれば週末に実家に帰って、そこでフリーザーをもう一体ゲットできたときの話を簡単に書きたいなぁ〜






(追記 11:27)

さぁ〜仕事するかぁ〜と意気込んでいたら、
すぐ近くに(ほんとすぐ近く100mほど)2体目が湧いたので行ってきた

現場についたら、まずは挨拶
アイサツは欠かせない。古事記にもそう書かれている。



今、すでに6人いるらしくて6人で倒せるかなぁ〜と雑談しているっぽかった
4人でもギリギリ倒せるレベルだと思いますよ〜〜〜と伝えて、部屋に参加

「6人でもいける」と言っといてなんだが、部屋のTLを見ると20代もチラホラいて、
本当に6人で勝てるのか不安になってきた・・・・
結局そのあと、電車組が追加されて9人でレイドバトル

2回目


うろ覚えだけど、150秒~200秒くらい残して勝利できた気がする
(数字自体はうろ覚えだけど、なんしか余裕だったことは確か)


で、ボール
黄色にしては11個とかもう勝ち確と言っても差し支えないレベル・・・
いつも6個とかなので・・・

ボール11個


こちらも3投目くらいでゲット
91%のオバヒ(当たり)だった〜〜〜
後はデイリーでレイドこなしていくくらいか〜
わざマシンはいっぱいあっても困らないしなぁ

91% オバヒ


さっき別の場所で遭遇した自転車軍団はこの当たりじゃあ有名らしい
「朝の7時に某公園に集合な」とお達しが出ていたらしい(ガチじゃん)

そういう人らと連絡する手段や窓口があれば教えて欲しいなぁ〜と思ってちょっと聞いてみたけど、わからんらしい
まぁ自分はソロプレイヤーなので、あんまり関係ないかぁ・・・


「また、どこかでお会いしましょう」と最後に挨拶したけど、
正味、あの場所にいた人のほとんどが敵チーム(青、赤)だからジム関連で恨みを買っている可能性が多いにあるからなぁ〜・・・
こえーわ・・・

同じ黄色チームの人で、ジムに関してアクティブな人はもう名前覚えたけど、まだレイドで出くわしたことはないからなぁ・・・・
いつかお会いして、雑談でもしてみたいな〜







昨日の夕方、やっとフリーザーが捕まえられたのでついに念願だったカントーずかんが完成しました・・・・
ここまで長かった・・・・

実はポケモンGOが始まって、エビワラー以外のポケモンは全部揃ってたんですよね・・・
そっから10km卵を割っても割ってもエビワラーが出ない日々が続く
年が明けて、第二世代が解禁
さらに図鑑完成が遠のく・・・


先週からポケモンGO1周年のイベントが始まって、かなり大盤振る舞いなので日曜日に5kほどいってしまいました・・・
イベントが大コケしてジョンハンケ辛いだろうけど、頑張ってほしい・・・

ジョンハンケ、もっと頑張れ という気持ちでやっちゃったやつ

その日は天王寺から心斎橋くらいまで歩いて、難波までUターンして帰ってきました
久々にいい運動できたわ・・・

その成果がこれ

バルキーからの
バルキーの個体値がHPが一番高ければカポエラー
攻撃が一番高いとサワムラー
防御が一番高いとエビワラー
同じ値だとたぶん進化先がどちらになるかはランダム

で、防御が一番高いことはすでに確定してたので

エビワラー
まぁーじで嬉しかった・・・
これでその日、カントーずかんをコンプできたと思ってたら、実はその日から伝説(フリーザーとルギア)が解禁されるというね・・・・


他にも野生でミルタンクに遭遇した(この後逃げられたけど)
ミルタンク


日曜にも移動中の伝説レイドはやりましたが、人の集まりが微妙で倒せないor倒してもバグって再戦になることがあってかなり心が折れかかってました

人数が微妙に足りなくて、タイムアップ
フリーザー1

2戦目で人は揃ったので一応倒せたが、逃げられた・・・・
フリーザー5

一応ルギア戦もちょっとやったがダメだった
ルギア戦4



で、昨日

フリーザー戦2
フリーザー戦3

やっと図鑑コンプ終わった・・・・

カントーずかん完成!!!





ただし、8月1日からまた三鳥のうち1匹が解禁されるからそれまでの余命だけど・・・・


なんか発掘したので2009年(8年前!?)にHGSSで撮影したオーキド博士からの
ジョウトずかん完成時のコメントを貼っておきます
カントーずかん



ジョウト図鑑完成まで
* ブラッキー
* デンリュウ
* ミルタンク
* ハピナス
* ルギア
の5匹

ブラッキーは名前で進化先固定すればすぐできるし、歩いても10kmなのですぐできる
デンリュウは飴があと33個不足
ミルタンクは10km卵or聖地巡礼しかない
ハピナスの飴は今集めてるところ、明日までにできればなんとかしたいなぁ〜@30ちょい
ルギアは伝説レイドでゲットするしかない


最近GOHUBっていう海外のブログで、情報収集を始めた・・・
日本のまとめサイトとかは情報がかなり遅い+海外の方が先行実装されることがあるので
海外サイトを直接見る方が参考になる気がするわ










gnuplotでエラーバーをつける方法は以前まとめた

■ 過去記事 : 【gnuplot5】エラーバーを付けたい

今回はエラーバーじゃなくて、エラーの領域を少し違う色で薄く塗りつぶしたグラフを書きたい




検索したらあった

■ 参考 : gnuplot demo script: errorbars.dem
これの一番下の例
ただ、v5.2なのでもしかしたらけっこう最近追加された機能の可能性があるなぁ・・・
実際v5.0のdemoにはなかったので・・・(記事タイトルを修正)


■ 参考 : Gnuplot smooth confidence interval lines as opposed to error bars
こっちの例は簡単で with filledcurvesを使って
エラー領域の下限値〜上限値の範囲を塗りつぶすプロット + センター値のプロットで2回プロットしてる
やるならこっちか







ただのメモなので、合ってるかは保証できません
各自で調べて使ってください


過去記事のまとめ作りますた

■ 参考 : 【英語メモ】論文原稿で稀によく使うフレーズメモまとめ




■ 仕上げる, 完成させる
finalize (計画を、最終合意を得る)
clean up (仕事を)
finish off (仕事を)
finish (仕事を)


■ 研究例、報告例がある
There are a number of studies on ~


■ 〜と結論づけた
Based on these studies it concluded that ~
From these results it can be concluded that ~

結果は〜以下を明らかにしている
These results show that ~


■ 標準化(平均値を引いて、標準偏差で割る処理)
standardization


■ 有為 <=> 有為でない
significant <=> nonsignificant


■ 〜で見れる
be available here: [場所]


■ 連星の向き
edge on : 真横向き、連星の公転平面をx-y軸上とすると、これはその平面上から見ている
face on : 正面向き、連星の公転平面をx-y軸上とすると、これはその平面に垂直なz方向から見ている


■ 〜にしたがって行った
in accordance with ~,
according to ~
following ~

以下の手順に従って
by following the steps below

習慣にしたがって
By convention,

そのソフトをインストールするためには、以下の手順に従ってください
To install the software, follow the steps below.

***する手順は以下の通りである
The steps to ***** are as follows:
step 1. ****
step 2. ****


■ 実現した、得られた
〔夢・望ましい状況などを〕実現する
realize


■ 従来の
conventional
<=> novel 新しい


■ 少量の
A small amount of ~
A few ~


■ 種類、種族
family
class
kind(同じ特質を持つ)
type(集団に属する人や物の)
nature (ものの固有の性質で分類したもの。)
population (天文分野で星のできた時代によって分類するときのみ)


■ 〜ずつ、〜づつ、〜間隔で
, in steps of ~,


■ 先述したように、
As mentioned above,
As mentioned previously,


■ 〜に相当する
B corresponding to 〜 (これは現在分詞なので名詞を修飾する)
B corresponds to 〜 (これは動詞、どちらにせよtoは付属するっぽい)


■ 前後
back and belly
back and forth
backward and forward


■ 天頂角
zenith angle
zenithal angle

<=> 方位角
azimuth angle


■ 制限する
restrict (〔限度内に〕~を制限[限定]する)
confine
(他にもあったけどrestrict以外はあまり見ないなぁ)


■ 事前に
in advance (これが一番見る気がする)
on ahead
preliminarily
beforehand


■ 緩い
lax
緩い取り締まり lax enforcement


■ フローチャート、解析のフロー(流れ、手順)
flow chart (=flowchart)
flow diagram
steps
procedure

# flowchartと書くとかなり厳密なフローチャートを書いてないといけない気がするので
# 自分はflowchartという単語は使わないようにしている
#
# 他にもData Flow Diagramsというフレーズもあるらしい

フローチャートを描く
flowchart (これ自体が動詞らしい)
draw a flowchart of (ただぱっと見わからんからこっちのがいい)


■ Aを〜とみなす
regard A as ~
view A to be ~
view A as ~

~と同一であると見なす
identify with


■ 条件を満たす
fulfill
satisfy
implement


■ 似ている
similar to
analogous
like

似ていない
dissimilar to
different from
unalike
unlike


■ ~に十分な余裕を持たせて
with sufficient margin for ~


■ 比例する
be proportional to ~


■ 規格化する, 標準化する
normalized ~

規格化された分布
normalized distribution

<=> これの対義語でいいのがないか考えていた
weighted distribution
scaled distribution
rescaled distribution
とかか? あってるかはわからん





ただのメモなので、合ってるかは保証できません
各自で調べて使ってください


過去記事のまとめ作りますた

■ 参考 : 【英語メモ】論文原稿で稀によく使うフレーズメモまとめ





■ 不確かさを表現したいとき
A is most likely caused by B.  # ほとんど間違っていないと思っている
A is probably caused by B.  # おそらくに相当
A is perhaps caused by B.  # おそらくに相当するが、科学論文では見ない、maybe(口語)と同じ
A is possibly caused by B.  # かもしれない、くらい

助動詞を使った場合は
A may by caused by B.  # かもしれない = perhaps
A might be caused by B.  # もしかしたら〜かもしれない、くらい
A can be caused by B.  # 可能性についていっているのでmay, mightとは少し異なる
A could be caused by B.

他にも熟語表現として
It seems that C is caused by D.
It appears that C is caused by D.
We believe that C is caused by D.
C seems to be caused by D.
C appears to be caused by D.
C is believed to be caused by D.
とか
これらの表現のうち、that節にはpossiblyとかprobablyなどの副詞を入れてはいけない


■ 複数形がちょっと特殊な単語
(自分の関係する分野のものだけをピックアップ)
リストアップしてだいたい特徴がわかったわ・・・
あとdata, analyses, antennaeについてはほんと知らなかった・・・
手入力なので、もしかしたらどこか左右逆になってるかも

複数形 <=> 単数形
formulae <=> formula
phenomena <=> phenomenon
criteria <=> criterion
indexes <=> index
matrices <=> matrix
data <=> datum
maxima <=> maximum
spectra <=> spectrum
momenta <=> momentum
hypotheses <=> hypothesis
quanta <=> quantum
analyses <=> analysis
antennae <=> antenna
bases <=> basis
supernovae <=> supernova
axes <=> axis


■ 入射する(形容詞)
incident on
入射するという動詞はないらしい
An X-ray was incident on the surface.


■ based onは名詞を修飾するように使う
Based on C, D is E.
という使い方はまずいらしい

D is E based on C.
はOK


■ 読みやすい文章を書く工夫
1. 文の長さを短くする、できる限り20語以上は避ける
2. 単純で意味の一意的な単語を選ぶ
 この理由に照らし合わせると、as(〜に伴って)、since(〜以来)、while(〜する間に)という意味でしか使わない方がいいらしい
 理由を説明するときもbecauseを使う、sinceやasは複数の意味があるので避ける
3. 受動態よりは能動態、否定文よりかは肯定文を書く
 以前、論文を書いたときは共著者の方からしつこく「〜できない」という文章は書くな、といわれた覚えがある
 理由はうろ覚え・・・ できないことをアピールするよりできることをアピールするべき、だったかなぁ・・・
 今にして思えばあのときのメモをもっと取っておくべきだったと後悔してる・・・

4. 関係代名詞の限定用法と非限定用法の区別をする
which 以下の文章がなくても意味が通じるのが非限定的用法で、「, which is B, 」のようにカンマをつける
which 以下の文章がないと意味が通じないのは限定用法で、「which is B」のようにカンマをつけない


■ 図を作るときに大事なこと、自問すべきこと
・その図は必要か?
・本文で主張したい内容をより明確し高めるために役立つか?
・伝えたい情報を正確に的確に簡潔に表しているか?
・興味を持って見てもらえるか?
・本文を読まなくても図の意図するところが通じるか?(本文から独立しているか?)


■ 見やすい図を作る工夫
線をグラフに使うならば、ある程度太いものを用いる
gnuplotであれば with line linewidth 2とか3とか(場合によりけりなので印刷して目でチェックする)

グラフに記号を使うのであれば
中空の記号(○とか△とか)はやや大きめにして、形の違う記号は面積がだいたい同じになるように大きさを調整する


■ 表を作るとき
罫線の本数は基本的に3本
一番上に1本、ラベル、罫線を1本、値を並べる、罫線を一番下に1本
という感じらしい
自分がよく見るのは一番
一番上に2本、ラベル、罫線を1本、値を並べる、罫線を一番下に2本
だけど、表は面積を取りがちなのでできるだけコンパクトに作った方がいいらしい


■ 正規直交の
orthonormal

直交した
orthogonal


■ 内積
inner product
<=> 外積 cross product
(outer productではないのね)


■ もし口語表現を置き換えるとするならば、
and => moreover, further
but => however, nevertheless
so => therefore, hence

soは口語なので、論文では使わない方がいいらしい
----, and so ~~~ (---、したがって~~~)
とかを使ってたけどこの表現は次のに置き換えるようにする
---, and therefore, ~~~



■ 分数関連
分母 denominator
分子 numerator
分数 fraction(分数ならなんでも), common fraction(特に整数/整数の分数)


■ 明らかに
Evidently, ~(よく文頭で見る)
Clearly, ~(よく文頭で見る)
obviously (文中)
apparently

図1から明らかなように
As shown in Fig.1, ~
As is evident from Fig.1, ~
As seen in Fig.1, ~


■ ~依存性
temperature dependence
time dependence
frequency dependence


■ 一方で
On the contrary,
In contrast,

■ 一見すると
seemingly
apparently


■ 今のところ、今までのところは
as yet


■ 影響を受ける
be affected ~

影響する
affect
interact (相互的に)
influence(~の性質や状態に)
impact

使い分けについて、
influence は比較的長い時間に渡って影響を与える(直接的な影響の場合)
affectは反応を起こさせるような影響を与える(間接的な影響の場合)



■ ~と同程度である
be comparable to ~


■ ~に関係している
be related to ~
be correlated to ~
be associated with ~
be connected with ~


■ 条件を課す
impose


■ 欠点
drawback
demerit
weak point
disadvantage

<=> 長所
advantage
strength
strong point (人の長所)
merit
a beneficial feature


■ 有効数字
significant digits
essential figure


■ (論文では使わないけど)
週末に
at the end of the week
in the weekend
on the weekend

週明けに
at the beginning of next week
after this weekend








■ 参考 : Twitterをもっと便利に検索する12の演算子とその使い方





あるユーザー(@coffee_pote)のツイートのうち画像の投稿のみを表示したいとき、さらにリツイートされたものも除外するとき

from:coffee_pote pic -RT



これを複数人に拡張したいときはORとfrom:を並べればいい

from:coffee_pote OR from:Twitter pic -RT






で、これをビューワーのタブに登録しておく
たぶんどのビューワーでもそういう機能はあるはず
なかったら、ブックマークに登録しておけばいい


絶対、明日からの自分、2017年7月18日の自分に感謝してるわ〜








(追記)

あ、この方法完璧〜〜〜と思って神絵師さんをリストアップしてたらあるところから表示されなくなった
こんな感じのエラーが出る

troubleどうやらtwitterの検索ワードの上限に500文字という制限があるっぽい
ググったけど、具体的にこの数字というのは出てこなかったが、こっちで文字数を変えながら調べた結果500文字っぽい

↓ これはダメ(スペース込み505文字)
pic -RT from:coffee_pote OR from:coffee_pote OR from:coffee_pote OR from:coffee_pote OR from:coffee_pote OR from:coffee_pote OR from:coffee_pote OR from:coffee_pote OR from:coffee_pote OR from:coffee_pote OR from:coffee_pote OR from:coffee_pote OR from:coffee_pote OR from:coffee_pote OR from:coffee_pote OR from:coffee_pote OR from:coffee_pote OR from:coffee_pote OR from:coffee_pote OR from:coffee_pote OR from:coffee_pote OR from:coffee_pote OR from:coffee_pote OR from:coffee_pote OR from:coffee_pote


うーん・・・・
今のところ二つ検索リストを作って対応するくらいしか手がない







某原稿を書いていて、別の研究室の先輩からもらったTeXのセットをそのまま使わせてもらってる
探したら、いろんな場所に落ちてるので特に指定がない場合はググったらすぐに見つかると思う
ジャーナルから提供されるパッケージ、例えばrevtexみたいな、みたいな感じで提供されてるはず

で、その中で図や表のの目次を自動的に作ってくれるlistoffiguresというのが使われてる
よくみるD論では確かに図や表の目次があるのでまーそういうものだろうと思ってたけど、何も設定していないと、captionが長過ぎて図の目次だけで4ページとか超えてる・・・・

まーいいかなーと思ってたけど、解決方法は簡単だった


■ 参考 : \listoffigures

■ 参考 : TeXで,図目次を出す.


図に書くcaptionを
\caption{This is caption.}
とするだけじゃなくて以下のようにする
\caption[目次にまとめられる短いcaption]{論文の本文の方に載るcaption}

表の方も同様

■ 参考 : \listoftables









15時くらいに、Evernoteのノートを見ながら文章書きをしてた
ノートには過去に英文や使いやすい英文の組み合わせがクリップしてあって、その中に自分が求めてるフレーズがないか検索してた
そしたら、なぜかMacが2分くらいフリーズ・・・

Macでフリーズすることなんて稀だから「うい奴め・・・」とか喜んでた
フリーズから元に戻ってきたら、Evernoteのデータベースがぶっ壊れて復旧中みたいなシークバーが出てきてあぼーん

何を思ったのかまず自分がやったのがEvernoteをアンインストールして、もう一度インストール
そんで同期しようとしてた
たぶん最悪の解決方法だったわ・・・
まず何を置いてもMacの再起動をすべきだった・・・(と言っても結果は何にも変わらないと思うけど)



で、色々と調べてやってみたけどダメだった
・Evernoteのインストールはできる
・その後のアカウントのログインもできる
・最初の同期の途中で「ネットワークエラー」みたいな文章が出てきて進まない

ノート数がちょうど5000だったけど、それが多すぎるのが原因かもしれん
正確にはわからんが・・・

ひとまず横にMac book airがあって、そちらはEvernoteのサーバーと無事に通信できているので
そちらのノートをエクスポートして、復旧したい方のMacでインポートすればいいんじゃない?
と思ってやってみた
エクスポートしたノートは800MBくらいだったが、割と時間がかかる・・・・

■ 参考 : ノートやノートブックを復元する方法

結果的に、インポートはできたが、インポートしたノートは今まで作ってきたノートブックとは別の「インポートしたノート」みたいなところに入ってしまって
オンラインのノートとは別の扱いになっているらしい

上のリンクでは「インポートに成功した後に表示される画面で、インポートしたノートを通常の同期ノートブックに追加するかを選択します。」と書いてあるけど、
この選択肢を選んでもダメだった


しょうがないからごり押しで、Evernoteの設定ファイルとかをすべてTimeMachineから復元することにした
Evernoteで使っているノートやらアカウント情報はすべて

~/Library/Application\ Support/Evernote/accounts/Evernote/hoge以下に入っている
hogeの部分は自分のアカウント名になっているはず
この中でも特に、contentの下に1つのノートが1つのディレクトリごとに分かれて入っているはず
htmlファイルならすぐに中身を閲覧できるはず

これをそのまま復元したら、すべて元にもどった
やっぱりTimeMachineでバックアップ取るのは大切ですねぇ〜〜〜





















twitter で見かけたこれをやってみたい
■ 参考 : gnuplotでハートの形を描く


陰関数を使う方法は、
■ 参考 : 3.7 どうやったら陰関数のグラフが書けますか
を参考に
注意としてはset tableしたあとでunset tableしないとその後のコマンドがきちんと動かない


で、できたのがこれ

hoge1
コマンドは
len=1.5
set xrange [-len:len]
set yrange [-len:len]
set zrange [-len:len]
f(x,y)= (x**2+y**2-1)**3-x**2*y**3

set contour base
set cntrparam levels discrete 0.0
unset surface

set isosample 400, 400

set table 'curve.txt'
splot f(x, y)

unset table

set term png
set output "hoge.png"

#plot [-len:len][-1.0:len] "curve.txt" with filledcurve lc rgb 'pink' title "heart shape"
plot [-len:len][-1.0:len] "curve.txt" with line lw 4 lc rgb 'pink' title "heart shape"
最後の部分を
with filledcurve
でやると、塗りつぶしになっていい感じの図になるかと思ったけど、
できたのは下の図
その値〜x軸までの範囲を塗りつぶしてるような・・・

hoge2








ただのメモなので、合ってるかは保証できません
各自で調べて使ってください


他の記事まとめ
■ 参考 : 【英語メモ】論文原稿で稀によく使うフレーズメモまとめ




■ 〜と一致する
A is consistent with B
agree with ~
be in (good) agreement with ~



■ AをBに分ける
divide A into B


■ それぞれの〜
each 〜
(〜に入る単語は単数形なことに注意)

他には
A and B are C and D, respectively.
respectivelyはそれぞれ、という意味で「AはB」「CはD」と対応関係にあるときのみ使える

関係ないけどeachに似たような意味にeveryがある
Every student has a book.
みたいに、それぞれの〜という意味で使うときは every + 単数形
ただし、〜ごとに、という意味で使うときは(every ten minutesとか時間でよく使うっぽい)
every + 複数形
となるらしい

■ 基本的に国の名前にtheは付けない
ただし、
the Netherlands(オランダ)
The Hague(ハーグ)
は特別にtheが付く。
また、国名の一部にtheが付く場合もある
the People's Republic of China(中華人民共和国)
the United States of America(アメリカ合衆国)


■ すべての〜
all of + 複数形
all + 複数形
どちらも複数形として扱うので、all of books areとかall books are になる


■ 〜に関して、〜について、〜の点で
in terms of 〜
in regard to 〜
with respect to 〜
in the way of 〜
about 〜
regarding 〜
in point of 〜
concerning 〜
relating to ~
as for ~
as to ~

# as for は文頭で、as to は文頭および文中で用いる


■ 〜の周りに
in the neighborhood of 〜
be located around 〜
around 〜


■ 一貫した、統一した
consistent
consecutive
(unified, ちょっと違うかも)


■ 滲み出す、滲む、にじむ
leak
が一般的だと思っていた、Memory leak とも言うし

bleed into
と使っている論文があったが調べてみた感じでは血が滲み出すときに使うっぽい
今は周波数領域でのパワーが隣の周波数ビンに逃げる(power leakage)の話


■ 減らす、抑える
reduce
suppress (発生や発現などを抑える)
decrease
diminish
shrink


■ 汚す、汚染する
contaminate
poison
dirty (泥で汚すとき)
violate(聖なるものを汚すとき)

〜で汚染する
contaminate with


■ 有限の
finite
(limitary)


■ つまり(言い換えるとき)
〜〜〜 , that is, 〜〜〜
in other words
(使わないけど、これはIOWと略すらしい)

■ 参考 : 【英語論文の書き方】第16回 「つまり」「言い換えれば」を表す表現


■ 〜に分ける
split up into
split into
divide into
ちなみにsplitの過去形、過去分詞形はどちらもsplit


■ 隣の
neighbor
next
neighboring


■ 重複している
overlap with 〜
have an overlap with 〜

重複せずに
with no overlaps


■ 目的
aim
purpose
goal

の目的で
for the purpose of

目的にかなう
meet a goal
fit (fulfill, suit) the purpose
meet the purposes
get to the end


■ 手順
procedure
step (一連の処理のうち一つの手順)
setup (前もって決めた手順)


■ 代表的な
typical
representative


■ 期間
length
period (一定の期間)
time

durationは継続時間という意味


■ 一般相対性理論
General Relativity (GとRを大文字で書いておく)


■ 〜が残っている
There remain (この後に複数のものが続くとき)
There remains (この後に単数のものが続くとき)
という使い分けだと思うが・・・・ There is とThere areをremainに置き換えて使うっぽい



■ suchには冠詞は付けない
冠詞相当語句が付いている場合はa, theをつけなくていいパターン
具体的には以下のパターンがある
1. this / thatなどの限定語が付いている場合
 this、that、these、thoseとか
2. oneなどの数詞が付いている場合
3. 数詞以外で、数の概念が備わっている形容詞
 another、any、each、eitherとか
4. my, ourなどの所有格が付いている場合
 my、your、hisとか
5. whose, whichなどの疑問詞が付いている場合

■ 参考 : eachの後ろに冠詞のTHEはつけますか?


■ さまざまな
a variety of 〜
several
multiple
(someはあまり論文では見ない)

○ there is a variety of methods
× there are a variety of methods
○ there are varieties of methods

■ 参考 : a variety of



■ 抽出する
extract A
pick out A











TeXで色々と式を書いてるときに、特に何度も出てくる形をマクロに登録しておくと捗る

マクロエディタで新規マクロとして追加する
そのときキーバインドを割り当てておくと、すぐに入力できてストレス緩和できる

こんな感じ

TeXShop

これは修正箇所に色をつけるときに使う
colorというパッケージを入れないとダメだけど、そのときにちょっとトラブルので注意
\textcolor{red}{#INS#}

■ 過去記事 : 【TeX】一部分だけ文字に色を付けたい場合



間違いなく一番使うのが式を入力するbegein
equationとかequanary(スペル忘れた)とかあるけど、
自分はarrayを使ってる
もしかしたらこれは推奨される方法ではないのかもしれないけど・・・
あとデフォルトで式番号は表示しないようにしてるので * を付けてる
不要なら外して使う
\begin{align*}
#INS#
\end{align*}



これは括弧にleftとrightをつけるて表示するマクロ
これがないと式のバランスがおかしくて、自分が思ってるものが表示されないことがあるので
\left( #INS# \right)


これは分数の形にしてくれるマクロ
\frac{ #INS# }{ }


それぞれのマクロの中で#INS#とあるけど、それはマクロを表示したあとでカーソルがどこにあるかを示す変数っぽい
詳しくは調べてないからわからないけど、とりあえずそう動いてる・・・








プロフィール
HN:coffee
職業:物理屋(自称)
趣味:映画鑑賞
自己紹介:
#include <stdio.h>
#include "MyProfile.h"

#define TWITTER coffee_pote

#define WISH_LIST
amazonのほしい物リスト
#ifdef RICH_FLAG
// ↑いつも支援いただきありがとうございます m(_ _)m
#endif


int main(void){

printf("\n");
printf("D論・・・? あぁそんな子もいましたね(執筆中)\n");
printf("\n");
printf("猿でもわかるgnuplot を執筆中(こっちの執筆は半年以上何も進んでいない・・・・)\n");
/* 最終更新 2017/07/19 */
return 0;

}
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